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みんなのイベントの感想一覧です
chihiro
私服イベント
パーマリンク 2965日前
Long_t31613f
fhánaのファンである私からすると、PGRところあずとのスリーマンとなるとちょっと珍しい組み合わせだな、と思ったところなのだけど、どうやらジョンさんと和賀さんが仲良しらしく、それで実現したとのこと。ころあずのソロのライブをライブハウスで観るのは初めてだったけども、観客の盛り上がり方が声優ライブのそれではなく、間違いなくロックバンドであった。ダイブやらサーフやらモッシュやらが激しく、新宿ReNYではちょっと窮屈であった。もちろん私はこういうノリは嫌いではない。MCの自由奔放さも印象に残っていて、関係者も見ているであろうなか「義理チョコめんどい」とか言っちゃうのは本当に面白かった。PENGUIN RESEARCHはこのライブのチケットを取るまで存じ上げていなかったのだけど、アツくてカッコいいステージだった。特に『敗者復活戦自由形』がとんでもなくカッコいい。ジョンさんが「自分は一回バンドをあきらめたんだけど縁あってここでバンドをやっている」みたいなことをMCで話していたのだけど、他のメンバーの経歴を見てみると、まっすぐバンドとしてデビューしてきたような人はいなくて、それがこの曲の強烈な説得力につながっているのかもな、と。https://www.youtube.com/watch?v=jqPftsgsqYIそしてfhána。このゴリゴリのロックなステージが続いた後にどんなセトリ組んでくるんだろって思っていたら、1.Rebuilt world2.わたしのための物語 ~My Uncompleted Story~3.reaching for the cities4.街は奏でる5.ユーレカ6.Do you realize?(3rdアルバム収録曲)7.Relief8.青空のラプソディとかいうロックさが薄いセトリ。いやー逆に攻めてるなあ、って。ここで安易に『divine intervention』とか『現在地』とか入れないのがカッコいいし、それだけ最近の曲の存在感が上がってきたのかもなあ、とも思う。MCでは、ケビンくんが先日のイベント出演で訪れた香港でカバンをバスに置き忘れたままホテルまで気が付かなかったとかいうロックなエピソードが語られて笑いを誘っていた。ジョンさんが、fhánaのことを「キラキラしたサウンドなのに客に媚びないバンド」と評していたのだけど、これがまさに私がfhánaを好きな理由と一致した。fhánaのサウンドは一聴してポップなのだけど、よく聴いてみるととても凝ったことをやっているし、アニメ作品に寄り添いながらも自分たちがやりたい音楽をやるという、自己主張の仕方がさりげなくてうまいバンドだと思っている。聴きやすくもテクニカルでおしゃれ、というこの絶妙なバランスの音楽を、これからもfhánaには作り続けていってほしいなあ、と思ったのであった。
やはりカラオケMAXは面白い。出演者の男女比がほぼ均等で、それ故に客席の男女比もほぼ均等。自分の「推し」である女性声優が、女性の観客からの黄色い声援を浴びているという光景は見ていて面白いし、そして普段ではなかなか見られないコラボも魅力である。このイベント、第一弾出演者の名前にエリイちゃんがあって、その時点で参加するつもりだったのだけど、追加出演者になんとうっちーが!!もうこの時点で私にとっては約束されし神イベである。私が特に推している人同士の組み合わせ、これは見ないと絶対後悔する、ってくらいのレベルであった。しかも、おざぴゅあちゃんまでいるのである。もう、期待しかなかった。エリイちゃんはちょうど2017年の同じくらいの時期のカラオケMAXにも出演していたのだけど、今回はまた違った印象を見せてくれた。まずはモーニング娘。の『LOVEマシーン』。エリイちゃんがハロプロ曲をセレクトしてくるのにちょっと意外さを感じつつも、こういう曲調を歌うエリイちゃんというのがまた新鮮であった。「タイトルに生き物の名前が入ってる縛り」では『らんま1/2』より西尾えつこ『じゃじゃ馬にさせないで』。ええと、エリイちゃん年齢詐称してません?って言いたくなるチョイスであったけども、どうやらCS放送での再放送を子供時代に見ていたらしい。「モノマネ」は『キテレツ大百科』よりあんしんパパで『はじめてのチュウ』。謎の傾斜がついた姿勢で歌うエリイちゃんが珍妙ながらもかわいかった。本人いわく、こうしないとこの声が出せないらしい。そして、うっちーとのコラボ!ピンク・レディー『UFO』!