声優、アイドル、アーティストのイベント・ライブ情報ならイベンターノート
みんなのイベントの感想一覧です
ji4vis
温むすイベント、行きたい行きたいと思いつつもなかなか日程が合わなかったり取れなかったりでようやく。どっちかというとスタッフトークの方が好物でもあるし。内容はしっかりスライドにて「SNSに書くな」と表示されたので(事前アナウンスではなくて、台本としてのオープニングトーク中に)、内心「そこまでガッチリ言わないとわからない客なんか?」と不安になりつつ、まぁ約束は約束なので雰囲気のみで。#しいて言えば「冷凍みかん」w一言で言えば『「制作側の想い、演者側の想い」というのが強く出ている作品』ってところか。元々そんな雰囲気はいろいろな点から感じ取っていたけど、はっきり言ってもらったカンジであった。長期スパンで応援するとグッとくるカンジ。トークイベントそのものは2時間だったし、基本的に事前に集めた質問事項等を元にフリートークという構成であったが興味深く面白かった。このイベントに関するツイートはこれ----https://twitter.com/ji4vis/status/904258177738317824#温むす 関係者トークvol.2 おわり・「内容は公開しないでね」という秘密主義・2時間のまったり的なお題トーク・ぽか八島と長江パイセン。パイセンは逐一解説するなど優しい・8月のライブに向けたエトセトラ裏話・想いをこめた作品作りしています・今後の展開いろいろあるよ!https://twitter.com/ji4vis/status/904260671667183616八島さんがいたときと、途中退室した後で、雰囲気のガラリと変わるイベントだったので、都合2回分だったのは印象的。 #温むすhttps://twitter.com/ji4vis/status/904261287890173953あと、山崎もえさんがいい湯加減だった。 #温むす
パーマリンク 3174日前
_konitan_
ひらがなけやきちゃんのワンマン二日目に参加してきました。平日Zepp二日間平然と埋めてるのでメディアアイドルは凄いなって思いました。以下セトリに沿って感想を01. ひらがなけやき一番最初にくるのはやっぱりこれだよなって感じです。イントロで一緒にリズムを取るのが好きです。02. 世界には愛しかない漢字欅からのカバー。この曲にかぎらずわかりやすいポジションの子を目で追いがちでした。03. 二人セゾンソロダンスを井口がやってて笑ってしまった。ここでダンスパート。みんな頑張ってるのがよく伝わってきたけど、井口だけは大変そうでしたね…04. 青空が違う(加藤史帆、佐々木久美、齊藤京子、潮紗理菜、高本彩花、井口眞緒)声オタなので日高里菜ちゃんに似てる潮紗理奈ちゃんを目で追いがち。05. 僕たちの戦争(高瀬愛奈、柿崎芽実、影山優佳、東村芽依、佐々木美玲)ひらがなだと柿崎が一番かわいいと思ってるのでずっと柿崎を見てました。ここでタップダンス企画。タップダンスは難しそうなので大変だなと思いました。06. 手を繋いで帰ろうか原曲が好きなのでそれだけでブチ上がってました。07. ABC(※The Jackson 5カバー)謎カバー。08. 僕たちは付き合っている曲が刺さらないのでずっと柿崎を見てました。09. サイレントマジョリティー振り付けあまりにも覚えてなかったので遠目から見ながらヘタクソに振りコピしてました。10. 誰よりも高く跳べ!ひらがな漢字全部の曲の中で一番好きなのでマジでブチ上がってました。<アンコール>11. W-KEYAKIZAKAの詩この曲はひらがな漢字全員揃った時が一番エモいと思います。最後はお見送りされて退場。近くで見るとみんなかわいいので、普段握手会とか全然行かない僕でも握手会でCD積む理由が少しわかりました。総評としてはこれからの成長が楽しみになるワンマンでした。
