イベント・ライブの感想一覧(9464)

みんなのイベントの感想一覧です

  • ヤなことそっとミュート 2nd ワンマンライブ "echoes"

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    「アイドル楽曲」と言われて何を思い浮かべるだろうか。
    ポップな曲調、恋をイメージする歌詞、キラキラしたサウンド。
    そんなステレオタイプな「アイドル楽曲」を一蹴するかのように、ヤなことそっとミュートの音は鋭く、尖って僕らに刺さる。

    ヤなことそっとミュート、通称ヤナミューを僕が知ったのは2017年の9月だった。それ以前にも「2016年に結成された力のあるアイドルがいる」という話を聴いていたが、偶然とあるイベントに出ているのを見て、一瞬で、惚れた。その時最初に見たのはSay Hello to Sunshineのカバー「燃えるパシフロラ」だっただろうか。イントロのギターとリズム、そこで楽曲に一気に引き込まれる。そして4人の圧巻のパフォーマンス。いや、これはまだ書かないでおこうか。

    一言で言えば「オルタナ」「グランジ」「エモ」だったりするのかもしれない。

    しかしそんな枠に囚われる僕らを笑うかのように、想像を超えた曲をリリースしてくる。そんなアイドルのワンマンライブに行ってきた。

    会場は約1500人を収容するマイナビBLITZ赤坂。その会場内は開演前から熱気に満ちていた。暗転し、レーザーで描かれるロゴマーク。流れる"ヤなことFriday"(SE)とともにメンバーがステージへ。
    第1部、ライブセットの始まりはアップテンポながら透明感と迫力が同居する"Just Breathe"からだった。始まりと同時に観客のボルテージも上昇。途端に前方の人口密度ははち切れんばかりになる。そこから続くのは激情的に歌い上げる"Reflection"。堂々とした歌声だ。ミドルテンポの"ツキノメ"から"イントロが印象的な"No Regret"。規則的な8ビートに観客の身体が揺れる姿を見て楽しそうに歌うメンバーたち。筆者はこの曲が大好きなので是非後半のバンドセットで演奏して欲しかったのだが、タイトルを鑑みても最初のパートに配置することに意味があるのかもしれない。ソロでの間宮の真剣な表情から目が離せなかった。

    最初のパートが終わり、自己紹介MCへ。
    なでしこが以前からマイナビBLITZ赤坂を夢見ていたという趣旨の話をしたのが印象的だった。そしてこの日が金曜だったことにも触れ、仕事や学校のある中で来てくれたことへの感謝も忘れない。

    続いてのパートはヤナミューの楽曲の中でも明るいメロコア風な"Any"から幕を開け、同じく明るい"Orange"へとつなげていく。そこからカバー曲の"see inside"、"燃えるパシフロラ"と1stアルバムの楽曲で観客を盛り上げる。レナの透き通る歌声がオーバードライブのかかったギターと対比されるように浮かび上がる。

    そして新曲"クローサー"。ヤナミュー楽曲の中でも最短の2:22を爆音で駆け抜ける。広いステージを駆け抜ける南一花の洗練された動きと、表情の中に潜むあどけなさというギャップに魅力を感じるファンも多いのだろう。かく言う筆者もその笑顔を向けられるたびに笑顔になってしまった。

    MCを挟み「今日来てくれた皆様への感謝を込めて」と"Palette"が披露される。サビでは透き通る裏声と地声のメロディーが対照的なこの楽曲、観客はただただ聞き入っていた。

    第1部もラストスパート。"HOLY GRAiL"、"天気雨と世界のパラード"、"ホロスコープ"と新旧織り交ぜて披露。"天気雨〜"は振り付けが特徴的で観客も一緒に楽しめる楽曲だ。ラストは"Done"。跳ねるような4ビートが特徴的なこの曲では観客も熱狂し、前方ではこれまで以上に激しいモッシュに。筆者もそこに入り、共に声を上げる。