このイベントの直前に、エリイちゃんが歌う『ペッパー警部』と『S・O・S』を聴いていたところだったので、まさか同じ月にピンクレディーが三曲も聴けるとは思っていなかった。エリイちゃんは振り付けもバッチリで随分と歌いこんでいる感じだったけども、うっちーはエリイちゃんに追いつこうと必死な様子がうかがい知れた。いや、本当にこのコラボは私にとって最高だった。うっちーは安室奈美恵で『Body Feels EXIT』、「タイトルに生き物の名前が入ってる縛り」で『残酷な天使のテーゼ』、「モノマネ」で『ニャースのうた』と、うっちーと同世代である私としてはいろいろと共感できる選曲であった。他の人の曲を歌ううっちー、というのもなかなか珍しい光景だったけども、やはりうっちーの歌唱力の高さはここでも健在だなあと思った。そして『ニャースのうた』でのモノマネは新境地であったように思う。このほかに、伊藤彩沙さんがモーニング娘。『シャボン玉』というよさげなチョイスをしていたり、岩田光男さんが『いとしのエリー』をエリイちゃんに向かって歌う(そして足を痛める)という爆笑必至のネタをぶっこんできたり、おざぴゅあちゃんがaikoの『カブトムシ』に大塚愛の『さくらんぼ』と、「女子にカラオケで歌ってほしい曲ランキング」的なものを作ったら30代の部門で間違いなくランキング入りしそうな選曲をしてきたりと、出演者の個性が光っていた。最後の全員曲は『ようこそジャパリパークへ』。かばんちゃんとサーバルちゃんの声を担当した人がいる中、もうこれしかないでしょうっていうチョイス。けもフレ関係のイベントにはなんだかんだあまり参加できてなかったので、ここで聴けて本当によかった。繰り返しになるけども、カラオケMAXは本当に楽しい。イベント名が示す通り、一応形式としてはライブイベントなんだけども、コンセプトがカラオケなので、出演者も観客も、一般のライブより自由に楽しめている気がするのだ。これを企画するのは大変だろうとは思うけども、主催の小山さんにはこれからも続けていってほしい。なぜならば、他にも出演してほしい人がたくさんいるからだ。(アンケートで私の推しを一人推薦しておいた)
shiina0822
315でした!
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ur_e1
ブログに詳しく書きました。とにかくエモかった。http://ur-e1log.hatenablog.jp/entry/2018/03/12/010436
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tommy_luv_TK
まずは…(おそらく)スタンド辺りにいたkidsらに…一言…。「とりあえずアニクラ行ってやって(キレ気味で)」ホントに「されて嫌なこと」ないんだろうなぁ…(呆れ気味)それを差し置くと…・会場入ったら神ブロック!・あいにゃがDL inだった件。(ジョルノのことがあるのでなおさら…。函館まで時間あるから無理はしないでほしい)開幕Landing Action Yeah!!で一人足りねぇと思ったら…後から足引きずってあいにゃがin…・イケメンセリフ選手権…「プランA」とか「プランB」ってF1じゃないですかw・ライブパートは抜けててもちゃんとカバーリング…完全なのは函館ライブで発表かな?・お見送りでうまい具合に位置取ってきんちゃんと目が合った・・はず()3rd Liveではドローン使っての客席監視ソリューションの展開をお願いしますね…
3A204
チャームポイント言えないって言っておきながらめちゃめちゃ自撮りあげまくるの好き
今日も内田真礼さんが内田真礼さんだった
nasubin_
セットリスト1.pixy breath2.LAST FUTURE3.starry4.春想の街
me_norin
昼夜通して観ている人が多く、昼と同じネタで笑いが取れねーと言ってるゆりゆり。中盤の台本をポケットに入れ忘れたハプニングを、舞台の上手から下手を往復するように走って驚くというアドリブで、舞台袖で台本を受け取るという回避能力を見せたひよっち。二人の掛け合いは観てて面白かった。みのりんはいつも通り!みのりんの溢れ出す母性。アドリブも満載で同じシナリオでも昼夜通して行けば良かったと少し後悔。多分、みのりん以外の出演者目当ての人も楽しめるのではと思う。
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【3/14】19:00~@TSUTAYA IKEBUKURO AKビル店 ダブルA面DVDシングル『トライアングル・ドリーマー/心臓にメロディー』発売記念インストアイベント
私服イベント
パーマリンク 2965日前
Anarchy In the Today vol.II