久々にアニサマ。もろもろ都合がついたので。一言で言うなら「王国民っょぃ」開幕、ハレハレで「え?」となりつつ体がハルヒダンスw そこからジャパリパークとPyxisで、自分の目的終了w いつもながらアニサマは開始30分で終わる(^^;; あとは、ゆっくり楽しめばいいという気持ちになるのでステージングが観れた。#OxT のダイヤのA曲でPyxisが出てきたとき「"13番"ネタとか伝わらねー」とのたうち回ってた。#あとは、パラロスで残りのライフ0。周りの王国民はほとんど反応してなかったが。全体を率直な感想で言うと「前菜が豪華な松花堂弁当」。幕の内弁当よりかは上だと思うが、とどのつまり、オーソドックスisベスト というカンジ。今までの創作料理の数々は味が濃すぎた。変な変化球とか、伝わらない余興とかいらないので、アニサマには、アニソン界の紅白歌合戦であってほしいと思う。そういう意味では良かった。このイベントに関するツーとはコレ----https://twitter.com/ji4vis/status/900968507818491906アニサマなうすか。席についたら200レベルだが、アリーナAブロック前の撮影用レール、ゼロズレの通路側だった。 なにこれ。https://twitter.com/ji4vis/status/901131907534131200それなQT: ハレ晴レがきた瞬間の感想「ごとぅーすが立ってる…(涙)」ハレ晴レかま終わった後の感想「ごとぅーすが歌って踊って喋った…(涙)」
元々は、夏にエンカレッジフィルムのイベントが無さそうなので、じゃぁ追崎さんのトークイベント行くかぁ ぐらいのノリで。アニメは最新話まで毎週きっちり観てるので、日常系ストーリーとしてなるほどと甥持ってたり、個人的には獣人が前提の世界における法整備や慣習が「亜人ちゃんは語りたい」の先の世界として、面白みがあると思っている作品。トークの中身としては「村山先生の世界観が濃いな」「それをハオライナーズ日本原作アニメ1号として持ってくるのすげーな」「っていうか原作15巻もあるんか」というようなところ。ちょいちょい関家Pが大陸系ネタをぶっこんでくるのが興味深い。やはりグローバル化ってすごいね というカンジ。あっという間の2時間強だった。とにかく描き切れてない村山先生設定(どう考えても論理展開されてる理系脳)が沢山あるらしいので、もう少し作品感に触れて復習したいな と思えるイベントだった。興味深い。このイベントに関するツイートはこれ----https://twitter.com/ji4vis/status/903250360394850308#セントール の悩みスタッフトーク終わり。・この作品に触れた不思議な魅力トークの数々・原作0話を放送のため何処へ回すかのシリーズ構成努力・村山先生の頭の中に世界が構築。聞けば製作陣も新たな世界観を得る・非日常人物による日常活劇の面白さ・関家さんの去就(消息?)が心配
konatan0528
20周年の締めくくりに相応しい最高のアニバーサリーライブ。5年ぶりのアニバーサリーライブにして16年ぶりのさいたまスーパーアリーナ単独公演。間違いなく凄い事が起きるライブになると予感しながら参戦したが、想像を遥かに超えるライブだった。水樹奈々とのコラボ再演、TMR封印時の3曲をストリングスとの協奏で披露、過去のTMRライブにはない工夫を凝らしたステージ演出等、あの空間に居た人誰もが魅力された事に違いない。ライブ終演MC、西川兄貴は「70億人もの中から見つけてくれてありがとうございます」と長く頭を下げていた。こちらこそ、出会わせてくれて本当にありがとうございますと感謝の思いで一杯だ。
パーマリンク 3175日前
Long_t31613f
例のごとく全部は書かずに思い入れのあるところをかいつまんで。アイドルマスター SideM:思っていたより変化球の楽曲が多かったなーという印象。『Study Equal Magic!』がちょっと昔の男性アイドルが歌ってそうなわちゃわちゃした感じで懐かしさを感じるとともに楽しかった。奥 華子:ある意味「お部屋探しマスト♪」がいちばん盛り上がったかもしれない、なんて話はさておき『ガーネット』がアニサマみたいな大きなステージで聴けたのは本当によかった。ZAQ:『Last Proof』の口笛でシビれ、懐かしい『Alteration』でブチ上がり、feat. 内田真礼&上坂すみれでの『Sparkling Daydream』で"バニッシュメント・ディス・ワールド"だった。懐かしさと意外性を兼ね備えた私にとっては最高のセットリストだった。B-PROJECT:まったく予備知識なしであったけど、『永久パラダイス』という曲がとてもよかった。私の席の周囲にこのコンテンツの女性ファンがぽつぽつといたんだけど、その黄色い声援がはっきりと聞こえてきたのがアツかった。リングライトを複数の指にそれぞれ別々の色ではめて使っているのが見えて、手が小さい女の子はバルログじゃなくてこうやるのかーなるほどーと、勝手に異文化交流。