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みんなのイベントの感想一覧です
kani_kiss
・佐々木舞香 第4部、第5部 体調不良のため欠席・第2部終了後 一部有志によるお渡し会
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ライブパート セットリスト00.overture01.手遅れcaution02.スタート!03.=LOVE
libro
初めて「尊い」という気持ちが分かりました。もはや、跡部様役の三浦さんのために参加しても過言ではない。マンガも読んでいて舞台も何度もみていて、ということは結末は知っているわけですよ。それでもいくのは、役者の方々が舞台でどうキャラクターを生きるのか見届けたいから。しかも、次の公演のときに今の「跡部圭吾」がいるかどうかはわからないのです。それぐらい三浦さんはすごかった。ダンスはもちろん、傲慢さを克服して力を付けてきた氷帝学園の部長という演技もすごかった。いいもの見ました。
Dream__Nozomi
7/16(月・祝) 更新3/16(金)の日本武道館LiVE以来の単独公演。本年の夏ツアーが無事にスタート切れた事を大変嬉しく思います。そのLiVEの感想をピックアップしてここに書こうかなと。OPEN:18:11、FIN:20:44内訳(halca:18:11〜18:16、CHiCO:18:19〜、MC1:18:34〜18:37、MC218:40〜18:42、MC3:18:50〜18:53、MC4:18:58〜19:07、MC5:19:15〜19:18、MC6:19:23〜19:33、MC7:19:49〜19:55、MC8:20:07〜20:09、アンコール20:14〜20:19、En1〜En3:20:19〜20:41)まず初めに余談ではあるが、関東民である私が北海道に行く事などまずないので、今回の旅の記録を「#ちぃーさまが行く北の大地へのクソ遠征」にまとめて置いたので是非見ていただければなと。自身は6/30(土)のFRONTIER以来2週間ぶり、単独となると3/16(金)の日本武道館以来の約4ヶ月ぶりのCHiCO現場。心より楽しみにしていた。会場に入ってまず目に飛び込んで来たのは、なんと、北海道の歌姫・綾野ましろのフラワースタンドである。これには連番者共々に大興奮。彼女は信頼の塊である。少し押して始まった本公演。会場が暗くなり、舞台袖から出てきたのはオープニングアクト担当のhalca。私自身はなんと11ヶ月ぶりに生で彼女を拝めた。ここ1年でメジャーデビューまで遂げ、一段と美しく、そして可愛く、もう一目惚れ←アーティストとしても一回り成長した彼女を見て、まず有り得ん高まり。halcaが退場して3分後、再び会場が暗くなりバンドメンバーが登場。それぞれが位置につき、Dr.Atsuyuk!の合図でCHiCOが入場してくる。いつもとは少し違った雰囲気を醸し出しつつ一曲目へ。一曲目は「ウルフ」。昨年ツアーから一曲目に抜擢されてド定番となりつつあるとは言え、やはりその高まりは抑えきれない。個人的な優勝曲は三曲目の「identity」。バケモン。昨年8月以来11ヶ月ぶりの回収になり、イントロで発狂。むしろこっちになっても良かった程に。意表を突かれた七曲目の「サイダー」。なんと新シングル「ヒカリ証明論」のカップリングであると本人から公言。可愛らしい曲調に、サビは簡単な振り付けまである。曲の最後にCHiCOが魅せたポーズは一生忘れる事はないだろう。そんだけ可愛かった。その後の「ツノルキモチ」→「キララ」。CHiCO最推し曲と、念願の初回収キララ。バラードなのに高まったのは初めてだった()。東京サマーセッションは一昨日に歌わんかい!と思いながらも、halcaが可愛かったので許そう。「殴るよ?」で無事死亡。12曲目「ヒカリ証明論」。和ロックとは聞いていたが、今日初めて聴いて衝撃的だった。有り得ん強い。これからCHiCOの新たな武器になる事は間違いない。アンコール初っ端、まさかの「世界は恋に落ちている」いつも通りならMCでファンに気持ちを伝えた後に歌う曲だが、今回はアンコール一発目。これには流石に驚いた。セトリを組む上で苦難したのが充分に伺える。恐らく、彼女なりに考えた結果なのだろう。アンコール二曲目の「ホーリーフラッグ」では、CHiCOが会場内を一周。なんと、軽く階段を上り会場後ろの方まで行くというサービス精神。