fhánaのファンである私からすると、PGRところあずとのスリーマンとなるとちょっと珍しい組み合わせだな、と思ったところなのだけど、どうやらジョンさんと和賀さんが仲良しらしく、それで実現したとのこと。
ころあずのソロのライブをライブハウスで観るのは初めてだったけども、観客の盛り上がり方が声優ライブのそれではなく、間違いなくロックバンドであった。
ダイブやらサーフやらモッシュやらが激しく、新宿ReNYではちょっと窮屈であった。
もちろん私はこういうノリは嫌いではない。
MCの自由奔放さも印象に残っていて、関係者も見ているであろうなか「義理チョコめんどい」とか言っちゃうのは本当に面白かった。
PENGUIN RESEARCHはこのライブのチケットを取るまで存じ上げていなかったのだけど、アツくてカッコいいステージだった。
特に『敗者復活戦自由形』がとんでもなくカッコいい。
ジョンさんが「自分は一回バンドをあきらめたんだけど縁あってここでバンドをやっている」みたいなことをMCで話していたのだけど、他のメンバーの経歴を見てみると、まっすぐバンドとしてデビューしてきたような人はいなくて、それがこの曲の強烈な説得力につながっているのかもな、と。
https://www.youtube.com/watch?v=jqPftsgsqYI
そしてfhána。このゴリゴリのロックなステージが続いた後にどんなセトリ組んでくるんだろって思っていたら、
1.Rebuilt world
2.わたしのための物語 ~My Uncompleted Story~
3.reaching for the cities
4.街は奏でる
5.ユーレカ
6.Do you realize?(3rdアルバム収録曲)
7.Relief
8.青空のラプソディ
とかいうロックさが薄いセトリ。いやー逆に攻めてるなあ、って。
ここで安易に『divine intervention』とか『現在地』とか入れないのがカッコいいし、それだけ最近の曲の存在感が上がってきたのかもなあ、とも思う。
MCでは、ケビンくんが先日のイベント出演で訪れた香港でカバンをバスに置き忘れたままホテルまで気が付かなかったとかいうロックなエピソードが語られて笑いを誘っていた。
ジョンさんが、fhánaのことを「キラキラしたサウンドなのに客に媚びないバンド」と評していたのだけど、これがまさに私がfhánaを好きな理由と一致した。
fhánaのサウンドは一聴してポップなのだけど、よく聴いてみるととても凝ったことをやっているし、アニメ作品に寄り添いながらも自分たちがやりたい音楽をやるという、自己主張の仕方がさりげなくてうまいバンドだと思っている。聴きやすくもテクニカルでおしゃれ、というこの絶妙なバランスの音楽を、これからもfhánaには作り続けていってほしいなあ、と思ったのであった。
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JOYSOUND presents 小山剛志カラオケ企画 第6弾「カラオケMAX」夜公演
やはりカラオケMAXは面白い。
出演者の男女比がほぼ均等で、それ故に客席の男女比もほぼ均等。
自分の「推し」である女性声優が、女性の観客からの黄色い声援を浴びているという光景は見ていて面白いし、そして普段ではなかなか見られないコラボも魅力である。
このイベント、第一弾出演者の名前にエリイちゃんがあって、その時点で参加するつもりだったのだけど、追加出演者になんとうっちーが!!
もうこの時点で私にとっては約束されし神イベである。私が特に推している人同士の組み合わせ、これは見ないと絶対後悔する、ってくらいのレベルであった。
しかも、おざぴゅあちゃんまでいるのである。もう、期待しかなかった。
エリイちゃんはちょうど2017年の同じくらいの時期のカラオケMAXにも出演していたのだけど、今回はまた違った印象を見せてくれた。
まずはモーニング娘。の『LOVEマシーン』。エリイちゃんがハロプロ曲をセレクトしてくるのにちょっと意外さを感じつつも、こういう曲調を歌うエリイちゃんというのがまた新鮮であった。
「タイトルに生き物の名前が入ってる縛り」では『らんま1/2』より西尾えつこ『じゃじゃ馬にさせないで』。ええと、エリイちゃん年齢詐称してません?って言いたくなるチョイスであったけども、どうやらCS放送での再放送を子供時代に見ていたらしい。
「モノマネ」は『キテレツ大百科』よりあんしんパパで『はじめてのチュウ』。
謎の傾斜がついた姿勢で歌うエリイちゃんが珍妙ながらもかわいかった。
本人いわく、こうしないとこの声が出せないらしい。
そして、うっちーとのコラボ!ピンク・レディー『UFO』!