Wake Up, May'n!/Wake Up, Girls!:しばらく見ないうちにWUGのパフォーマンスのレベルがとんでもなく上がっていて驚いたなど。『One In A Billion』でもMay'nの歌唱力に全く負けていなかったし、『Beyond the Bottom』は堂々とした歌いっぷりとなめらかながらもキレのあるダンスとフォーメーションの美しさとで見入ってしまった。デビュー当初のイメージで観ちゃいけない。もう完全に別モノ。TrySail:『オリジナル』と『adrenaline!!!』という順当なセトリ。『adrenaline!!!』はやっぱり楽しい。LiSA:個人的にはセットリストもMCも完璧だったなーと。『Catch the Moment』は、ディスプレイに歌詞が表示されていて、歌詞を見ながら聴くと曲の意味がより深く理解できたような気がしてちょっと泣けてきた。そして『Rising Hope』。最後にブチ上げていくのはさすがであった。
「A応P」の候補生ユニットである「A応P ZERO」のステージ。ライブコーナーでは『太陽曰く燃えよカオス』『はなまるぴっぴはよいこだけ』『あのね、キミだけに』『Over The Future』『Another World』を披露。トークコーナーは、メンバーが各々に自分の「今期のオススメアニメ」を語るというものであった。トークコーナーで自分の好きなアニメの話をしだすと、急に口調がオタクっぽくなるような気がするのは、A応Pの正式メンバー4人と同じだなーと思いつつ見ていた。A応P ZEROのライブは、A応Pのリリースイベントで見たことはあれど、ここまで曲数が多いのは初めてであったし、『Another World』のフォーメーションや、『はなまるぴっぴはよいこだけ』の激しい振り付けもこなしていて確実に実力をつけていた印象を受けた。
アニサマ本編開始前にけやきひろばで開催される毎年恒例の無料ステージ。「虹のコンキスタドール」は初見。トークをあまり挟まずに畳み掛けるように曲を披露するスタイルで、短い時間ながら魅力を十分に理解することができた。『トライアングルドリーマー』と『限りなく冒険に近いサマー』が好き。
全部書くと長くなるしそこは公式や音楽メディアに任せるとして、個人的に思い入れのあるところをかいつまんで。この日はfhánaを目当てに参加。2017年上半期のfhánaは活動も好調で、『青空のラプソディ』『ムーンリバー』『Hello!My World!!』と3曲のタイアップシングルを発表。特に『青空のラプソディ』はダンスに挑戦したMVが話題を呼び、YouTubeでの再生回数が1000万回を超えるなどの目覚ましい成果を上げていた。そこで私は考えたのである。いや、夢見たのである。アニサマの例年の傾向からして、アーティストの持ち枠は多くても4曲。fhánaほどのキャリアであれば3曲ほどが限界であろうから、『青空のラプソディ』はコラボ枠扱いにして、後ろに他の出演者を並べてわちゃわちゃと踊るのではないか…と。せっかくのアニサマである。夏フェスである。祝祭感溢れる『青空のラプソディ』をアニサマでやるんだったら、もう皆を巻きこんで最高に楽しいやつにしてほしい、そうなったらどんなに楽しいだろう、と。現実は、私の想像を軽く超えてきた。i☆Risとスフィアが落ちサビで登場しただけでなく、ピュアリーモンスターのメンバーがメイドさんとして登場。さらにライブペインターまで現れて黒板にイラストを描くなど、MVがステージ上で再現され、アニサマバンドに演奏を任せることにより佐藤さんや和賀さんまでステージ上で踊る、というアニサマでしかできないスペシャルステージに!本当に楽しかった。楽しかった以外の感想が出ない。自分が大好きなバンドの、最高に楽しい楽曲で、こうやって2万7千人もの人が集うステージで「楽しい」を共有できたのが本当に嬉しかったのだ。fhána以外だと…Luce Twinkle Wink☆:ダンスパフォーマンスのレベルが非常に高い、という印象。一度小さめのハコで単独公演を見てみたい。中島愛:復帰後に初めてまめぐを見たけども、変わらない歌声が本当にうれしかった。『星間飛行』という懐かしいチョイスもまたよかった。スフィア:私がいちばんスフィアの楽曲を聴いていた時代(2010年代前半)の曲を中心に据えた懐かしいセットリストが嬉しかった。