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みんなのイベントの感想一覧です
konatan0528
20周年の締めくくりに相応しい最高のアニバーサリーライブ。5年ぶりのアニバーサリーライブにして16年ぶりのさいたまスーパーアリーナ単独公演。間違いなく凄い事が起きるライブになると予感しながら参戦したが、想像を遥かに超えるライブだった。水樹奈々とのコラボ再演、TMR封印時の3曲をストリングスとの協奏で披露、過去のTMRライブにはない工夫を凝らしたステージ演出等、あの空間に居た人誰もが魅力された事に違いない。ライブ終演MC、西川兄貴は「70億人もの中から見つけてくれてありがとうございます」と長く頭を下げていた。こちらこそ、出会わせてくれて本当にありがとうございますと感謝の思いで一杯だ。
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例のごとく全部は書かずに思い入れのあるところをかいつまんで。アイドルマスター SideM:思っていたより変化球の楽曲が多かったなーという印象。『Study Equal Magic!』がちょっと昔の男性アイドルが歌ってそうなわちゃわちゃした感じで懐かしさを感じるとともに楽しかった。奥 華子:ある意味「お部屋探しマスト♪」がいちばん盛り上がったかもしれない、なんて話はさておき『ガーネット』がアニサマみたいな大きなステージで聴けたのは本当によかった。ZAQ:『Last Proof』の口笛でシビれ、懐かしい『Alteration』でブチ上がり、feat. 内田真礼&上坂すみれでの『Sparkling Daydream』で"バニッシュメント・ディス・ワールド"だった。懐かしさと意外性を兼ね備えた私にとっては最高のセットリストだった。B-PROJECT:まったく予備知識なしであったけど、『永久パラダイス』という曲がとてもよかった。私の席の周囲にこのコンテンツの女性ファンがぽつぽつといたんだけど、その黄色い声援がはっきりと聞こえてきたのがアツかった。リングライトを複数の指にそれぞれ別々の色ではめて使っているのが見えて、手が小さい女の子はバルログじゃなくてこうやるのかーなるほどーと、勝手に異文化交流。Wake Up, May'n!/Wake Up, Girls!:しばらく見ないうちにWUGのパフォーマンスのレベルがとんでもなく上がっていて驚いたなど。『One In A Billion』でもMay'nの歌唱力に全く負けていなかったし、『Beyond the Bottom』は堂々とした歌いっぷりとなめらかながらもキレのあるダンスとフォーメーションの美しさとで見入ってしまった。デビュー当初のイメージで観ちゃいけない。もう完全に別モノ。TrySail:『オリジナル』と『adrenaline!!!』という順当なセトリ。『adrenaline!!!』はやっぱり楽しい。LiSA:個人的にはセットリストもMCも完璧だったなーと。『Catch the Moment』は、ディスプレイに歌詞が表示されていて、歌詞を見ながら聴くと曲の意味がより深く理解できたような気がしてちょっと泣けてきた。そして『Rising Hope』。最後にブチ上げていくのはさすがであった。
「A応P」の候補生ユニットである「A応P ZERO」のステージ。ライブコーナーでは『太陽曰く燃えよカオス』『はなまるぴっぴはよいこだけ』『あのね、キミだけに』『Over The Future』『Another World』を披露。トークコーナーは、メンバーが各々に自分の「今期のオススメアニメ」を語るというものであった。トークコーナーで自分の好きなアニメの話をしだすと、急に口調がオタクっぽくなるような気がするのは、A応Pの正式メンバー4人と同じだなーと思いつつ見ていた。A応P ZEROのライブは、A応Pのリリースイベントで見たことはあれど、ここまで曲数が多いのは初めてであったし、『Another World』のフォーメーションや、『はなまるぴっぴはよいこだけ』の激しい振り付けもこなしていて確実に実力をつけていた印象を受けた。
アニサマ本編開始前にけやきひろばで開催される毎年恒例の無料ステージ。「虹のコンキスタドール」は初見。トークをあまり挟まずに畳み掛けるように曲を披露するスタイルで、短い時間ながら魅力を十分に理解することができた。『トライアングルドリーマー』と『限りなく冒険に近いサマー』が好き。