私の横を通過したので、法被を掲げたら指差してくれた。可愛い。ここからは本公演における良くなかったと思った点をいくつかまとめてみた。・開場が遅い!30分で入り切るわけないだろ!なんで17時からにしなかったんだ!・halca一曲退場は控えめに言って低まり。OAという昨年とポジション変わらず、曲数が減るとか有り得ない。彼女の成長をもっと見んかい。・「ロクベル」の一番サビでCHiCOが歌詞飛ばした。しかも慌ててマイクを観客に向け、ファン任せの誤魔化しに入る。そこはリスペクトしなくてええねん。・MCが細切れに多い!一回のMCが2〜3分とは言え、もう少し減らして一曲ぐらい増やしても良いのではないかと。しかし、総合的な評価であるが、私的にはとても満足であるLiVEであった。halca1曲、CHiCO19曲で、実質20曲セトリではあった(昨年ツアーは18曲、日比谷は22曲、日本武道館は19曲)。これまでの彼女のセトリを見てきて、20曲に乗せたのはとても大きいと思う。彼女のツアーが無事に成功する事をここより祈っている。以下はバンドメンバー、そしてセットリストバンドメンバー:Vo.CHiCO、Gt.中西、Gt.Oji、Ba.kaoru、Ky.cake、Dr.Atsuyuk!セットリスト・halca1.キミの隣・CHiCO with HoneyWorks1.ウルフ2.私、アイドル宣言3.identity〜MC1〜4.ラズベリー*モンスター〜MC2〜5.ロクベル6.ノスタルジックレインフォール〜MC37.サイダー(新曲・ヒカリ証明論カップリング)〜MC4(物販紹介)〜8.ツノルキモチ9.キララ〜MC5(halca登場)〜10.東京サマーセッション(CHiCO×halca)〜MC6(???)〜11.カヌレ〜MC7(お知らせ)〜12.ヒカリ証明論13.ハートの主張14.アイのシナリオ15.ラブホイッスル〜MC8〜16.プライド革命〜アンコール〜En1.世界は恋に落ちている〜MC9〜En2.ホーリーフラッグ〜MC10〜En3.今日もサクラ舞う暁に
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takiD
日比谷東宝 ライブビューイング
第2部終了後:齊藤なぎさ 生誕祭第2部終了後:瀧脇笙古 生誕祭&クックアイドル優勝記念お祝い※第5部 1レーン(瀧脇)と7レーン(山本)の入れ替え※瀧脇笙古 喉の不調のため一部筆談対応
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tukiakari
僕は松山あおいさんの歌う、START:DASH!!が好きだ。初めて見かけたは、海浜幕張のストリートライブ。聞き慣れたメロディが聞こえてきた。μ’sのSTART:DASH!!だ。何気なく聞き入っていた僕は、ちょっと気になる事を感じた。あおいさんの表情だ。どちらかと言うと、眉間にシワを寄せて厳しそうな表情。この時、この楽曲を歌うあおいさんに、あまり笑顔は見れらなかった。もしかしたら直前に気に障る事があって、ご機嫌ななめだったかも知れない。この日に限って、イラッとした事があったかも知れない。冬場だったから寒かっただけかも知れない。本当はしょうもない理由かも知れないけど、とは言え、とても気になった。あおいさんはこの楽曲に、どのような思いを込めて歌っているんだろう。知りたくなった。START:DASH!!は言わずもがな、ラブライブ、μ’sの楽曲だ。μ’sのテーマである「みんなで叶える物語」は、無印1期3話で大きな試練を迎える。幕が上がり、だれもいない客席(正確には後にμ’sへ加入する6人もいたが)を見た瞬間、穂乃果、ことり、海未、3人の心は折れそうになる。穂乃果視点の無人の客席は、いままでの努力の価値はなんだったのか、このステージで歌う価値があるのか、視聴者にその意味を突きつける。でも彼女たちの意思は明確だった。この日のワンマンライブを見て、今更ながら分かった事がある。あおいさんの言う「当たり前じゃ無いんです」という言葉の重みだ。CDがお店で買えること。Amazonで買えること。「ありがとう」の中では、みつけてもらえる事が当たり前じゃ無いんだよと語りかけてくれる。だからこそ思う。どれほどの強い意思を持てば、当たり前じゃない事を実現できるのだろう。今を動かすチカラを信じているからこそ、歌い続けられたのかも知れない。そう思ってあおいさんの活動線上にあるSTART:DASH!を聞くと、この曲の文脈が変わって聞こえる。それはμ’sとはまったく異なる景色だ。まだまだ続く松山あおい物語の未来を、もっと知りたい。この日のライブで痛感した。セットリストそんなの覚えちゃいねーよ by おねえさんp.s.散々、スタダを語っときながら、スタダは歌ってません。^^;
