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みんなのイベントの感想一覧です
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ランティス主催のスリーマンイベント。Chouchoやfhánaはこれまで多数出演しているけど、nano.RIPEは久しぶりの出演となり、私個人としてもnano.RIPEのライブを見るのは2014年以来だったので、とても楽しみにしていた。nano.RIPE。一曲目の『面影ワープ』でいきなり涙腺が緩む。定番のタイアップ曲で組んだセトリで、私みたいな浅いファンにも優しいセットリストであった。私はnano.RIPEの曲に懐かしさというか、郷愁を感じるので、『面影ワープ』とか『こだまことだま』みたいな曲にはめっぽう弱い。『リアルワールド』でタオルを振り回すのも楽しいし、『ハナノイロ』はやっぱり名曲だよなーと。MCできみコさんが、「久しぶりに観たって人もいるだろうし、これからまたしばらく会えないひともいるだろうけど、ライブハウスに来られなかったり、逆にバンド側の都合でライブができない時でも、再生ボタンを押せばnano.RIPEの曲が聴ける、そういう状態を作るために私たちは歌っている。そして、今生きてる私たちをちゃんと見ていってほしい(要旨)」というようなことをおっしゃっていて、これが今の私にはとても深く刺さった。ライブが開催されること、そしてそれに参加できること、それは決して「当たり前」なんかじゃないわけで。だからこそ、オタクとしての義務感あるいは使命感でライブに行くのも、ライブに行けないからって罪悪感や後ろめたさを感じることもきっと違うのではないかと。世の中のトレンドがモノ消費からコト消費に移り変わって、ライブという体験が今盛んに消費されているけども、今ここで生の音楽にたくさん触れられていることは決して当たり前のことじゃないんだ、と改めて思い直したと同時に、今後も、自分が楽しむためにライブに行く、っていう基本だけは忘れないようにしたいと思った。fhánaのセットリストは、かなり攻めた内容であった。ユーレカRebuilt worldDo you realize?little secret magicWorld Atlas青空のラプソディ一応タイアップ曲は2曲あるのだけど、『Do you realize?』はゲームのテーマソングということもあり、『青空のラプソディ』以外は初めて聴いた、なんていうお客さんも結構多かったのではないかと。フェスでここまで攻めたセトリを組んだことに対して批判的な意見も会場で耳にしたけども、divineとか星屑のインターリュードとかの定番やっておけば確かに盛り上がるけど、有名曲をここでやってもなんというか単独ライブ(というかこの後に控えていたツアー)に誘導しづらいように思うので、ここで最新アルバム中心のセトリを組んだのは明確な戦略があってのことだったんじゃないかと。fhánaというバンドは固定的な音楽性はあまり強くなくて、その時々に合わせて曲の雰囲気が変わっていってるので、このセットリストこそが「今のfhána」である、っていうのは、メンバーのインタビューなんかを読んでいても感じられるのだ。fhánaのこのいい意味で「媚びない」(Penguin Researchのジョンさんの言葉を借りるならば)姿勢が、私は好きなのである。
パーマリンク 2867日前
A&Gでは異色ともいえる、経済を題材とした「週刊マネーランド」の公開録音。放送第一回のリスナーである私はこれまでの公録にも全て応募してきたのだけど、ようやく当選して参加することが叶った。ゲストは、パーソナリティの浅野真澄さんとも交流が深い、ほっちゃんこと堀江由衣さん。山田さんは元がオタクということもあり、相変わらずほっちゃんと話すのには緊張するとのこと。浅野さんが口座を持っているみずほ証券で、浅野さんの担当をされていた証券マンの高橋さんをゲストに招いたトークパート、ほっちゃんが「推しのキャラに使った金は接待交際費として経費にできるか」という題材で山田さんに挑んだ「山田さん、これは経費ですか?」、そしてマネーランド投資コンテスト、および日経平均株価当てコンテストで上位を獲得したリスナーからお話しを聞くコーナー、最後に会場限定で、みずほ証券のストラテジストである西村さんのテクニカル分析セミナーといった内容であった。