全部書くと長くなるしそこは公式や音楽メディアに任せるとして、個人的に思い入れのあるところをかいつまんで。この日はfhánaを目当てに参加。2017年上半期のfhánaは活動も好調で、『青空のラプソディ』『ムーンリバー』『Hello!My World!!』と3曲のタイアップシングルを発表。特に『青空のラプソディ』はダンスに挑戦したMVが話題を呼び、YouTubeでの再生回数が1000万回を超えるなどの目覚ましい成果を上げていた。そこで私は考えたのである。いや、夢見たのである。アニサマの例年の傾向からして、アーティストの持ち枠は多くても4曲。fhánaほどのキャリアであれば3曲ほどが限界であろうから、『青空のラプソディ』はコラボ枠扱いにして、後ろに他の出演者を並べてわちゃわちゃと踊るのではないか…と。せっかくのアニサマである。夏フェスである。祝祭感溢れる『青空のラプソディ』をアニサマでやるんだったら、もう皆を巻きこんで最高に楽しいやつにしてほしい、そうなったらどんなに楽しいだろう、と。現実は、私の想像を軽く超えてきた。i☆Risとスフィアが落ちサビで登場しただけでなく、ピュアリーモンスターのメンバーがメイドさんとして登場。さらにライブペインターまで現れて黒板にイラストを描くなど、MVがステージ上で再現され、アニサマバンドに演奏を任せることにより佐藤さんや和賀さんまでステージ上で踊る、というアニサマでしかできないスペシャルステージに!本当に楽しかった。楽しかった以外の感想が出ない。自分が大好きなバンドの、最高に楽しい楽曲で、こうやって2万7千人もの人が集うステージで「楽しい」を共有できたのが本当に嬉しかったのだ。fhána以外だと…Luce Twinkle Wink☆:ダンスパフォーマンスのレベルが非常に高い、という印象。一度小さめのハコで単独公演を見てみたい。中島愛:復帰後に初めてまめぐを見たけども、変わらない歌声が本当にうれしかった。『星間飛行』という懐かしいチョイスもまたよかった。スフィア:私がいちばんスフィアの楽曲を聴いていた時代(2010年代前半)の曲を中心に据えた懐かしいセットリストが嬉しかった。『Super Noisy Nova』がとにかく好きで、充電期間に入る前に聴けて本当に良かった。鈴村健一:私にとってアニサマは男性声優の楽曲に出会える数少ない機会。『SHIPS』がよかった。Minorin Mimorin(茅原実里×三森すずこ):『Don't say "lazy"』ですよ。『星間飛行』と同じく懐かしすぎる選曲で、思わず「今西暦何年だ!?」と叫んでしまったw蒼井翔太:『DDD』かっこよすぎた。その前『鎮魂歌』っていうギャップがまたもう…w氷川きよし:この日のシークレットゲスト。まさか氷川きよしがアニソンを歌っているとは知らなかったし、まさかオタクやってて氷川きよしのステージが見られるとも思っておらず、事態をまったく呑み込めていなかったw ご本人はアニソンフェスはアウェーだと思っていたそうだけど、氷川きよしくらいの知名度があればさすがにアニソンファンでも知ってるし、某朝の情報番組でも言われていた通り、「アニソンさえ歌っていればアウェーではない」のである。アイドルマスターミリオンガールズ:個人的に好きな『プラリネ』がこんなところで聴けたのは意外すぎて嬉しかった。私はアイマスはよく知らないのだけど、友人曰く、とんでもないセトリだったそうで。演者に推してる人が多いので、双眼鏡であちこち見るのが忙しかった…という話は置いておいてwfripSide:アニサマ初出演の時はイヤモニになれておらず緊張しっぱなしでステージに立つのが怖かったけど…なんてMCから、初出演の時に歌った『Only my railgun』につないだ時は感動してしまった。なんだかんだfripSideも今の体制になってから結構経つんだなーと。
yozuca*さんが『ダ・カーポ ~第2ボタンの誓い~』で、CooRieのrinoさんが『Dream~The ally of~』でデビューしてから15周年となる日に開催されたイベント。「web喫茶よずりの」というインターネットラジオの体裁をそのまま踏襲し、「メニュー」と題したリスナーから投稿されたお題をテーマにお二人が語り合う、という内容であった。10周年の時には『SMILOOP*』というアルバムが発売されたが、もうあれから5年も経ってしまったのか、としみじみしつつ。私は2003年のテレビアニメ版ダ・カーポから入ったので、第2ボタンの誓いやDreamは後から知ったのだけど、それでも作品に出会ってから14年ということで、懐かしい話を聞いているといろいろと思うところがあった。それはよずりののお二人も同じようであった。最後のライブコーナーでは『ダ・カーポ ~第2ボタンの誓い~』と『Dream~The ally of~』、そしてyozurino*名義で初めて歌われた『Hello Future』が披露された。この曲と出会えたから今がある、と語るお二人の姿からは、「好きなことを続ける」ことは決して無意味ではないこと、そしてチャンスをものにすることの大変さとが感じ取れるようであった。
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ハッピーメリーゴーランドは?大橋彩香さん髪明るすぎませんか…
バケモンセトリでした。アージュ曲やらないと思ってました。
kazu_lovelive16
最高だった!
