声優、アイドル、アーティストのイベント・ライブ情報ならイベンターノート
みんなのイベントの感想一覧です
os
イベントの構成は声優の水瀬いのりさんとこのさけのアニメ・実写映画のプロデューサーを務めた清水博之さんのお2人がネタバレをしないように質問に答え(30分)、それからここさけ実写映画を放映するようになっていました。質問の内容は秩父に関する質問と、「なにか一言を」という質問が数回あり、少々演者任せなのではないかと疑問を抱きながら聞いていました。水瀬いのりさんは秩父のいい所は、という質問にのどかで東京にはない木や川について褒めていました。他にも東京は怖いですよ〜ビルとかたくさん建っていてと東京の恐ろしさについて語っていました。✼••┈┈┈┈••✼••┈┈┈┈••✼••┈┈┈┈••✼おまけ壇上を飛んでいる虫が気になっていました。しかし、その虫は水瀬いのりちゃんの前2メートルをずっと飛んでおり、やはり水瀬いのりちゃんが好きな虫さんなんだね、と思って見てました。僕も何かに転生した時はあの虫のように一途でありたいです。
パーマリンク 3253日前
omahc_chamo
春奈るな ミニライブセットリスト1 RippleEffect2 PURPLELOVE3 ステラブリーズ
春奈るな ミニライブセットリスト1 RippleEffect2 MONSTER3 ステラブリーズ
春奈るな セットリスト1 アイヲウタエ2 Windia3 空は高く風は歌う4 Startear5 ステラブリーズ〜いとうかなこさんパート〜6 Overfly7 snowdrop8 夜の虹を越えて9 RippleEffect10 君色シグナル〜いとうかなこさんパート〜〜アンコール〜u1 空色デイズ(春奈るな、いとうかなこ)
Long_t31613f
A応P目当てで参加。この日はよく晴れてむせかえるほどの暑さであったけども、そんな中の野外フェスは最高である。ドリンクにエビスビールがあったのも最高であった。酒の話ではなくライブの話。『AKIBA'S TRIP』のEDや『アクションヒロインチアフルーツ』の関連ユニットである「トキメキ感謝祭」でのパフォーマンスを観て広瀬ゆうきさんに惹かれて、今回の機に会いに行ってみたというわけ。A応Pは何度かパフォーマンスを観たことがあるけども、近距離でがっつり観るのは初めてであった。躍動感があってパワフルなパフォーマンスは間近で見るとより楽しかった。定番であるけども『全力バタンキュー』が最高。特典会はもちろん広瀬ゆうきさんとチェキを。とても親しみやすい方で、オタクの友人と話しているかのような感覚があった。巴奎依さん(「小麦ちゃんR」で観て知っていた)と広瀬ゆうきさん以外のメンバーのこともこれからいろいろ知っていきたいところ。A応P以外も可能な限り観ていったけども、この日いちばん気になったのは「さんみゅ~」であった。楽曲や振り付けに懐かしい雰囲気を感じて調べてみたところ、やはり「80年代風」がコンセプトにあるようで。この日の出演者は楽曲の雰囲気がバラエティ豊かで、これだからアイドルフェスに軽率に参加するのは楽しいのである。
これまでパシフィコ横浜や東京国際フォーラムホールAのような5000人規模のホールでのライブを行ってきたTrySailが、今回は規模を一気に拡大し横浜と神戸、二つの港町にあるアリーナ会場でライブを開催。TrySail単独としては過去最大規模となるものである。各所のメディアでレポートが公開され、どこがネタバレしちゃいけないところなのかも大体つかめてきたので、神戸公演に参加する皆様の興をそがないよう配慮しつつ感想を書いていきたい。ステージ配置はメインステージから花道を通ってセンターステージという、アリーナクラスではよくある構成。これに加えて帆船を模したトロッコによる演出もあり、広い会場であるにもかかわらず、これまででいちばん近くでその姿を見ることができた。