みずほの高橋さんは、やたらと浅野さんにいじられ、ほっちゃんからは「かわいい銘柄を教えてほしい」という謎リクエストを振られ、かなりの無茶振りをされていたけども、それを笑顔でこなしていたのがすごいと思った。とはいえ、「かわいい銘柄」に「河合楽器」を返すのはどうなんだろうか、と思ったけども。「山田さん、これは経費ですか?」は、まず一般人には理解不能であろう、推しのキャラクターは彼氏だから「交際」である、という謎理論に基づく問題提起。まず「接待交際費」の定義にそれは例え三次元の彼氏であってもあてはまらないのであるが。結果、声優という職業において、下手に三次元の男性アイドルが好きだ、みたいなことは公言できないため、そこで二次元にいくのは仕方ない。ただしガチャ代は支払手数料として経費に計上すること、という判定結果がなされた。それでいいのだろうか()。投資コンテストと日経平均株価当てコンテストの上位者のお話しはとても勉強になった。投資コンテスト上位者の投資方法は「自分がリアルに想像できる範囲の投資しかしない」とする堅実派や、値下がり率の高い銘柄を機械的に拾い、テクニカル分析で売り時を見極めていく理論派や、いわゆる「イナゴ」で稼いだ人など、千差万別で面白かった。日経平均株価当てでは、Excelの関数でこれまでのトレンドから株価の収束値を予測した人(本職はプログラマらしい)なんかもいて、まだまだいろいろ勉強がたりないなあ、と。最後の西村さんによるセミナーは、ノート持ち込めばよかったと思うくらいのガチの内容。本来だったら有料セミナーでもおかしくないんじゃってくらいの密度だった。自分が想定する投資期間に応じた移動平均線とチャートの値動きを比較して買い時と売り時を見極めよ(グランビルの法則)、といった内容がメイン。テクニカル分析では古典的な方法らしいのだけど、これを知っているだけでもまたチャートからいろいろな情報が引きだせるのではなかろうか。次回の投資コンテストではもうちょっと理論的に売買ができればいいな、と思う。
昼夜両方参加してると、この感想欄をどう使うかが迷いどころではあるのだけど、全体の流れは昼の感想欄に書いたので、ここでは細かい話をおもいつくままにつらつらと。『流れ星ハーモニー』は、変拍子が多いテクニカルな曲調で、歌うのにはかなり苦労したとのこと。もえしのおすすめ通り、CDを買ってからインストで聴いてみたのだけど、future bass的な雰囲気も感じられるビート感とかわいくてキラキラした雰囲気を両立したいいトラックだなーと。振付で星を一筆書きで書くところがあるのだけど、もえしはいちばん上の頂点から縦方向に描きはじめ、みっくは横の頂点から横方向に書きはじめる、ということで、どっちが多数派か会場で挙手させていたのが印象的だった。結果、振り付けでは上から縦方向に描くアクションになっていたのだけど、ちなみに私の星の描き方はみっく派である。スタイルキューブの社長さんが出てくるコーナーは昼夜両方あったのだけど、なぜか夜の部では社長自身の話を聞く展開に。スタイルキューブ現場そのものに私はそこまで詳しくないのだけど、ファンが社長をいじる、という展開はほかではあまりないのではないかと思ったし(地下アイドルみたいなところは置いておいたとして)、それだけ距離が近い良い現場だなーと。Pyxisもなんだかんだ3周年で、長く続いたよな、と思うし、アニメタイアップが取れるようになったというのは嬉しいし、今後も二人仲良く活動を続けていってほしいな、と思ったイベントであった。
Pyxis結成3周年イベントの昼の部。最新シングル『LONELY ALICE』の発売直前ということもあり、曲と衣装のライブ初披露となったイベントでもあった。『LONELY ALICE』は、これまでのPyxisでなかったのが不思議なくらい、王道のかわいらしい曲。アリスといえば水色のエプロンドレス、ということもあって、もえしがみっくのイメージカラーである水色を纏ったのもまた新鮮。イベントそのものがアリスをテーマにしていたこともあり、トークパートの衣装はもえしが「白ウサギ」で、みっくが「マッドハッター(帽子屋)」。もえしは甘くてかわいい雰囲気が似合うし、みっくはボーイッシュに振った雰囲気が似合うなあと改めて実感。ゲームコーナーでの対決は、いつもどおりワイワイと楽しかったし、スタイルキューブの社長が二人のことをどう思っているのか聞けたのも貴重な機会であった。