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福緒唯卒業公演。思えば、2月にふくおの卒業が発表されてから6月末の卒業まで、長かったような短かったような、何とも言えない気分であった。開演前の特典会はいつも通りのノリで、本当に卒業公演なんだろうか、と思うくらい普通に過ごしてしまったけど、今にして思えば、終演後でなくて本当に良かったと思う。泣きすぎてまともに話せなかっただろう、メンバーも、我々ファンも。セットリストはふくお本人がブログに書いてくれているので https://ameblo.jp/aop-blog/entry-12387121304.html を読んでいただきたい。ひとつひとつの選曲に意味が込められた素敵なセトリであった。「DT捨テル」ではずっこけてしまったけども、ふくおがどれだけイクサガDTが好きか、というのはよく知っていたので、本当にふくおらしい選曲だったと思う。よくぞまあこれを貫き通したと思うし、自分の卒業公演をこんなネタにしてしまう人はきっとふくおくらいなものであろうな、と。私としては「はなまるぴっぴはよいこだけ」→「Never Say Never」→「自転車に花は舞う」とふくおの節目にあった曲が連続してエモくなっていたところに、不意打ちで私も好きな曲である「メタメリズム」(伊藤かな恵のカバー)が来てここで早くも涙腺が決壊することに。アイドルグループの魅力って、メンバー個人だったり、グループ自体だったりが持っているストーリーだったり、メンバーどうしの関係性のなかで、それぞれがさまざまな輝きを放つところにあるのではないかと思っている私なのだけど、ふくおがA応Pの活動を通して様々な色を見せてくれた ―それはひと言でいえば同じ「緑」であったとしても― ことと重なるように思う。初めてのMV撮影であった「はなまるぴっぴ」のダンスが踊れなくて泣いていたというふくお。そもそもアイドル文化に疎かったこともあり、ライブや特典会など、活動の何もかもが手さぐりで、戸惑いや辛い日々もあったと正直に話してくれたふくお。辞めたいと思ったけども、周囲の支えもあってここまでやってこれた、と話すふくおはとてもかっこよく見えた。「フクミュ」で、「オタクだったから絵が描けるようになって文章が書けるようになって、衣装も作れるようになって……」と話していたふくお。その時に「好き」って気持ちはやっぱり強いなあ、って思っていたけども、ふくおがA応Pを途中であきらめずに済んで、今では笑顔でステージに立てるようになったのも、その「好き」って気持ちの力なのだと思う。「アニメ"勝手に"応援プロジェクト」であるところのA応Pとして活動するにあたり、「アニメを応援すること」とは何か、と突き詰めたときに、「愛をもって接することである」という答えを見出したとふくおは語っていたけども、この言葉は本当に響いた。事実、トークイベントでふくおが、私が観たことのないアニメについて、熱くその作品への愛を語っているのを何度も目にして、「あのふくおがそこまで言うなら観てみようか」とその作品の1話を観た、なんてことがあったのだけど、そういう人は私だけではなかったらしい。自分の「好き」な気持ちに正直で、その熱い「愛」を表現することに対してどこまでもまっすぐだった「オタクとしての福緒唯」は、本当にかっこよかった。そして翻って私自身が「オタク」としてどうありたいか、そう考えたときに、やはり「好きなものへ、愛をもって接すること」を起点にしたいと、そう思った。私がふくおに動かされたように、自分もどこかの誰かを動かせるかもしれない、なんていうのは勘違いなのかもしれないけど、私もこうしてインターネットで情報を発信するのであれば、そこに少しでも、好きなものに対する私の思いを込められたらいいな、と。最後のあいさつで、残るメンバーひとりひとりにメッセージを伝えていったふくお。本当にメンバーのことをよく見て気にかけているな、と思ったし、ひと言ひと言に熱い想いが込められていたように思う。そしてファンへ向けた手紙。内容については本人の真意が曲がって伝わるといけないので詳細は言及しないけど、最後に全てを本人の言葉で聞くことができて本当に良かったと思う。私が「A応Pの福緒唯」という存在をちゃんと認識したうえで、A応Pのライブを見られた期間は1年もなかったのだけど、その短い間でもふくおからはたくさんの想いを受け取ったし、少しではあったけどもそれに対してお返しができたと思っている。そして、声優として新たな一歩を踏み出したふくおの前途を祝して、感想の結びとしたい。