開幕から5曲を畳み掛けるように歌い、センターステージやトロッコも早速使って広い会場を所せましと駆け巡っていた。「もちょ」こと麻倉ももさんが「リハーサルのすっからかん(お客さんが入っていない状態)ではすっごく広い会場だと思っていたけど、みなさんがいると狭いですね」といったようなことを冒頭のMCで言っていて、大会場であることのプレッシャーや緊張といったものは全く感じられない楽しそうな姿を見せてくれた。続くソロコーナーではもちょが『トクベツいちばん!!』を、「ナンス」こと夏川椎菜さんが『グレープフルーツムーン』を、「天ちゃん」こと雨宮天さんがCD未発売の新曲『irodori』を披露。『トクベツいちばん!!』は振り付けがかわいくて、もちょのキュートな魅力が炸裂する一曲。惜しむらくは、当日の席が花道横で、センターステージで歌うもちょを背中でしか見られなかったことであるが、目の前の花道にバミりがあったのかよくもちょが立ち止まってくれたので、私をノックアウトするのはその短時間で十分すぎるほどであった。『グレープフルーツムーン』はクラムボンのミトさんが作曲を手がけた楽曲で、幻想的で明るい雰囲気の中にもどこか切なさを感じさせる独特の雰囲気が印象的。そして最近前髪を伸ばしておでこを全開にしたナンスが本当にかわいかった。髪型を変えたことに多分そこまで大きな意味はないのだろうけど、眉が隠れるくらいあった前髪を分けたのは、ソロデビューをしたことによって自分に自信が持てたことも何か影響しているのかもしれないな、と。『irodori』はこれまでの天ちゃんのイメージとはうって変わってコンセプトカラーを赤にし、ジャズ歌謡風のサウンドで攻めた挑戦的な一曲。思わず身体が動き出すようなダンサブルで情熱的な雰囲気で楽しかった。それでも「赤に魂を売ったわけではない」とのことで、青が好きなことは変わっていない様子。その後は『コバルト』『High Free Spirits』といった定番曲を含む怒涛のセトリで畳み掛けていく。特に『adrenaline!!!』から『Baby My Step』の流れでは飛び跳ねすぎて私の脚にはかなりの負担がかかっていたし、TrySailの三人も激しい振り付けの連続で相当負荷がかかっていただろうけど、もはや演者も観客もアドレナリンがドバドバ出て、痛みすら忘れて楽しんでいたに違いない。アンコールでは、発売が決定した2ndアルバムの表題曲『TAIL WIND』を披露。ついに大海原へと出航するTrySailの新たな旅立ちを予感させる一曲で、『Sail Out』や『BraveSail』から続いている物語であるようにも感じた。最後のMCで天ちゃんが「私は臆病だけど、ステージに立つと『TrySailにはこんなにたくさんの仲間がいるんだ!』って勇気づけられる」というようなことを誇らしげな笑顔で語っていたのがとても印象に残った。もちょもナンスも、ファンへの感謝の気持ちをまっすぐな言葉で語っていて、温かい雰囲気に包まれたフィナーレであった。ステージで躍動する三人は本当に楽しそうだったし、最後はやりきったような爽やかな表情をしていた。パフォーマンスはこれまで観てきた中でも本当に最高のものだったし、この時点の全力だったのだろうし、観ていた私も過去最高に楽しかった。でも、出し惜しみしてたでしょ?と悪態をつく意味では全くなく、「TrySail、まだまだこんなもんじゃねえだろ」とも思わせてくれた。まだ神戸が残ってはいるものの、初のアリーナ公演がここまで良いものになったのだったら、まだまだTrySailは上を目指せるような期待を持たずにはいられないのだった。
kazu_lovelive16
名古屋参加させていただきました!自分の中ではほんの一瞬のことのように思えましたが、あいみん、さえち、りみりんたち3人に会えてとても嬉しかったです!トークも面白くて、面白くて、面白くて!!とにかく面白かったですなのでとっーても楽しかったです!今日は本当にありがとうございました!