ふくおの姿を一目見るために参加。A応Pとしての活動期間はこの時点で残り2か月弱という状態だったけども、この日のふくおは、声優・福緒唯 としてのお仕事。声優に専念するため、という理由でグループを卒業するふくおだけども、それに前後してこうやって声優としての仕事が着実に増えていっているというのは、やはり嬉しいものだなあ、と。
茅野愛衣が好きな日本酒を飲んで食べているだけの映像配信番組のイベント。ステージイベントを挟みつつ、各地から集まった蔵元さんのお酒が試飲できる、というガチの日本酒試飲会。私が観覧したステージイベントでは、茅野愛衣さん、日笠陽子さん、南條愛乃さんのシンフォギア出演陣でのトークショー。日笠さんは「かやのみ」の番組へのゲスト出演歴もあり、女子会に別のテーブルからちょっと混ぜてもらっているかのような感覚があった。試飲会では、いくつか気になる銘柄を試飲させていただいたのだけど、蔵元の人に直接感想を言えるのがやはりこういうイベントでは楽しいと思う。かやのんが番組で取り上げていた大和川酒造さんは、私にとって縁のある土地である喜多方市の酒蔵さんなので、ここぞとばかりにお金を落としてきた。
「内田彩のもっとキミを道ズレ!」というニコ生の公開収録。運よく最前列を引き当てることができた。昼の部と違って収録が入っていることもあり、基本的には番組のコーナーをそのままやっていくような展開。とはいえ、収録が終わった後には、昼の部でやっていたらしい「ヨーソロー!」といった、あまり表に出しにくい(版権的な意味で)こともやっていたのは実にうっちーらしいなあ、と。「ハンマー打田」のコーナーでは、参加者の事前アンケートの内容を使ったものになったが、「暴れハンマー」というほどは暴れていなかったように思えた。というか全体的に女子に甘い。いつものことである。
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carsomyr1981
真尼玛爽
QCBK
史上最高のライブだった。ONENESSでぶち上がって始まり、陽だまりロードナイトでゆりしぃとの別れを惜しむかのように終わっていく編成ほんと最強だと思った。早く円盤化されて欲しい。破産。
Lantis presents 深窓音楽演奏会 其ノ五
ランティス主催のスリーマンイベント。
Chouchoやfhánaはこれまで多数出演しているけど、nano.RIPEは久しぶりの出演となり、私個人としてもnano.RIPEのライブを見るのは2014年以来だったので、とても楽しみにしていた。
nano.RIPE。一曲目の『面影ワープ』でいきなり涙腺が緩む。
定番のタイアップ曲で組んだセトリで、私みたいな浅いファンにも優しいセットリストであった。
私はnano.RIPEの曲に懐かしさというか、郷愁を感じるので、『面影ワープ』とか『こだまことだま』みたいな曲にはめっぽう弱い。『リアルワールド』でタオルを振り回すのも楽しいし、『ハナノイロ』はやっぱり名曲だよなーと。
MCできみコさんが、「久しぶりに観たって人もいるだろうし、これからまたしばらく会えないひともいるだろうけど、ライブハウスに来られなかったり、逆にバンド側の都合でライブができない時でも、再生ボタンを押せばnano.RIPEの曲が聴ける、そういう状態を作るために私たちは歌っている。そして、今生きてる私たちをちゃんと見ていってほしい(要旨)」というようなことをおっしゃっていて、これが今の私にはとても深く刺さった。
ライブが開催されること、そしてそれに参加できること、それは決して「当たり前」なんかじゃないわけで。
だからこそ、オタクとしての義務感あるいは使命感でライブに行くのも、ライブに行けないからって罪悪感や後ろめたさを感じることもきっと違うのではないかと。
世の中のトレンドがモノ消費からコト消費に移り変わって、ライブという体験が今盛んに消費されているけども、今ここで生の音楽にたくさん触れられていることは決して当たり前のことじゃないんだ、と改めて思い直したと同時に、今後も、自分が楽しむためにライブに行く、っていう基本だけは忘れないようにしたいと思った。
fhánaのセットリストは、かなり攻めた内容であった。
ユーレカ
Rebuilt world
Do you realize?