このイベントの直前に、エリイちゃんが歌う『ペッパー警部』と『S・O・S』を聴いていたところだったので、まさか同じ月にピンクレディーが三曲も聴けるとは思っていなかった。
エリイちゃんは振り付けもバッチリで随分と歌いこんでいる感じだったけども、うっちーはエリイちゃんに追いつこうと必死な様子がうかがい知れた。
いや、本当にこのコラボは私にとって最高だった。
うっちーは安室奈美恵で『Body Feels EXIT』、「タイトルに生き物の名前が入ってる縛り」で『残酷な天使のテーゼ』、「モノマネ」で『ニャースのうた』と、うっちーと同世代である私としてはいろいろと共感できる選曲であった。
他の人の曲を歌ううっちー、というのもなかなか珍しい光景だったけども、やはりうっちーの歌唱力の高さはここでも健在だなあと思った。そして『ニャースのうた』でのモノマネは新境地であったように思う。
このほかに、伊藤彩沙さんがモーニング娘。『シャボン玉』というよさげなチョイスをしていたり、岩田光男さんが『いとしのエリー』をエリイちゃんに向かって歌う(そして足を痛める)という爆笑必至のネタをぶっこんできたり、おざぴゅあちゃんがaikoの『カブトムシ』に大塚愛の『さくらんぼ』と、「女子にカラオケで歌ってほしい曲ランキング」的なものを作ったら30代の部門で間違いなくランキング入りしそうな選曲をしてきたりと、出演者の個性が光っていた。
最後の全員曲は『ようこそジャパリパークへ』。
かばんちゃんとサーバルちゃんの声を担当した人がいる中、もうこれしかないでしょうっていうチョイス。けもフレ関係のイベントにはなんだかんだあまり参加できてなかったので、ここで聴けて本当によかった。
繰り返しになるけども、カラオケMAXは本当に楽しい。
イベント名が示す通り、一応形式としてはライブイベントなんだけども、コンセプトがカラオケなので、出演者も観客も、一般のライブより自由に楽しめている気がするのだ。
これを企画するのは大変だろうとは思うけども、主催の小山さんにはこれからも続けていってほしい。なぜならば、他にも出演してほしい人がたくさんいるからだ。(アンケートで私の推しを一人推薦しておいた)
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THE IDOLM@STER SideM 3rdLIVE TOUR 〜GLORIOUS ST@GE!〜 千葉公演1日目
315でした!
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立花理香 Birthday event 2018 ~Flora~ 夜の部
ブログに詳しく書きました。
とにかくエモかった。
http://ur-e1log.hatenablog.jp/entry/2018/03/12/010436
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ラブライブ!サンシャイン!! Aqours クラブ活動 LIVE & FAN MEETING 〜 Landing action Yeah!! 〜 千葉公演3/11 2回目
まずは…(おそらく)スタンド辺りにいたkidsらに…一言…。
「とりあえずアニクラ行ってやって(キレ気味で)」
ホントに「されて嫌なこと」ないんだろうなぁ…(呆れ気味)
それを差し置くと…
・会場入ったら神ブロック!
・あいにゃがDL inだった件。(ジョルノのことがあるのでなおさら…。函館まで時間あるから無理はしないでほしい)開幕Landing Action Yeah!!で一人足りねぇと思ったら…後から足引きずってあいにゃがin…
・イケメンセリフ選手権…「プランA」とか「プランB」ってF1じゃないですかw
・ライブパートは抜けててもちゃんとカバーリング…完全なのは函館ライブで発表かな?
・お見送りでうまい具合に位置取ってきんちゃんと目が合った・・はず()
3rd Liveではドローン使っての客席監視ソリューションの展開をお願いしますね…
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Maaya Party! 7(東京3回目)
チャームポイント言えないって言っておきながらめちゃめちゃ自撮りあげまくるの好き
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Maaya Party! 7(東京2回目)
今日も内田真礼さんが内田真礼さんだった
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綾野ましろニューシングル「starry」リリースイベント@タワーレコード札幌ピヴォ
セットリスト
1.pixy breath
2.LAST FUTURE
3.starry
4.春想の街
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minori's theater~CRAZY MANSION!!~ 3/10 夜公演
昼夜通して観ている人が多く、昼と同じネタで笑いが取れねーと言ってるゆりゆり。中盤の台本をポケットに入れ忘れたハプニングを、舞台の上手から下手を往復するように走って驚くというアドリブで、舞台袖で台本を受け取るという回避能力を見せたひよっち。二人の掛け合いは観てて面白かった。みのりんはいつも通り!みのりんの溢れ出す母性。
アドリブも満載で同じシナリオでも昼夜通して行けば良かったと少し後悔。
多分、みのりん以外の出演者目当ての人も楽しめるのではと思う。
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