3A204
allegrettoそらときみですよ…俺達のC.Gmix
katasi7
1日目、とても良かった。ダンスをたくさん取り入れたからか、曲によっては一層ノリがよく、ロックな感じになってた。synchronicityとかBrand-new skyとか今回めちゃくちゃ良かった。夏休みの宿題だったかな。バスターソロの時、急にしゃがんで演奏やめた?って思ったら、なんかそういうエフェクターだったみたいで、その音、凄いかっこよかった。歌あり、ダンスあり、弾き語りあり、クラシックありの盛りだくさんな内容で、そのどれもがとても良かった。歌はもちろん良かったし、ダンスはキレてるし、ピアノも凄かった。こんなに全部凄くできるなんて人はそういないだろう。Zipperもみんなでやる振りが付いて。これが定番化してくれるととても好きな曲だから嬉しいなー。ただ左右の統一をしたいと思った。みんなゆっちと同じ右手を上げるのに鏡に写ったように左右に手を振るから振りが左右逆になってて、鏡になるなら上げる手は左だろー、とか。いろいろ盛りだくさんでそのどれもがとても良かった。めちゃくちゃいいライブだった。最後にポッカサッポロさんが観客全員に富良野ラベンダーティーをプレゼントしてくれるというサプライズ。太っ腹ないい会社だ。
L_tan
ライブビューイング@なんばパークスシネマhttp://nico.ms/ar1299789
実写映画「心が叫びたがってるんだ。」 先行上映会 第2部
イベントの構成は声優の水瀬いのりさんとこのさけのアニメ・実写映画のプロデューサーを務めた清水博之さんのお2人がネタバレをしないように質問に答え(30分)、それからここさけ実写映画を放映するようになっていました。
質問の内容は秩父に関する質問と、「なにか一言を」という質問が数回あり、少々演者任せなのではないかと疑問を抱きながら聞いていました。
水瀬いのりさんは秩父のいい所は、という質問にのどかで東京にはない木や川について褒めていました。他にも東京は怖いですよ〜ビルとかたくさん建っていてと東京の恐ろしさについて語っていました。
✼••┈┈┈┈••✼••┈┈┈┈••✼••┈┈┈┈••✼
おまけ
壇上を飛んでいる虫が気になっていました。
しかし、その虫は水瀬いのりちゃんの前2メートルをずっと飛んでおり、やはり水瀬いのりちゃんが好きな虫さんなんだね、と思って見てました。僕も何かに転生した時はあの虫のように一途でありたいです。
パーマリンク 3253日前
春奈るな 「LUNARIUM」リリースイベント イオンモール土浦 専門店街1F 花火ひろば
春奈るな ミニライブセットリスト
1 RippleEffect
2 PURPLELOVE
3 ステラブリーズ
パーマリンク 3253日前
春奈るな 「LUNARIUM」リリースイベント 神奈川県・ららぽーと横浜 セントラルガーデン
春奈るな ミニライブセットリスト
1 RippleEffect
2 MONSTER
3 ステラブリーズ
パーマリンク 3253日前
∞Anisong Party 2017 Day1
春奈るな セットリスト
1 アイヲウタエ
2 Windia
3 空は高く風は歌う
4 Startear
5 ステラブリーズ
〜いとうかなこさんパート〜
6 Overfly
7 snowdrop
8 夜の虹を越えて
9 RippleEffect
10 君色シグナル
〜いとうかなこさんパート〜
〜アンコール〜
u1 空色デイズ(春奈るな、いとうかなこ)
パーマリンク 3253日前
UENO IDOL FESTIVAL 2017
A応P目当てで参加。
この日はよく晴れてむせかえるほどの暑さであったけども、そんな中の野外フェスは最高である。ドリンクにエビスビールがあったのも最高であった。
酒の話ではなくライブの話。