『Super Noisy Nova』がとにかく好きで、充電期間に入る前に聴けて本当に良かった。鈴村健一:私にとってアニサマは男性声優の楽曲に出会える数少ない機会。『SHIPS』がよかった。Minorin Mimorin(茅原実里×三森すずこ):『Don't say "lazy"』ですよ。『星間飛行』と同じく懐かしすぎる選曲で、思わず「今西暦何年だ!?」と叫んでしまったw蒼井翔太:『DDD』かっこよすぎた。その前『鎮魂歌』っていうギャップがまたもう…w氷川きよし:この日のシークレットゲスト。まさか氷川きよしがアニソンを歌っているとは知らなかったし、まさかオタクやってて氷川きよしのステージが見られるとも思っておらず、事態をまったく呑み込めていなかったw ご本人はアニソンフェスはアウェーだと思っていたそうだけど、氷川きよしくらいの知名度があればさすがにアニソンファンでも知ってるし、某朝の情報番組でも言われていた通り、「アニソンさえ歌っていればアウェーではない」のである。アイドルマスターミリオンガールズ:個人的に好きな『プラリネ』がこんなところで聴けたのは意外すぎて嬉しかった。私はアイマスはよく知らないのだけど、友人曰く、とんでもないセトリだったそうで。演者に推してる人が多いので、双眼鏡であちこち見るのが忙しかった…という話は置いておいてwfripSide:アニサマ初出演の時はイヤモニになれておらず緊張しっぱなしでステージに立つのが怖かったけど…なんてMCから、初出演の時に歌った『Only my railgun』につないだ時は感動してしまった。なんだかんだfripSideも今の体制になってから結構経つんだなーと。
yozuca*さんが『ダ・カーポ ~第2ボタンの誓い~』で、CooRieのrinoさんが『Dream~The ally of~』でデビューしてから15周年となる日に開催されたイベント。「web喫茶よずりの」というインターネットラジオの体裁をそのまま踏襲し、「メニュー」と題したリスナーから投稿されたお題をテーマにお二人が語り合う、という内容であった。10周年の時には『SMILOOP*』というアルバムが発売されたが、もうあれから5年も経ってしまったのか、としみじみしつつ。私は2003年のテレビアニメ版ダ・カーポから入ったので、第2ボタンの誓いやDreamは後から知ったのだけど、それでも作品に出会ってから14年ということで、懐かしい話を聞いているといろいろと思うところがあった。それはよずりののお二人も同じようであった。最後のライブコーナーでは『ダ・カーポ ~第2ボタンの誓い~』と『Dream~The ally of~』、そしてyozurino*名義で初めて歌われた『Hello Future』が披露された。この曲と出会えたから今がある、と語るお二人の姿からは、「好きなことを続ける」ことは決して無意味ではないこと、そしてチャンスをものにすることの大変さとが感じ取れるようであった。
温泉むすめ 関係者トークショー Vol.2
温むすイベント、行きたい行きたいと思いつつもなかなか日程が合わなかったり
取れなかったりでようやく。どっちかというとスタッフトークの方が好物でもあるし。
内容はしっかりスライドにて「SNSに書くな」と表示されたので(事前アナウンスではなくて、台本としてのオープニングトーク中に)、内心「そこまでガッチリ言わないとわからない客なんか?」と不安になりつつ、まぁ約束は約束なので雰囲気のみで。
#しいて言えば「冷凍みかん」w
一言で言えば『「制作側の想い、演者側の想い」というのが強く出ている作品』ってところか。元々そんな雰囲気はいろいろな点から感じ取っていたけど、はっきり言ってもらったカンジであった。長期スパンで応援するとグッとくるカンジ。
トークイベントそのものは2時間だったし、基本的に事前に集めた質問事項等を元にフリートークという構成であったが興味深く面白かった。
このイベントに関するツイートはこれ
----
https://twitter.com/ji4vis/status/904258177738317824
#温むす 関係者トークvol.2 おわり
・「内容は公開しないでね」という秘密主義
・2時間のまったり的なお題トーク
・ぽか八島と長江パイセン。パイセンは逐一解説するなど優しい
・8月のライブに向けたエトセトラ裏話
・想いをこめた作品作りしています
・今後の展開いろいろあるよ!