    そして第2部、バンドセットへ。
    バンドメンバーが順番に紹介され、Dr.竹井が叩きだすのは1stアルバム1曲目、"morning"。

    鳥肌が立つ。

    彼は関西を中心に活動するネクライトーキーのメンバーだが、サポートしているコンテンポラリーな生活も含めて重低音の響く楽曲とは遠いためどのようなプレイになるのか筆者は非常に楽しみにしていた。結果として期待を超えるプレイだったことはこのブログを書いていることからも言うまでもないだろう。迫力あるドラムに乗せてGt.のJ.ogと馬場がリフを重ねていく。ヤナミューのキモでもある低音域はBa.金山の唸るような出音によって支えられる。そしてそれらのバンドの音圧に負けずメンバーの声がホールに響いていく。初めてのバンドセットでここまで完成度が高いのか、という驚きと共に、「これだ。これが聞きたかった」と切実に感じた。
    バンドセットが入ろうと、彼女たちはステージで「舞う」。白の衣装がまるで羽根のように映え、それは「踊って」というよりもはや「舞って」いる。それが4人、しかも動きが揃っているときては圧巻と言わざるを得ない。バンドサウンドも盤石である。"AWAKE"のイントロでは金山のピッキングでのベースフレーズからディレイのかかったスネアドラムまでを完全に再現。 "sputnik note"も重いタムやベースの音が響き渡る。

    MCを少し挟んで屈指のキラーチューン"Lily"。イントロのギターで歓声が上がり、中央ではサークルができてMIXが入る。まっすぐサビへと盛り上がるこの曲では自然と拳が上がってしまった。そこからバラードの"am I"。歪んだギターの音が飽和し、独特の世界観を創り出す。

    暗転したホールに響く聞き慣れたギターリフ。1stアルバムの最後を彩る"No Known"だ。リズム隊の土台、J.ogと馬場のギターの掛け合いにメンバーのコーラスが溶け込み、中央ではしっかりとメッセージを伝えるべく旋律が歌われる。このあたりの楽曲ではなでしこの歌唱力の高さ、声の綺麗さに改めて圧倒された。1stアルバム2曲目のアップテンポな「カナデルハ」。こちらはBACKDATE NOVEMBERの楽曲のカバーであるが、原曲を聴いて、原曲発表当時のオルタナな空気を感じさせつつ自分たちの色を出すカバー力を感じ、恐れ入った。

    最後、駆け抜けた2ndライブの感想を一言ずつ語るメンバー。その顔は達成感に満ちていた。

    ラストは新曲"Phantom Calling"。ここで力を出し尽くすかのごとくのパフォーマンス。「echoes of phantom calling」と一緒に歌ってほしいとのメンバーの要望に応えるべく観客も歌う。ライブならではの一体感。

    そしてあっという間の時間が終わった。

    メンバーが退場して少しすると自然と上がるアンコール。高頻度でライブに来ているファンたちが音頭を取っているようだ。アイドルのファンはアイドルと共に高みを目指す。彼らのこのライブでの喜びもひとしおだろう。

    アンコールで出てきたメンバー。何の曲が来るかと思ったらなんとライブセットの最後の"Done"をバンドセットで演奏。どこに力が残っていたのかというくらい観客の盛り上がりも再度最高潮へ。全曲を駆け抜けたこのライブを象徴するかのような疾走感のある楽曲で、幕は閉じられた。

    マイナビBLITZ赤坂でのワンマンライブを成功させた彼女たちの今後からも目が離せない。

    パーマリンク  3022日前

  • 安藤裕子 Premium Live 2017-2018 〜ゆく年くる年〜 東京公演

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    「あぁ。結局自分が書いた楽曲しか歌えないんだな、私…」
    https://www.lmaga.jp/news/2017/12/32327/


    2016年のアルバム"頂き物"の中で唯一の自作である"アメリカンリバー"を収録した際に彼女はそう感じたという。

    そして自ら「少しのほほんとした」ライブにしたいと語った今回のプレミアムライブ。言葉通りに肩の力が入りすぎない、それでいて素直に彼女の楽曲の魅力を引き出したライブだった。

     



     

    会場はなかのZERO大ホール。パラパラと雨が降る会場に着いた時には、すでにかなりの客席が埋まっていた。

     