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yuno4126
セットリスト1、BIG MOUTH2、Fate of ZX3、Going4、完全無欠のGo Fighter5、CIRCUS MAN6、My Style7、SPIRAL8、祈-inori--Back to the boy's foot-9、あの鐘を鳴らすのはあなた(和田アキ子カバー)10、宿無し(世良公則&ツイストカバー)11、YOUNG MAN(西城秀樹カバー)12、ラブ・イズ・オーヴァー(欧陽菲菲カバー)13、リンダリンダ(ブルーハーツカバー)14、SAY YES(CHAGE&ASUKAカバー)15、SPEC16、Paper Plane17、FIRST COMES ROCK18、エンジン-アンコール-E1、愛っていったいナンデスカE2、Carry OnE3、爆竜戦隊アバレンジャーE4、勇者王誕生!
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T.M.R. LIVE REVOLUTION’17 -20th Anniversary FINAL-1日目
20周年の締めくくりに相応しい最高のアニバーサリーライブ。
5年ぶりのアニバーサリーライブにして16年ぶりのさいたまスーパーアリーナ単独公演。間違いなく凄い事が起きるライブになると予感しながら参戦したが、想像を遥かに超えるライブだった。
水樹奈々とのコラボ再演、TMR封印時の3曲をストリングスとの協奏で披露、過去のTMRライブにはない工夫を凝らしたステージ演出等、あの空間に居た人誰もが魅力された事に違いない。
ライブ終演MC、西川兄貴は「70億人もの中から見つけてくれてありがとうございます」と長く頭を下げていた。
こちらこそ、出会わせてくれて本当にありがとうございますと感謝の思いで一杯だ。
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Animelo Summer Live 2017 -THE CARD- 3日目
例のごとく全部は書かずに思い入れのあるところをかいつまんで。
アイドルマスター SideM:思っていたより変化球の楽曲が多かったなーという印象。『Study Equal Magic!』がちょっと昔の男性アイドルが歌ってそうなわちゃわちゃした感じで懐かしさを感じるとともに楽しかった。
奥 華子:ある意味「お部屋探しマスト♪」がいちばん盛り上がったかもしれない、なんて話はさておき『ガーネット』がアニサマみたいな大きなステージで聴けたのは本当によかった。
ZAQ:『Last Proof』の口笛でシビれ、懐かしい『Alteration』でブチ上がり、feat. 内田真礼&上坂すみれでの『Sparkling Daydream』で"バニッシュメント・ディス・ワールド"だった。懐かしさと意外性を兼ね備えた私にとっては最高のセットリストだった。
B-PROJECT:まったく予備知識なしであったけど、『永久パラダイス』という曲がとてもよかった。私の席の周囲にこのコンテンツの女性ファンがぽつぽつといたんだけど、その黄色い声援がはっきりと聞こえてきたのがアツかった。リングライトを複数の指にそれぞれ別々の色ではめて使っているのが見えて、手が小さい女の子はバルログじゃなくてこうやるのかーなるほどーと、勝手に異文化交流。
Wake Up, May'n!/Wake Up, Girls!:しばらく見ないうちにWUGのパフォーマンスのレベルがとんでもなく上がっていて驚いたなど。『One In A Billion』でもMay'nの歌唱力に全く負けていなかったし、『Beyond the Bottom』は堂々とした歌いっぷりとなめらかながらもキレのあるダンスとフォーメーションの美しさとで見入ってしまった。デビュー当初のイメージで観ちゃいけない。もう完全に別モノ。
TrySail:『オリジナル』と『adrenaline!!!』という順当なセトリ。『adrenaline!!!』はやっぱり楽しい。
LiSA:個人的にはセットリストもMCも完璧だったなーと。『Catch the Moment』は、ディスプレイに歌詞が表示されていて、歌詞を見ながら聴くと曲の意味がより深く理解できたような気がしてちょっと泣けてきた。そして『Rising Hope』。最後にブチ上げていくのはさすがであった。
パーマリンク 3202日前
アニメ大好き!A応P ZEROのアニサマけやきステージ!