https://twitter.com/ji4vis/status/904260671667183616
八島さんがいたときと、途中退室した後で、雰囲気のガラリと変わるイベントだったので、都合2回分だったのは印象的。 #温むす
https://twitter.com/ji4vis/status/904261287890173953
あと、山崎もえさんがいい湯加減だった。 #温むす
パーマリンク 3174日前
けやき坂46(ひらがなけやき)Zepp Tokyo 単独公演 2日目
ひらがなけやきちゃんのワンマン二日目に参加してきました。平日Zepp二日間平然と埋めてるのでメディアアイドルは凄いなって思いました。以下セトリに沿って感想を
01. ひらがなけやき
一番最初にくるのはやっぱりこれだよなって感じです。イントロで一緒にリズムを取るのが好きです。
02. 世界には愛しかない
漢字欅からのカバー。この曲にかぎらずわかりやすいポジションの子を目で追いがちでした。
03. 二人セゾン
ソロダンスを井口がやってて笑ってしまった。
ここでダンスパート。みんな頑張ってるのがよく伝わってきたけど、井口だけは大変そうでしたね…
04. 青空が違う(加藤史帆、佐々木久美、齊藤京子、潮紗理菜、高本彩花、井口眞緒)
声オタなので日高里菜ちゃんに似てる潮紗理奈ちゃんを目で追いがち。
05. 僕たちの戦争(高瀬愛奈、柿崎芽実、影山優佳、東村芽依、佐々木美玲)
ひらがなだと柿崎が一番かわいいと思ってるのでずっと柿崎を見てました。
ここでタップダンス企画。タップダンスは難しそうなので大変だなと思いました。
06. 手を繋いで帰ろうか
原曲が好きなのでそれだけでブチ上がってました。
07. ABC(※The Jackson 5カバー)
謎カバー。
08. 僕たちは付き合っている
曲が刺さらないのでずっと柿崎を見てました。
09. サイレントマジョリティー
振り付けあまりにも覚えてなかったので遠目から見ながらヘタクソに振りコピしてました。
10. 誰よりも高く跳べ!