little secret magic
World Atlas
青空のラプソディ
一応タイアップ曲は2曲あるのだけど、『Do you realize?』はゲームのテーマソングということもあり、『青空のラプソディ』以外は初めて聴いた、なんていうお客さんも結構多かったのではないかと。
フェスでここまで攻めたセトリを組んだことに対して批判的な意見も会場で耳にしたけども、divineとか星屑のインターリュードとかの定番やっておけば確かに盛り上がるけど、有名曲をここでやってもなんというか単独ライブ(というかこの後に控えていたツアー)に誘導しづらいように思うので、ここで最新アルバム中心のセトリを組んだのは明確な戦略があってのことだったんじゃないかと。fhánaというバンドは固定的な音楽性はあまり強くなくて、その時々に合わせて曲の雰囲気が変わっていってるので、このセットリストこそが「今のfhána」である、っていうのは、メンバーのインタビューなんかを読んでいても感じられるのだ。
fhánaのこのいい意味で「媚びない」(Penguin Researchのジョンさんの言葉を借りるならば)姿勢が、私は好きなのである。
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「浅野真澄×山田真哉の週刊マネーランド」公開録音 2018/4/30
A&Gでは異色ともいえる、経済を題材とした「週刊マネーランド」の公開録音。
放送第一回のリスナーである私はこれまでの公録にも全て応募してきたのだけど、ようやく当選して参加することが叶った。
ゲストは、パーソナリティの浅野真澄さんとも交流が深い、ほっちゃんこと堀江由衣さん。山田さんは元がオタクということもあり、相変わらずほっちゃんと話すのには緊張するとのこと。
浅野さんが口座を持っているみずほ証券で、浅野さんの担当をされていた証券マンの高橋さんをゲストに招いたトークパート、ほっちゃんが「推しのキャラに使った金は接待交際費として経費にできるか」という題材で山田さんに挑んだ「山田さん、これは経費ですか?」、そしてマネーランド投資コンテスト、および日経平均株価当てコンテストで上位を獲得したリスナーからお話しを聞くコーナー、最後に会場限定で、みずほ証券のストラテジストである西村さんのテクニカル分析セミナーといった内容であった。
みずほの高橋さんは、やたらと浅野さんにいじられ、ほっちゃんからは「かわいい銘柄を教えてほしい」という謎リクエストを振られ、かなりの無茶振りをされていたけども、それを笑顔でこなしていたのがすごいと思った。とはいえ、「かわいい銘柄」に「河合楽器」を返すのはどうなんだろうか、と思ったけども。
「山田さん、これは経費ですか?」は、まず一般人には理解不能であろう、推しのキャラクターは彼氏だから「交際」である、という謎理論に基づく問題提起。まず「接待交際費」の定義にそれは例え三次元の彼氏であってもあてはまらないのであるが。
結果、声優という職業において、下手に三次元の男性アイドルが好きだ、みたいなことは公言できないため、そこで二次元にいくのは仕方ない。ただしガチャ代は支払手数料として経費に計上すること、という判定結果がなされた。それでいいのだろうか()。
投資コンテストと日経平均株価当てコンテストの上位者のお話しはとても勉強になった。
投資コンテスト上位者の投資方法は「自分がリアルに想像できる範囲の投資しかしない」とする堅実派や、値下がり率の高い銘柄を機械的に拾い、テクニカル分析で売り時を見極めていく理論派や、いわゆる「イナゴ」で稼いだ人など、千差万別で面白かった。
日経平均株価当てでは、Excelの関数でこれまでのトレンドから株価の収束値を予測した人(本職はプログラマらしい)なんかもいて、まだまだいろいろ勉強がたりないなあ、と。
最後の西村さんによるセミナーは、ノート持ち込めばよかったと思うくらいのガチの内容。本来だったら有料セミナーでもおかしくないんじゃってくらいの密度だった。
自分が想定する投資期間に応じた移動平均線とチャートの値動きを比較して買い時と売り時を見極めよ(グランビルの法則)、といった内容がメイン。テクニカル分析では古典的な方法らしいのだけど、これを知っているだけでもまたチャートからいろいろな情報が引きだせるのではなかろうか。次回の投資コンテストではもうちょっと理論的に売買ができればいいな、と思う。
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Pyxis 3rd Anniversary Party 2018 2nd
昼夜両方参加してると、この感想欄をどう使うかが迷いどころではあるのだけど、全体の流れは昼の感想欄に書いたので、ここでは細かい話をおもいつくままにつらつらと。
『流れ星ハーモニー』は、変拍子が多いテクニカルな曲調で、歌うのにはかなり苦労したとのこと。もえしのおすすめ通り、CDを買ってからインストで聴いてみたのだけど、future bass的な雰囲気も感じられるビート感とかわいくてキラキラした雰囲気を両立したいいトラックだなーと。
振付で星を一筆書きで書くところがあるのだけど、もえしはいちばん上の頂点から縦方向に描きはじめ、みっくは横の頂点から横方向に書きはじめる、ということで、どっちが多数派か会場で挙手させていたのが印象的だった。結果、振り付けでは上から縦方向に描くアクションになっていたのだけど、ちなみに私の星の描き方はみっく派である。