    前回のライブ後にファンクラブに入会していた筆者は運良く前方の席を手に入れていたのだが、下手を見るとキーボードの隣にはメロトロンが。開演が楽しみで仕方ない。

     

    しばしの暗転からメンバーが静かに入ってきてPf.山本がメロトロンを静かに奏でる。

    『Sleep Tight Mr. Hollow』だ。静かに天井から光る球が降りてきて、幻想的な世界を創り出す。安藤は中央のステージ後ろ、天井からつるされた幕の中でまるで神秘のベールに包まれたように舞い、静かに歌い始める。

     

    彼女の歌声は彼女にしか出せない色を持っている、と毎度のことながら感じつつ、優しい音に身を沈める。

     

    そしてその幕から姿を現した彼女は、緑のトップスに赤のパンツ。まるでクリスマスを彩るかのようだった。(ライブは新年だったのだが)そしてそのまま歩きながら始まるのは『森のくまさん』。この楽曲は途中から力強い旋律が続くのだが、Dr.伊藤の繊細かつ大胆なプレイが楽曲の起伏を見事に表現する。照明は赤くなり、安藤は感情をあらわにするかのように歌う。「前を見て、前を見て、前を見て、ってうるせえ」

     

    そこから続けて始まるのは彼女を有名にしたとも言える「のうぜんかつら」。しかしそのCMソングとなったピアノアレンジではなく、1stアルバム「Melty andrew」に収録された少し南国を感じさせるポップなアレンジだ。「I wonder how to get your melty sweety kiss」・・・といったイントロの英語詞はこのアレンジならではで、筆者も久々に演奏を聴いたが身体が動き出す。

     

    そしてリズミカルな『雨唄』を挟んでMC。

     

    今回はプレミアムということで、管楽器にTp.川崎とSax.後関を迎えたことを紹介。後に川崎は「家具を作る人」、後関は「ジャムを作る人」とも紹介された。気になる。

     

    そして管楽器を迎えて安藤が一番演奏したかったという楽曲『あなたと私にできる事』。

    ここ最近ライブであまり披露してこなかったというこの曲。筆者も3年ほど聴いていなかったが、管の響きから優しい歌声が入ってくるところで、自然とこみあげるものがあった。

    正直その後は覚えていない。ただ幸福だった。

     

    以前、SPICEのインタビュー(https://spice.eplus.jp/articles/156109 )で

    安藤裕子の、もっとポップな部分を担っていたのって“管”なんです。「あなたと私にできる事」とか、「のうぜんかつら」のリプライズでない方とか、明るくてポップな部分を再現したいですね。

     

    と語っていたように、両方の楽曲を見事に望むままに披露してくれた。

    そして堀込泰行作曲の『夢告げで人』。「夜お腹が空いて豆腐」というなんとも素敵な歌詞が優しく入る。この曲はアルバムではストリングス編成のアレンジがなされているが、今回はもちろん管楽器アレンジ。貴重である。

     

    そしてしばしのMC。

    次の『人魚姫』は大人の、女性の黄昏を歌った楽曲。それでも前を向いて「戦う女ver.!」とマーチングバンドのアレンジに乗せて歌う。

     

    「明日は明日で輝きたい」という歌詞が染み入る。

     

    『星とワルツ』を挟んで『忘れ物の森』。

    どちらもゆったりとした楽曲。

    筆者は後者がとても好きなので、管楽器やギターの入ったライブ用のアレンジが聴けてとても幸せだった。

    そして新曲『泡の起源』はGt.名越の歪んだギターが空間を包み込むような楽曲だった。

    その後の『New World』は一転してポップな曲調で、対比が面白い。

    MCでは「どちらも言葉で上手く説明できないけど、愛の歌なんですよ」「次はもう少しリアリティがあるかな。。。」と言った感じに観客を和ませ、『愛の季節』を披露。

     

    『世界を変えるつもりはない』ではバンドの爆発力の中で確固たる自分を持って歌う姿に心を打たれた。そして本編最後に『鬼』。

     