ひらがな漢字全部の曲の中で一番好きなのでマジでブチ上がってました。
<アンコール>
11. W-KEYAKIZAKAの詩
この曲はひらがな漢字全員揃った時が一番エモいと思います。
最後はお見送りされて退場。近くで見るとみんなかわいいので、普段握手会とか全然行かない僕でも握手会でCD積む理由が少しわかりました。
総評としてはこれからの成長が楽しみになるワンマンでした。
パーマリンク 3174日前
Animelo Summer Live 2017 -THE CARD- 1日目
久々にアニサマ。もろもろ都合がついたので。
一言で言うなら「王国民っょぃ」
開幕、ハレハレで「え?」となりつつ体がハルヒダンスw そこからジャパリパークとPyxisで、自分の目的終了w いつもながらアニサマは開始30分で終わる(^^;; あとは、ゆっくり楽しめばいいという気持ちになるのでステージングが観れた。
#OxT のダイヤのA曲でPyxisが出てきたとき「"13番"ネタとか伝わらねー」とのたうち回ってた。
#あとは、パラロスで残りのライフ0。周りの王国民はほとんど反応してなかったが。
全体を率直な感想で言うと「前菜が豪華な松花堂弁当」。幕の内弁当よりかは上だと思うが、とどのつまり、オーソドックスisベスト というカンジ。今までの創作料理の数々は味が濃すぎた。
変な変化球とか、伝わらない余興とかいらないので、アニサマには、アニソン界の紅白歌合戦であってほしいと思う。そういう意味では良かった。
このイベントに関するツーとはコレ
----
https://twitter.com/ji4vis/status/900968507818491906
アニサマなうすか。席についたら200レベルだが、アリーナAブロック前の撮影用レール、ゼロズレの通路側だった。 なにこれ。
https://twitter.com/ji4vis/status/901131907534131200
それな
QT: ハレ晴レがきた瞬間の感想「ごとぅーすが立ってる…(涙)」
ハレ晴レかま終わった後の感想「ごとぅーすが歌って踊って喋った…(涙)」
パーマリンク 3174日前
TVアニメ「セントールの悩み」スタッフトークライブ 〜彼方市思想教育委員会住民公聴会〜
元々は、夏にエンカレッジフィルムのイベントが無さそうなので、じゃぁ
追崎さんのトークイベント行くかぁ ぐらいのノリで。
アニメは最新話まで毎週きっちり観てるので、日常系ストーリーとしてなるほどと甥持ってたり、個人的には獣人が前提の世界における法整備や慣習が「亜人ちゃんは語りたい」の先の世界として、面白みがあると思っている作品。
トークの中身としては「村山先生の世界観が濃いな」「それをハオライナーズ日本原作アニメ1号として持ってくるのすげーな」「っていうか原作15巻もあるんか」というようなところ。ちょいちょい関家Pが大陸系ネタをぶっこんでくるのが興味深い。やはりグローバル化ってすごいね というカンジ。あっという間の2時間強だった。
とにかく描き切れてない村山先生設定(どう考えても論理展開されてる理系脳)が沢山あるらしいので、もう少し作品感に触れて復習したいな と思えるイベントだった。興味深い。
このイベントに関するツイートはこれ
----
https://twitter.com/ji4vis/status/903250360394850308
#セントール の悩みスタッフトーク終わり。
・この作品に触れた不思議な魅力トークの数々
・原作0話を放送のため何処へ回すかのシリーズ構成努力
・村山先生の頭の中に世界が構築。聞けば製作陣も新たな世界観を得る
・非日常人物による日常活劇の面白さ
・関家さんの去就(消息?)が心配
パーマリンク 3174日前
T.M.R. LIVE REVOLUTION’17 -20th Anniversary FINAL-1日目
20周年の締めくくりに相応しい最高のアニバーサリーライブ。
5年ぶりのアニバーサリーライブにして16年ぶりのさいたまスーパーアリーナ単独公演。間違いなく凄い事が起きるライブになると予感しながら参戦したが、想像を遥かに超えるライブだった。
水樹奈々とのコラボ再演、TMR封印時の3曲をストリングスとの協奏で披露、過去のTMRライブにはない工夫を凝らしたステージ演出等、あの空間に居た人誰もが魅力された事に違いない。
ライブ終演MC、西川兄貴は「70億人もの中から見つけてくれてありがとうございます」と長く頭を下げていた。
こちらこそ、出会わせてくれて本当にありがとうございますと感謝の思いで一杯だ。
パーマリンク 3175日前
Animelo Summer Live 2017 -THE CARD- 3日目
例のごとく全部は書かずに思い入れのあるところをかいつまんで。
アイドルマスター SideM:思っていたより変化球の楽曲が多かったなーという印象。『Study Equal Magic!』がちょっと昔の男性アイドルが歌ってそうなわちゃわちゃした感じで懐かしさを感じるとともに楽しかった。