『AKIBA'S TRIP』のEDや『アクションヒロインチアフルーツ』の関連ユニットである「トキメキ感謝祭」でのパフォーマンスを観て広瀬ゆうきさんに惹かれて、今回の機に会いに行ってみたというわけ。A応Pは何度かパフォーマンスを観たことがあるけども、近距離でがっつり観るのは初めてであった。躍動感があってパワフルなパフォーマンスは間近で見るとより楽しかった。定番であるけども『全力バタンキュー』が最高。
特典会はもちろん広瀬ゆうきさんとチェキを。とても親しみやすい方で、オタクの友人と話しているかのような感覚があった。巴奎依さん(「小麦ちゃんR」で観て知っていた)と広瀬ゆうきさん以外のメンバーのこともこれからいろいろ知っていきたいところ。
A応P以外も可能な限り観ていったけども、この日いちばん気になったのは「さんみゅ~」であった。楽曲や振り付けに懐かしい雰囲気を感じて調べてみたところ、やはり「80年代風」がコンセプトにあるようで。この日の出演者は楽曲の雰囲気がバラエティ豊かで、これだからアイドルフェスに軽率に参加するのは楽しいのである。
パーマリンク 3253日前
LAWSON presents TrySail Live 2017 Harbor × Arena in YOKOHAMA
これまでパシフィコ横浜や東京国際フォーラムホールAのような5000人規模のホールでのライブを行ってきたTrySailが、今回は規模を一気に拡大し横浜と神戸、二つの港町にあるアリーナ会場でライブを開催。TrySail単独としては過去最大規模となるものである。
各所のメディアでレポートが公開され、どこがネタバレしちゃいけないところなのかも大体つかめてきたので、神戸公演に参加する皆様の興をそがないよう配慮しつつ感想を書いていきたい。
ステージ配置はメインステージから花道を通ってセンターステージという、アリーナクラスではよくある構成。これに加えて帆船を模したトロッコによる演出もあり、広い会場であるにもかかわらず、これまででいちばん近くでその姿を見ることができた。
開幕から5曲を畳み掛けるように歌い、センターステージやトロッコも早速使って広い会場を所せましと駆け巡っていた。「もちょ」こと麻倉ももさんが「リハーサルのすっからかん(お客さんが入っていない状態)ではすっごく広い会場だと思っていたけど、みなさんがいると狭いですね」といったようなことを冒頭のMCで言っていて、大会場であることのプレッシャーや緊張といったものは全く感じられない楽しそうな姿を見せてくれた。
続くソロコーナーではもちょが『トクベツいちばん!!』を、「ナンス」こと夏川椎菜さんが『グレープフルーツムーン』を、「天ちゃん」こと雨宮天さんがCD未発売の新曲『irodori』を披露。
『トクベツいちばん!!』は振り付けがかわいくて、もちょのキュートな魅力が炸裂する一曲。惜しむらくは、当日の席が花道横で、センターステージで歌うもちょを背中でしか見られなかったことであるが、目の前の花道にバミりがあったのかよくもちょが立ち止まってくれたので、私をノックアウトするのはその短時間で十分すぎるほどであった。
『グレープフルーツムーン』はクラムボンのミトさんが作曲を手がけた楽曲で、幻想的で明るい雰囲気の中にもどこか切なさを感じさせる独特の雰囲気が印象的。そして最近前髪を伸ばしておでこを全開にしたナンスが本当にかわいかった。髪型を変えたことに多分そこまで大きな意味はないのだろうけど、眉が隠れるくらいあった前髪を分けたのは、ソロデビューをしたことによって自分に自信が持てたことも何か影響しているのかもしれないな、と。
『irodori』はこれまでの天ちゃんのイメージとはうって変わってコンセプトカラーを赤にし、ジャズ歌謡風のサウンドで攻めた挑戦的な一曲。思わず身体が動き出すようなダンサブルで情熱的な雰囲気で楽しかった。それでも「赤に魂を売ったわけではない」とのことで、青が好きなことは変わっていない様子。