「A応P」の候補生ユニットである「A応P ZERO」のステージ。
ライブコーナーでは『太陽曰く燃えよカオス』『はなまるぴっぴはよいこだけ』『あのね、キミだけに』『Over The Future』『Another World』を披露。トークコーナーは、メンバーが各々に自分の「今期のオススメアニメ」を語るというものであった。
トークコーナーで自分の好きなアニメの話をしだすと、急に口調がオタクっぽくなるような気がするのは、A応Pの正式メンバー4人と同じだなーと思いつつ見ていた。
A応P ZEROのライブは、A応Pのリリースイベントで見たことはあれど、ここまで曲数が多いのは初めてであったし、『Another World』のフォーメーションや、『はなまるぴっぴはよいこだけ』の激しい振り付けもこなしていて確実に実力をつけていた印象を受けた。
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10:00~@埼玉スーパーアリーナ「アニサマ2017」けやき広場ステージ
アニサマ本編開始前にけやきひろばで開催される毎年恒例の無料ステージ。
「虹のコンキスタドール」は初見。
トークをあまり挟まずに畳み掛けるように曲を披露するスタイルで、短い時間ながら魅力を十分に理解することができた。『トライアングルドリーマー』と『限りなく冒険に近いサマー』が好き。
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Animelo Summer Live 2017 -THE CARD- 2日目
全部書くと長くなるしそこは公式や音楽メディアに任せるとして、個人的に思い入れのあるところをかいつまんで。
この日はfhánaを目当てに参加。
2017年上半期のfhánaは活動も好調で、『青空のラプソディ』『ムーンリバー』『Hello!My World!!』と3曲のタイアップシングルを発表。特に『青空のラプソディ』はダンスに挑戦したMVが話題を呼び、YouTubeでの再生回数が1000万回を超えるなどの目覚ましい成果を上げていた。
そこで私は考えたのである。いや、夢見たのである。
アニサマの例年の傾向からして、アーティストの持ち枠は多くても4曲。
fhánaほどのキャリアであれば3曲ほどが限界であろうから、『青空のラプソディ』はコラボ枠扱いにして、後ろに他の出演者を並べてわちゃわちゃと踊るのではないか…と。
せっかくのアニサマである。夏フェスである。祝祭感溢れる『青空のラプソディ』をアニサマでやるんだったら、もう皆を巻きこんで最高に楽しいやつにしてほしい、そうなったらどんなに楽しいだろう、と。
現実は、私の想像を軽く超えてきた。
i☆Risとスフィアが落ちサビで登場しただけでなく、ピュアリーモンスターのメンバーがメイドさんとして登場。さらにライブペインターまで現れて黒板にイラストを描くなど、MVがステージ上で再現され、アニサマバンドに演奏を任せることにより佐藤さんや和賀さんまでステージ上で踊る、というアニサマでしかできないスペシャルステージに!