奥 華子:ある意味「お部屋探しマスト♪」がいちばん盛り上がったかもしれない、なんて話はさておき『ガーネット』がアニサマみたいな大きなステージで聴けたのは本当によかった。
ZAQ:『Last Proof』の口笛でシビれ、懐かしい『Alteration』でブチ上がり、feat. 内田真礼&上坂すみれでの『Sparkling Daydream』で"バニッシュメント・ディス・ワールド"だった。懐かしさと意外性を兼ね備えた私にとっては最高のセットリストだった。
B-PROJECT:まったく予備知識なしであったけど、『永久パラダイス』という曲がとてもよかった。私の席の周囲にこのコンテンツの女性ファンがぽつぽつといたんだけど、その黄色い声援がはっきりと聞こえてきたのがアツかった。リングライトを複数の指にそれぞれ別々の色ではめて使っているのが見えて、手が小さい女の子はバルログじゃなくてこうやるのかーなるほどーと、勝手に異文化交流。
Wake Up, May'n!/Wake Up, Girls!:しばらく見ないうちにWUGのパフォーマンスのレベルがとんでもなく上がっていて驚いたなど。『One In A Billion』でもMay'nの歌唱力に全く負けていなかったし、『Beyond the Bottom』は堂々とした歌いっぷりとなめらかながらもキレのあるダンスとフォーメーションの美しさとで見入ってしまった。デビュー当初のイメージで観ちゃいけない。もう完全に別モノ。
TrySail:『オリジナル』と『adrenaline!!!』という順当なセトリ。『adrenaline!!!』はやっぱり楽しい。
LiSA:個人的にはセットリストもMCも完璧だったなーと。『Catch the Moment』は、ディスプレイに歌詞が表示されていて、歌詞を見ながら聴くと曲の意味がより深く理解できたような気がしてちょっと泣けてきた。そして『Rising Hope』。最後にブチ上げていくのはさすがであった。
パーマリンク 3175日前
アニメ大好き!A応P ZEROのアニサマけやきステージ!
「A応P」の候補生ユニットである「A応P ZERO」のステージ。
ライブコーナーでは『太陽曰く燃えよカオス』『はなまるぴっぴはよいこだけ』『あのね、キミだけに』『Over The Future』『Another World』を披露。トークコーナーは、メンバーが各々に自分の「今期のオススメアニメ」を語るというものであった。
トークコーナーで自分の好きなアニメの話をしだすと、急に口調がオタクっぽくなるような気がするのは、A応Pの正式メンバー4人と同じだなーと思いつつ見ていた。
A応P ZEROのライブは、A応Pのリリースイベントで見たことはあれど、ここまで曲数が多いのは初めてであったし、『Another World』のフォーメーションや、『はなまるぴっぴはよいこだけ』の激しい振り付けもこなしていて確実に実力をつけていた印象を受けた。
パーマリンク 3175日前
10:00~@埼玉スーパーアリーナ「アニサマ2017」けやき広場ステージ
アニサマ本編開始前にけやきひろばで開催される毎年恒例の無料ステージ。
「虹のコンキスタドール」は初見。
トークをあまり挟まずに畳み掛けるように曲を披露するスタイルで、短い時間ながら魅力を十分に理解することができた。『トライアングルドリーマー』と『限りなく冒険に近いサマー』が好き。
パーマリンク 3175日前
Animelo Summer Live 2017 -THE CARD- 2日目
全部書くと長くなるしそこは公式や音楽メディアに任せるとして、個人的に思い入れのあるところをかいつまんで。
この日はfhánaを目当てに参加。
2017年上半期のfhánaは活動も好調で、『青空のラプソディ』『ムーンリバー』『Hello!My World!!』と3曲のタイアップシングルを発表。特に『青空のラプソディ』はダンスに挑戦したMVが話題を呼び、YouTubeでの再生回数が1000万回を超えるなどの目覚ましい成果を上げていた。
そこで私は考えたのである。いや、夢見たのである。
アニサマの例年の傾向からして、アーティストの持ち枠は多くても4曲。
fhánaほどのキャリアであれば3曲ほどが限界であろうから、『青空のラプソディ』はコラボ枠扱いにして、後ろに他の出演者を並べてわちゃわちゃと踊るのではないか…と。
せっかくのアニサマである。夏フェスである。祝祭感溢れる『青空のラプソディ』をアニサマでやるんだったら、もう皆を巻きこんで最高に楽しいやつにしてほしい、そうなったらどんなに楽しいだろう、と。
現実は、私の想像を軽く超えてきた。
i☆Risとスフィアが落ちサビで登場しただけでなく、ピュアリーモンスターのメンバーがメイドさんとして登場。さらにライブペインターまで現れて黒板にイラストを描くなど、MVがステージ上で再現され、アニサマバンドに演奏を任せることにより佐藤さんや和賀さんまでステージ上で踊る、というアニサマでしかできないスペシャルステージに!
