イベント・ライブの感想一覧(9467)

みんなのイベントの感想一覧です

  • わーすた LIVE TOUR 2017 パラドックス ワールド 東京 第1部

    shin_mamjif

    わーすたのリリイベは何度か参加したことはあるけど、ワンマンは初めて。
    ライブでは異例の動画撮影OKという珍しい環境の中ライブが始まった

    若いエネルギッシュな歌と踊りに終始圧倒されつつ、いつもとは違った新鮮味を感じたのでとても楽しかった

    パーマリンク  3036日前

  • AIKATSU☆STARS!スペシャルLIVE TOUR 2018 東京公演

    shin_mamjif

    初めてのアイカツ単独のイベントに参加
    歌も踊りも完成度が高く、アイカツの曲の良さがさらにでていた。

    新鮮味もあって終始盛り上がったままでした

    パーマリンク  3036日前

  • 「映画 中二病でも恋がしたい! -Take On Me-」舞台挨拶 新宿ピカデリー 上映前

    tommy_luv_TK

    上映前なので早速キャストの皆様と監督が登壇。司会は赤﨑さんが担当

    ・真礼さんの衣装が綺麗。ノースリーブっぽい感じだった
    ・すみぺは相変わらず。とりあえず福山さんの中二病エピソードで悶絶、さらに浅倉さんも加わることに…。

    肝心の映画…見ろよっ

    パーマリンク  3036日前

  • ゆあ&凛と行く 第1回 てさプルん♪ピクニック <夜の部>

    tommy_luv_TK

    ・LadyGo!メンバーが完全にてさ部の影響受けてる…
    ・見る方にも「強いる」感じ

    パーマリンク  3036日前

  • 三上枝織のみかっしょ!バースデーイベント(仮)(第二部)

    tommy_luv_TK

    最前列確定?なチケットNOでテンションがあがり、両隣が「両手に花」じゃなくなった時点で「まだ運は残ってる」と変な確信を得た開演前…。
    開演前にはポポロクロイス物語のサントラ(みかしー持ち込み)をがんがんかけてました。(現地での反応は…お察し)

    開演後、1部からの連チャン組向けに「もっかい付き合って」と(諸葛亮氏からの)いうpptxに始まり…
    ・乾杯のためにグレープジュース配布を受ける
    ・なつ姉と津田ちゃんが同じものをプレゼント(さすがCu)
    ・㊙画像のおかげ?で推しが安倍なつみさんと判明…(ええ、どストライク)
    ・年始から多数ボロをやらかす

    キャリア2桁入りしたのに、ドジっ娘属性なのは相変わらず…。
    で、ちょっと心配になったのは書道コーナー
    ・「課金」と書くところをが「稼金」で押し切る
    →(字面的に)いい意味に昇華

    とりあえずは「もうちょいイベントやるペースあげたいなぁ」とのこと。でもごゆるりでいいのよ(財布が持たない)

    パーマリンク  3037日前

  • 麻生夏子 ライブイベント「Splash summer’s way! 」

    ji4vis

    実は、リアルタイムで麻生夏子ライブにほとんど行けてないのだが(ソロは1,2回ぐらい?)、数年ぶりにソロライブとあれば取らねばならないと10時打ちをがんばった。まぁ番号はどっちでも。前の方はエラい人に譲るので。

    ライブ自身は、天井の低いハコなのはアレだったが、想像以上に気合いの入った内容で、ガッチリ振り付けおさらいと、バックダンサー2名を連れての登場と、度肝を抜いた。
    セトリも自分が聞きこんでないのが恥ずかしいぐらい内容の良い曲が並んでいたように思う。別に知らなくてもよい楽曲と気迫でわかる。

    ここ何回かはトークショーでしか見てなかったから、呑むと陽気なねーちゃん的な側面が多かったけど、ステージのために禁酒とダイエットを越えた上でスッと立つ姿は、やっぱプロだなぁと感じた。 その姿に呼応してかライブ用に1曲書き下ろしてもらえるとか、さすが持ってるなぁ と思う。

    特に今後、歌手活動とか新曲の発売とか決まってるわけじゃないそうだが、1年に1度ぐらいふらっと歌を歌う企画をやって欲しいな と感じる素晴らしいステージだった。

    パーマリンク  3037日前

  • アース・スター ドリーム 三周年記念ライブ

    ji4vis

    昨年のESD2周年ライブにて「目標達成しなかったので来年リベンジします」と宣言したライブだったので、まず行こうと決めていた。できれば積みチケットが発生してるならそれを友人に還元する方がいいなと思ってたらチケットがギリギリまで手に入らなくてヒヤヒヤしたけど。
    # Holy Party Night は気になってた、実際。