その後は『コバルト』『High Free Spirits』といった定番曲を含む怒涛のセトリで畳み掛けていく。特に『adrenaline!!!』から『Baby My Step』の流れでは飛び跳ねすぎて私の脚にはかなりの負担がかかっていたし、TrySailの三人も激しい振り付けの連続で相当負荷がかかっていただろうけど、もはや演者も観客もアドレナリンがドバドバ出て、痛みすら忘れて楽しんでいたに違いない。
アンコールでは、発売が決定した2ndアルバムの表題曲『TAIL WIND』を披露。ついに大海原へと出航するTrySailの新たな旅立ちを予感させる一曲で、『Sail Out』や『BraveSail』から続いている物語であるようにも感じた。
最後のMCで天ちゃんが「私は臆病だけど、ステージに立つと『TrySailにはこんなにたくさんの仲間がいるんだ!』って勇気づけられる」というようなことを誇らしげな笑顔で語っていたのがとても印象に残った。もちょもナンスも、ファンへの感謝の気持ちをまっすぐな言葉で語っていて、温かい雰囲気に包まれたフィナーレであった。
ステージで躍動する三人は本当に楽しそうだったし、最後はやりきったような爽やかな表情をしていた。パフォーマンスはこれまで観てきた中でも本当に最高のものだったし、この時点の全力だったのだろうし、観ていた私も過去最高に楽しかった。
でも、出し惜しみしてたでしょ?と悪態をつく意味では全くなく、「TrySail、まだまだこんなもんじゃねえだろ」とも思わせてくれた。まだ神戸が残ってはいるものの、初のアリーナ公演がここまで良いものになったのだったら、まだまだTrySailは上を目指せるような期待を持たずにはいられないのだった。
パーマリンク 3253日前
TVアニメ「BanG Dream!」オリジナル・サウンドトラック リリース記念スペシャル上映会 名古屋
名古屋参加させていただきました!
自分の中ではほんの一瞬のことのように思えましたが、あいみん、さえち、りみりんたち3人に会えてとても嬉しかったです!
トークも面白くて、面白くて、面白くて!!とにかく面白かったです
なのでとっーても楽しかったです!
今日は本当にありがとうございました!
パーマリンク 3253日前
KOTOKO LIVE TOUR 2017 『Fight!!』〜げーソン VS あにソン・夏の陣〜 埼玉公演
allegrettoそらときみですよ…
俺達のC.Gmix
パーマリンク 3253日前
Yui Makino Live『Reset&Happiness』
1日目、とても良かった。
ダンスをたくさん取り入れたからか、曲によっては一層ノリがよく、ロックな感じになってた。synchronicityとかBrand-new skyとか今回めちゃくちゃ良かった。
夏休みの宿題だったかな。バスターソロの時、急にしゃがんで演奏やめた?って思ったら、なんかそういうエフェクターだったみたいで、その音、凄いかっこよかった。
歌あり、ダンスあり、弾き語りあり、クラシックありの盛りだくさんな内容で、そのどれもがとても良かった。
歌はもちろん良かったし、ダンスはキレてるし、ピアノも凄かった。こんなに全部凄くできるなんて人はそういないだろう。
Zipperもみんなでやる振りが付いて。
これが定番化してくれるととても好きな曲だから嬉しいなー。
ただ左右の統一をしたいと思った。
みんなゆっちと同じ右手を上げるのに鏡に写ったように左右に手を振るから振りが左右逆になってて、鏡になるなら上げる手は左だろー、とか。
いろいろ盛りだくさんでそのどれもがとても良かった。めちゃくちゃいいライブだった。
最後にポッカサッポロさんが観客全員に富良野ラベンダーティーをプレゼントしてくれるというサプライズ。
太っ腹ないい会社だ。
パーマリンク 3253日前
THE IDOLM@STER CINDERELLA GIRLS 5thLIVE TOUR Serendipity Parade!!! 幕張公演day1
ライブビューイング@なんばパークスシネマ
http://nico.ms/ar1299789
パーマリンク 3253日前