本当に楽しかった。楽しかった以外の感想が出ない。
自分が大好きなバンドの、最高に楽しい楽曲で、こうやって2万7千人もの人が集うステージで「楽しい」を共有できたのが本当に嬉しかったのだ。
fhána以外だと…
Luce Twinkle Wink☆:ダンスパフォーマンスのレベルが非常に高い、という印象。一度小さめのハコで単独公演を見てみたい。
中島愛:復帰後に初めてまめぐを見たけども、変わらない歌声が本当にうれしかった。『星間飛行』という懐かしいチョイスもまたよかった。
スフィア:私がいちばんスフィアの楽曲を聴いていた時代(2010年代前半)の曲を中心に据えた懐かしいセットリストが嬉しかった。『Super Noisy Nova』がとにかく好きで、充電期間に入る前に聴けて本当に良かった。
鈴村健一:私にとってアニサマは男性声優の楽曲に出会える数少ない機会。『SHIPS』がよかった。
Minorin Mimorin(茅原実里×三森すずこ):『Don't say "lazy"』ですよ。『星間飛行』と同じく懐かしすぎる選曲で、思わず「今西暦何年だ!?」と叫んでしまったw
蒼井翔太:『DDD』かっこよすぎた。その前『鎮魂歌』っていうギャップがまたもう…w
氷川きよし:この日のシークレットゲスト。まさか氷川きよしがアニソンを歌っているとは知らなかったし、まさかオタクやってて氷川きよしのステージが見られるとも思っておらず、事態をまったく呑み込めていなかったw ご本人はアニソンフェスはアウェーだと思っていたそうだけど、氷川きよしくらいの知名度があればさすがにアニソンファンでも知ってるし、某朝の情報番組でも言われていた通り、「アニソンさえ歌っていればアウェーではない」のである。
アイドルマスターミリオンガールズ:個人的に好きな『プラリネ』がこんなところで聴けたのは意外すぎて嬉しかった。私はアイマスはよく知らないのだけど、友人曰く、とんでもないセトリだったそうで。演者に推してる人が多いので、双眼鏡であちこち見るのが忙しかった…という話は置いておいてw
fripSide:アニサマ初出演の時はイヤモニになれておらず緊張しっぱなしでステージに立つのが怖かったけど…なんてMCから、初出演の時に歌った『Only my railgun』につないだ時は感動してしまった。なんだかんだfripSideも今の体制になってから結構経つんだなーと。
パーマリンク 3175日前
yozurino*15周年記念イベント web喫茶よずりの~裏メニューあります~
yozuca*さんが『ダ・カーポ ~第2ボタンの誓い~』で、CooRieのrinoさんが『Dream~The ally of~』でデビューしてから15周年となる日に開催されたイベント。
「web喫茶よずりの」というインターネットラジオの体裁をそのまま踏襲し、「メニュー」と題したリスナーから投稿されたお題をテーマにお二人が語り合う、という内容であった。
10周年の時には『SMILOOP*』というアルバムが発売されたが、もうあれから5年も経ってしまったのか、としみじみしつつ。
私は2003年のテレビアニメ版ダ・カーポから入ったので、第2ボタンの誓いやDreamは後から知ったのだけど、それでも作品に出会ってから14年ということで、懐かしい話を聞いているといろいろと思うところがあった。それはよずりののお二人も同じようであった。
最後のライブコーナーでは『ダ・カーポ ~第2ボタンの誓い~』と『Dream~The ally of~』、そしてyozurino*名義で初めて歌われた『Hello Future』が披露された。この曲と出会えたから今がある、と語るお二人の姿からは、「好きなことを続ける」ことは決して無意味ではないこと、そしてチャンスをものにすることの大変さとが感じ取れるようであった。
パーマリンク 3175日前