    昨年より席の分け方がシンプルだったが、だいたい一緒のレギュレーション。
    1000円席が2000円になってたがむしろ安いと思う。
    どうやら積んだ勢が、入場1000人を目指すべく「とにかく5分でいいから来い」と100人ぐらい呼びつけているらしく、その組織力と集まったピンチケ力もすごいとは思ったが(他人のことは言えない)、昨年と同等か少し多めに見えた客の入り。ESDの勢いの感覚的には昨年の方が走ってたと思うので、そう考えるとすごい。

    さて、セトリはピンチケを焚き付けたいのか全体をぶち上げたいのかわからないけど、しょっぱなからageageな曲で始まる。問題は、それに合わせて銀テープをピンチケエリアにふんだんに落ちるように高角度で打ち出すもので、運動エリアが滑る仕様となり危ない。狙いだと解釈したがギリギリアウトじゃないの? 的。しかも終盤の最後の盛り上げパートでももう1回銀テープ攻撃。ある意味凄い。

    注目すべきはアンコール方法か。積む積むできるおまいつ勢は最前保証の高価な席に座っているので、最前エリアの結束力が高く、アンコールのかけ方が圧巻であった。30人ぐらいで肩組んでやる様は感動を覚える。ホント、常々思うがESDはいいファンを持ってると思う。

    ゆっきー引退がすでに発表されているが、ひかのんライブの発表やら年明けの新しいスタイルを期待させる内容ではあったと感じた。
    ...よもやその直後、活動休止が発表されるなるなんて微塵も感じなかった。


    このイベントに関するツイートはこれ
    ----
    https://twitter.com/ji4vis/status/939442496819544064
    1年前からESD3周年行くと決めてたので後悔はしてないけど、Pyxis行きたかったな。と、ゆりかもめから豊洲PIT見ながら思ったり。

    パーマリンク  3037日前

  • 上月せれな ワンマンライブ

    Long_t31613f

    私の周囲で人気の高いソロアイドルのせれちゅ、こと上月せれな。
    そのせれちゅが新宿BLAZEで入場無料のワンマンライブを行うという、傍から見ると無謀としか思えない、しかし痛快極まりないことをやるという話を前々から聞いていたので、ちょっと遊びに行ってみようと参加してきた。

    ちなみに入場無料とはいうものの、実際には特典券をチケット代わりに販売したのでそれで入場順が決まるし、私もチェキ券つきのチケットを買ってチェキを1枚撮っている。

    会場に着くなり、ファンの有志で作ったというラバーバンドをいただく。
    公式グッズと見紛うほどのクオリティであったが、せれちゅ現場はファンと運営の仲が良好で、それがこういう非公式グッズにも表れているのだと思う。

    私もこの日運営の方と話をさせていただいたのだけども、ファンといっしょに現場をよくしていこう、大きくしていこう、新規ファンをどんどん取り込んでいこう、という意識が感じられて、この現場の温かい雰囲気がどこからくるのかわかったような気がした。

    ライブ本編はMCをほとんど挟まない怒涛のようなセットリスト。
    せれちゅの曲は一曲一曲のカロリーが高いとでもいうか、せれちゅ本人も言っていた通り、せれちゅとファンの体力勝負とでもいうような雰囲気である。
    19曲のライブ本編のあと、会場が使える時間ギリギリまでアンコールを繰り返すという「エターナルアンコール」制がここでスタート。

    「エターナルアンコール」はそのインパクトも去ることながら、セットリスト上は一曲ごとに小休止を入れて仕切り直す(いや、ファンはずっとアンコールしてるから休めないのだけど)効果があるのか、さらに選曲に遠慮がなくなってきて、いよいよファン目線からすると耐久レースの様相を帯びてくる。

    なにせ、本編19曲、アンコール13曲とかいう普通じゃありえない曲のバランスなのだから。本編とアンコールの両方で歌われた曲もあったけども、「スクランブル」のサークルでいつもより余計に回されたりと、アンコールならではのアレンジが楽しかった。

    ちなみにこの日は「最強メロディー4」と「Higher and Higher」という2つの新曲が初披露された。どちらも、勢いを増す今のせれちゅを歌ったような楽曲で、歌詞が本当にエモかった。「最強メロディー4」はウェーブが、「Higher and Higher」はリフトを推奨するようなパートがあり、どちらも大会場でやったら絵になりそうである(この数日後の「アイドル甲子園」で早速赤坂BLITZで実現するのだけど、それはまた別の話)。

    最後に、せれちゅからの決意表明が。
    要旨を要約すると、このワンマンに向けて自分の気持ちを高めていくなかで、自分が仲良くさせてもらっていたアイドルグループが立て続けに活動休止になって、それが悔しかったこと、高校を卒業したらせれちゅもアイドル辞めるの?とか聞いてくる人もいるけど、今の私がやりたいことはこれだから、そんな簡単には辞めないというもの。