    アンコールでは『雨とぱんつ』、『アメリカンリバー』を歌う。前者は久々のオリジナルとして発表した楽曲で、いつもは情感たっぷりに歌い上げる彼女がとても自然体で楽しそうに歌う姿にこちらも笑顔になる。

    そして15周年ライブの発表。会場から拍手が起こる。

    最後はユニコーンのカバー『雪の降る街』(正月ver.)。

    「世の中はいろいろあるけど どうか元気で お気をつけて」という歌詞に元気をもらい、15周年ライブも来よう、と純粋に思えた。

     

    安藤裕子のポップスが好きだ。

    そう感じてから何度もライブに足を運んだが、ここまで軽やかにステージを、まるで少女のように踊りながら歌う彼女は初めて見たかもしれない。

    改めて彼女の「ポップ」な面を前に出したこのライブに来ることができて本当に良かった。

     

    set listは公式HPよりどうぞ。

    news : Ando Yuko Official Site - Andrew Page

    パーマリンク  3022日前

  • NANA MIZUKI LIVE GATE 2018 Day5

    3A204

    オケファンでサックスはとてつもなくきつそう。エモかった

    パーマリンク  3022日前

  • BLEND NEW HONEY 2018

    moments_KAZ

    AKARAを始め劇団アンドロジニーの団長、伊織さんにも久々に会えたし~

    gaoさんの''サヨナラ''も聴けてよかった〜( ˙꒳​˙ )

    パーマリンク  3022日前

  • PENGUIN RESEARCH「近日公開第二章」リリースイベント 私物サイン会

    kazuki29

    NOMADからタクシーでダッシュ!

    間に合うかなどうかなソワソワって実況に付き合ってくれたしかちゃんありがとう(♡´ω` )ノ"

    アニメイト到着して、まだまだ列があったし、当日券もあるとのことでCD買い足し(笑)
    3周するしかちゃんの1周目が終わるを待って後は一緒に並んだ(*⁰▿⁰*)

    私物サイン会とのことで書いてもらったのはペンクエ白Tとおなじみの充電器!

    Tシャツはスタッフみんなで広げてひっぱってくれてそこに書いてくれる感じで
    どのへんにかく~?このへん~?みたいなのめちゃくちゃ可愛かったです

    2周目の充電器は見せたときにめちゃくちゃテンション上がってて流石ゲーマーってなったし、可愛いお姿が見れて感謝でした
    周りのスタッフさんも興味津津でどこで買えるの?!って聞いてきて笑いました
    めちゃくちゃ便利です

    ツタヤさんのサイン会もそうだったけど、ほんとに話す時間が長くて
    今まで数多くの対面イベに行ってきたけど、最長かもってくらいにはたっぷり話せるし最高でした!感謝感謝!!

    終わったあとはしかちゃんとビックエコーの壁全面360度モニターのお部屋で赤ブリとMV鑑賞会した(*⁰▿⁰*)楽しかった!

    パーマリンク  3023日前

  • ゆめゆむ〜夢誕2018〜

    kazuki29

    1、プラチナ / 坂本真綾cover
    2、バースデイ / FROZEN QUALIA
    3、M'aider / FROZEN QUALIA
    4、COLORS / FROZEN QUALIA
    5、S・O・S / ピンク・レディーcover(ゆめゆむ)
    6、天城越え / 石川さゆりcover
    7、なんでもないや / 上白石萌音cover
    8、金木犀 / GOROPAN
    9、AREA140 / 赤月ゆむ
    10、冬がはじまるよ / 槇原敬之cover(ゆめゆむ)

    https://ameblo.jp/yumeno--yuki/entry-12345330964.html

    夢乃さんのブログより


    ▼作編曲:kazuki
     バースデイ(FROZEN QUALIA)
     M'aider(FROZEN QUALIA)
     COLORS(FROZEN QUALIA)
     金木犀(GOROPAN)

    ▼作編曲:菅野よう子
     プラチナ/坂本真綾(カバー:夢乃ゆき)

    ▼作曲:弦哲也 編曲:桜庭伸幸
     天城越え/石川さゆり(カバー:夢乃ゆき)