本当に楽しかった。楽しかった以外の感想が出ない。
自分が大好きなバンドの、最高に楽しい楽曲で、こうやって2万7千人もの人が集うステージで「楽しい」を共有できたのが本当に嬉しかったのだ。
fhána以外だと…
Luce Twinkle Wink☆:ダンスパフォーマンスのレベルが非常に高い、という印象。一度小さめのハコで単独公演を見てみたい。
中島愛:復帰後に初めてまめぐを見たけども、変わらない歌声が本当にうれしかった。『星間飛行』という懐かしいチョイスもまたよかった。
スフィア:私がいちばんスフィアの楽曲を聴いていた時代(2010年代前半)の曲を中心に据えた懐かしいセットリストが嬉しかった。『Super Noisy Nova』がとにかく好きで、充電期間に入る前に聴けて本当に良かった。
鈴村健一:私にとってアニサマは男性声優の楽曲に出会える数少ない機会。『SHIPS』がよかった。
Minorin Mimorin(茅原実里×三森すずこ):『Don't say "lazy"』ですよ。『星間飛行』と同じく懐かしすぎる選曲で、思わず「今西暦何年だ!?」と叫んでしまったw
蒼井翔太:『DDD』かっこよすぎた。その前『鎮魂歌』っていうギャップがまたもう…w
氷川きよし:この日のシークレットゲスト。まさか氷川きよしがアニソンを歌っているとは知らなかったし、まさかオタクやってて氷川きよしのステージが見られるとも思っておらず、事態をまったく呑み込めていなかったw ご本人はアニソンフェスはアウェーだと思っていたそうだけど、氷川きよしくらいの知名度があればさすがにアニソンファンでも知ってるし、某朝の情報番組でも言われていた通り、「アニソンさえ歌っていればアウェーではない」のである。
アイドルマスターミリオンガールズ:個人的に好きな『プラリネ』がこんなところで聴けたのは意外すぎて嬉しかった。私はアイマスはよく知らないのだけど、友人曰く、とんでもないセトリだったそうで。演者に推してる人が多いので、双眼鏡であちこち見るのが忙しかった…という話は置いておいてw
fripSide:アニサマ初出演の時はイヤモニになれておらず緊張しっぱなしでステージに立つのが怖かったけど…なんてMCから、初出演の時に歌った『Only my railgun』につないだ時は感動してしまった。なんだかんだfripSideも今の体制になってから結構経つんだなーと。
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yozurino*15周年記念イベント web喫茶よずりの~裏メニューあります~
yozuca*さんが『ダ・カーポ ~第2ボタンの誓い~』で、CooRieのrinoさんが『Dream~The ally of~』でデビューしてから15周年となる日に開催されたイベント。
「web喫茶よずりの」というインターネットラジオの体裁をそのまま踏襲し、「メニュー」と題したリスナーから投稿されたお題をテーマにお二人が語り合う、という内容であった。
10周年の時には『SMILOOP*』というアルバムが発売されたが、もうあれから5年も経ってしまったのか、としみじみしつつ。
私は2003年のテレビアニメ版ダ・カーポから入ったので、第2ボタンの誓いやDreamは後から知ったのだけど、それでも作品に出会ってから14年ということで、懐かしい話を聞いているといろいろと思うところがあった。それはよずりののお二人も同じようであった。
最後のライブコーナーでは『ダ・カーポ ~第2ボタンの誓い~』と『Dream~The ally of~』、そしてyozurino*名義で初めて歌われた『Hello Future』が披露された。この曲と出会えたから今がある、と語るお二人の姿からは、「好きなことを続ける」ことは決して無意味ではないこと、そしてチャンスをものにすることの大変さとが感じ取れるようであった。
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TVアニメ『ナイツ&マジック』ED主題歌「ユー&アイ」発売記念イベント 1回目
ハッピーメリーゴーランドは?
大橋彩香さん髪明るすぎませんか…
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TVアニメ『ようこそ実力至上主義の教室へ』OPED主題歌発売記念イベント
バケモンセトリでした。
アージュ曲やらないと思ってました。
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ラブライブ!サンシャイン!! Aqours 2nd LoveLive! HAPPY PARTY TRAIN TOUR 愛知公演1日目
最高だった!
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遠藤正明 2017 生誕祭
セットリスト
1、BIG MOUTH
2、Fate of ZX
3、Going
4、完全無欠のGo Fighter
5、CIRCUS MAN
6、My Style
7、SPIRAL
8、祈-inori-
-Back to the boy's foot-
9、あの鐘を鳴らすのはあなた(和田アキ子カバー)
10、宿無し(世良公則&ツイストカバー)
11、YOUNG MAN(西城秀樹カバー)
12、ラブ・イズ・オーヴァー(欧陽菲菲カバー)
13、リンダリンダ(ブルーハーツカバー)
14、SAY YES(CHAGE&ASUKAカバー)
15、SPEC
16、Paper Plane
17、FIRST COMES ROCK
18、エンジン
-アンコール-
E1、愛っていったいナンデスカ
E2、Carry On
E3、爆竜戦隊アバレンジャー
E4、勇者王誕生!
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