    他のアイドルグループが活動休止することを「悔しい」という言葉で表現するのは、せれちゅが自分のことだけでなくアイドル業界全体を見て、その中で自分ができることは何か、っていうところまで考えていることの表れだろうし、あれだけの観衆を前にして「簡単には辞めない」と言い切った度胸は本当にかっこよかった。

    特典会で話すと、年相応の女の子だな、って思うのだけど、ステージ上で一人、熱さとパワーで溢れたパフォーマンスをするその姿はとても大きく見えるし、そのギャップが人を惹きつけるのだろう。

    加えて、せれちゅ現場は観客がフリースタイルで、たまに気が向いたときに遊びに行くような私みたいなスタンスでも疎まれるようなことはないし、むしろ後ろのほうでまったりしているとその姿を見つけた友人に最前に引きずり出されたりするアットホームさがあるので、もっとライトなファンが増えたら楽しい、いや増えるべき現場なんだろうと思った。

    そして、ケガ、違法行為、演奏の妨害、せれちゅが嫌がること以外だったら大体何やってもいい、という、規制でガチガチに縛られつつある最近のメジャーな現場とは対極に位置するそのスタンスも好きな要素だったりする。

    2018年がせれちゅにとって飛躍の年になればいいなと願いつつ、今後もちょいちょい顔を出していきたい。

    パーマリンク  3037日前

  • Pyxisの夜空の下de Meeting 公開収録 クリスマススペシャル 2部

    Long_t31613f

    クリスマススペシャル公録の第二部。
    とはいいながらも年末進行の二本録りも兼ねていて、新年一発目の放送という体で収録。
    「時空のゆがみ」を体験することとなった。
    このあたりをアンケートで事前に告知してくれていれば第二部ではお正月に焦点を絞ったふつおたが投げられたのだけど、まあそこは「察しろ」ということなのだろう。
    (会場が正月仕様になっていたので、そこを見ていれば対応できた)

    アンケートのコーナーでは、その「察する」ことができたものが放送で使われていたけども、実際はクリスマスだったり、2017年を「今年」としているものが多く、そのたびに二人がツッコミを入れていたのが面白かった。

    お正月特別コーナーは福女を決めるというもの。
    最初は運試しのような対決企画であったのが、みかんの早積みだったり、Tシャツ袋詰め競争だったり、相方の匂いをかぎ分ける対決(戌年にちなんで)だったり、だんだんと体当たり勝負になってきたのはこの番組ならでは。匂いのかぎ分けは放送ではかなりカットされていたけども、現地ではかなり変態チックな光景が展開されていた。

    でもまあPyxisのふたりはよくくっついてるから本当にかぎ分けられても不思議はなさそうに思えるし、2018年も仲の良い二人が見られればオタクの一人としてはとても嬉しい。

    ちなみに公録終了後はライブパート(Pop-Up Dream→残像→Sweat & Tears)が入りその後「みくライダー」という流れで第一部、第二部ともに共通。「Sweat & Tears」はこの日がライブで初披露であった。

    パーマリンク  3037日前

  • Pyxisの夜空の下de Meeting 公開収録 クリスマススペシャル 1部

    Long_t31613f

    クリスマススペシャルの公録イベント。
    実際に放送されたのはイベントのごく一部で、会場でとられたアンケートは放送で使われた数の4倍以上が現地では読まれていた。放送では採用されていないが私と友人が読まれていた。

    通常の放送でメールが読まれるのも当然嬉しいのだけど、公録イベントでメールが採用されると、パーソナリティと直接会話ができるのが本当に嬉しい。

    クリスマス特別コーナーは、クリスマスを題材にした「エチュード」。
    無茶振りのひどいコーナーではあったが、今回はもえしのあざとさ以上に、みっくの体当たりの演技が光り、最後の「サークル活動の終わりに片想いの先輩をクリスマスデートに誘う」というシチュエーションでの演技は力がこもっていてよかった。

    ただ、放送の尺の都合で、「エチュード」でみっくがネタにしていた「バチカン市国」が、会場にいないとなぜバチカンなのかが分からない状態になってたのはちょっとマイナスかなーとは思った。致し方ないことなのかもしれないし、もしかするとその部分は今後の放送でも使われる可能性がある(「キミのミライSniper」だったので)ので詳細は書かないでおく。

    夜空の下 de Meetingの公録にはこれが初の参加となったけども、個人的に2017年でいちばんメール投稿を頑張った番組でもあったことから思い入れがあり、番組の裏側も含めていろいろ見られたのは興味深かった。「ミライSniper」のルーレットがトイレブラシとカーペットクリーナーでできているとは…w

    パーマリンク  3037日前

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