    ▼作曲:Takafumi
     AREA140(赤月ゆむ)

    ▼作編曲:都倉俊一
     S・O・S/ピンク・レディー(カバー:夢乃ゆき・赤月ゆむ)

    ▼作曲:野田洋次郎 編曲:河野伸
     なんでもないや/上白石萌音(カバー:夢乃ゆき)

    ▼作編曲:槇原敬之
     冬がはじまるよ/槇原敬之(カバー:夢乃ゆき・赤月ゆむ)

    渋谷行ってアニメイト行って欲しいもんが買えずにいくつか店まわって結局みつからず断念して大急ぎでNOMADさんへ
    渋谷と代官山の間くらいかな
    歩けなくはない距離だった

    でも、まぁ2分前とかについてコート脱いでふぅってしたら夢乃さんがステージからヒョコっと顔出してうわああああ待って待って~~~~~~~
    って状態だった
    汗だくマン

    一曲目はプラチナ!
    CCさくらのクリアカード編もはじまり!
    なんてタイムリー!CLAMPお化けにはご褒美の一曲!
    そして2018年最初の生歌が大好きな曲を大好きな歌声で聞けるなんてご褒美!
    夢乃さん歌が上手すぎて、途中でなんか涙出た
    この人ほんと歌うめーなーーーってなんかぼんやりした

    リプで

    年始最初に歌うなら今はプラチナしかない!と考えたのと、カヅキちゃん来てくれるなら喜んでくれると思って‥(*´ω`*)

    って言ってくれてさ~~~~なんて嬉しいことを言ってくれる推しなんだろう。゚(゚´Д`゚)゚。好きいいいいいってなりました

    選曲の段階で少しでも私のことを脳裏に浮かべてくれるなんて聞く側にとってはこれとないご褒美
    嬉しい
    新年早々ハッピーだ!!!!

    FROZEN QUALIAもいっぱい!
    自分の生誕イベでバースデー歌うのめっちゃ面白い可愛い好き
    M'aider好きだから聞けて嬉しみ

    夢乃さんとゆむさんのピンクレディーめちゃくちゃ可愛かったです
    天城越えも楽しかった
    演歌毎日聞いてるマンとしてはどんどんカバーしてほしい(笑)

    なんでもないやは夢乃さんがお歌、ゆむさんが朗読って歌手と声優の贅沢な使い方してて、これどんどんやってほしい・・・!
    アニメのお歌ってやっぱり本編あってのお歌だし、物語の節がこうして聞けるのは贅沢な時間だな~~~って思いました

    絶対に答えの分からない○×クイズも面白かった!w

    途中抜けの予定だったんだけど、抜けようと思ってた時間がちょうど夢乃さんのお誕生日おめでとう~~~サプライズの時間だったから、急遽最後まで粘ろうってうぬぬぬぬってしてた!

    結果、そのあと間に合ったから良かった୧꒰*´꒳`*꒱૭✧

    今年の歌初め最高に幸せな時間を過ごせた!
    今年は自由にたくさんお歌が聞けそうだから楽しみじゃ~~~~~

    NOMAD出てすぐタクシーを拾ってアニメイト・・・とは言わず東急ハンズまでかっ飛び!はしごマンでした!

    パーマリンク  3023日前

  • MAON KUROSAKI Birthday Live Tour 2018 -prism- 東京公演

    AventLife

    1 VERTICAL HORIZON
    2 Distrigger
    3 刹那の果実
    4 Last Desire
    5 DEAD OR LIE
    6 【Dreamed wolf】
    7 蘭
    8 Renka.
    9 Lisianthus.
    10 Candy☆evolution
    11 starry x ray
    12 ANSWER
    13 X-encounter
    14 UNDER/SHAFT
    15 VANISHING POINT
    16 種
    17 黎鳴-reimei-
    18 僕はこの世界に恋をしたから
    19 楽園の翼
    20 BRIGHT FUTURE
    21 メモリーズ・ラスト
    22 Wishful☆Garnet

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180118-00000961-bark-musi

    パーマリンク  3024日前

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