スタイルキューブの社長さんが出てくるコーナーは昼夜両方あったのだけど、なぜか夜の部では社長自身の話を聞く展開に。
スタイルキューブ現場そのものに私はそこまで詳しくないのだけど、ファンが社長をいじる、という展開はほかではあまりないのではないかと思ったし(地下アイドルみたいなところは置いておいたとして)、それだけ距離が近い良い現場だなーと。
Pyxisもなんだかんだ3周年で、長く続いたよな、と思うし、アニメタイアップが取れるようになったというのは嬉しいし、今後も二人仲良く活動を続けていってほしいな、と思ったイベントであった。
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Pyxis 3rd Anniversary Party 2018 1st
Pyxis結成3周年イベントの昼の部。
最新シングル『LONELY ALICE』の発売直前ということもあり、曲と衣装のライブ初披露となったイベントでもあった。
『LONELY ALICE』は、これまでのPyxisでなかったのが不思議なくらい、王道のかわいらしい曲。アリスといえば水色のエプロンドレス、ということもあって、もえしがみっくのイメージカラーである水色を纏ったのもまた新鮮。
イベントそのものがアリスをテーマにしていたこともあり、トークパートの衣装はもえしが「白ウサギ」で、みっくが「マッドハッター(帽子屋)」。もえしは甘くてかわいい雰囲気が似合うし、みっくはボーイッシュに振った雰囲気が似合うなあと改めて実感。
ゲームコーナーでの対決は、いつもどおりワイワイと楽しかったし、スタイルキューブの社長が二人のことをどう思っているのか聞けたのも貴重な機会であった。
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3×3 JAPAN TOUR in AKIHABARA OPEN Round.3
ふくおの姿を一目見るために参加。
A応Pとしての活動期間はこの時点で残り2か月弱という状態だったけども、この日のふくおは、声優・福緒唯 としてのお仕事。
声優に専念するため、という理由でグループを卒業するふくおだけども、それに前後してこうやって声優としての仕事が着実に増えていっているというのは、やはり嬉しいものだなあ、と。
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「かやのみ」イベント「かやふぇしゅ」
茅野愛衣が好きな日本酒を飲んで食べているだけの映像配信番組のイベント。
ステージイベントを挟みつつ、各地から集まった蔵元さんのお酒が試飲できる、というガチの日本酒試飲会。
私が観覧したステージイベントでは、茅野愛衣さん、日笠陽子さん、南條愛乃さんのシンフォギア出演陣でのトークショー。日笠さんは「かやのみ」の番組へのゲスト出演歴もあり、女子会に別のテーブルからちょっと混ぜてもらっているかのような感覚があった。
試飲会では、いくつか気になる銘柄を試飲させていただいたのだけど、蔵元の人に直接感想を言えるのがやはりこういうイベントでは楽しいと思う。
かやのんが番組で取り上げていた大和川酒造さんは、私にとって縁のある土地である喜多方市の酒蔵さんなので、ここぞとばかりにお金を落としてきた。
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内田彩のもっとキミを道ズレ! ~暴れハンマーの夜~
「内田彩のもっとキミを道ズレ!」というニコ生の公開収録。
運よく最前列を引き当てることができた。
昼の部と違って収録が入っていることもあり、基本的には番組のコーナーをそのままやっていくような展開。
とはいえ、収録が終わった後には、昼の部でやっていたらしい「ヨーソロー!」といった、あまり表に出しにくい(版権的な意味で)こともやっていたのは実にうっちーらしいなあ、と。
「ハンマー打田」のコーナーでは、参加者の事前アンケートの内容を使ったものになったが、「暴れハンマー」というほどは暴れていなかったように思えた。というか全体的に女子に甘い。いつものことである。
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ラブライブ!サンシャイン!! Aqours 3rd LoveLive! Tour ~WONDERFUL STORIES~ 大阪公演 Day.1
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LiVE is Smile Always 〜ASiA TOUR 2018〜[eN] 日本武道館 1日目
真尼玛爽
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BanG Dream! 5th☆LIVE Day2「Roselia Live -Ewigkeit-」
史上最高のライブだった。ONENESSでぶち上がって始まり、陽だまりロードナイトでゆりしぃとの別れを惜しむかのように終わっていく編成ほんと最強だと思った。早く円盤化されて欲しい。
破産。
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