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yuiga657
最高のツアーファイナルでした数人でしたがエンカ出来ました次はピューロランド参加予定ですのでよろしくお願いします
=LOVE「手遅れcaution」発売記念個別握手会 愛知
・佐々木舞香 第4部、第5部 体調不良のため欠席
・第2部終了後 一部有志によるお渡し会
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あにてれ × =LOVE ステージプロジェクト「ガールフレンド(仮)」7/16夜公演
ライブパート セットリスト
00.overture
01.手遅れcaution
02.スタート!
03.=LOVE
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あにてれ × =LOVE ステージプロジェクト「ガールフレンド(仮)」7/16昼公演
ライブパート セットリスト
00.overture
01.手遅れcaution
02.スタート!
03.=LOVE
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ミュージカル「テニスの王子様」3rd season 青学vs氷帝【東京 7/15夜】
初めて「尊い」という気持ちが分かりました。もはや、跡部様役の三浦さんのために参加しても過言ではない。
マンガも読んでいて舞台も何度もみていて、ということは結末は知っているわけですよ。それでもいくのは、役者の方々が舞台でどうキャラクターを生きるのか見届けたいから。しかも、次の公演のときに今の「跡部圭吾」がいるかどうかはわからないのです。
それぐらい三浦さんはすごかった。ダンスはもちろん、傲慢さを克服して力を付けてきた氷帝学園の部長という演技もすごかった。
いいもの見ました。
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LAWSON presents CHiCO with HoneyWorks first hall tour 2018「smile i round」 札幌公演
7/16(月・祝) 更新
3/16(金)の日本武道館LiVE以来の単独公演。
本年の夏ツアーが無事にスタート切れた事を大変嬉しく思います。
そのLiVEの感想をピックアップしてここに書こうかなと。
OPEN:18:11、FIN:20:44
内訳(halca:18:11〜18:16、CHiCO:18:19〜、MC1:18:34〜18:37、MC218:40〜18:42、MC3:18:50〜18:53、MC4:18:58〜19:07、MC5:19:15〜19:18、MC6:19:23〜19:33、MC7:19:49〜19:55、MC8:20:07〜20:09、アンコール20:14〜20:19、En1〜En3:20:19〜20:41)
まず初めに余談ではあるが、関東民である私が北海道に行く事などまずないので、今回の旅の記録を「#ちぃーさまが行く北の大地へのクソ遠征」にまとめて置いたので是非見ていただければなと。
自身は6/30(土)のFRONTIER以来2週間ぶり、単独となると3/16(金)の日本武道館以来の約4ヶ月ぶりのCHiCO現場。心より楽しみにしていた。
会場に入ってまず目に飛び込んで来たのは、なんと、北海道の歌姫・綾野ましろのフラワースタンドである。これには連番者共々に大興奮。彼女は信頼の塊である。
少し押して始まった本公演。
会場が暗くなり、舞台袖から出てきたのはオープニングアクト担当のhalca。私自身はなんと11ヶ月ぶりに生で彼女を拝めた。ここ1年でメジャーデビューまで遂げ、一段と美しく、そして可愛く、もう一目惚れ←
アーティストとしても一回り成長した彼女を見て、まず有り得ん高まり。
halcaが退場して3分後、再び会場が暗くなりバンドメンバーが登場。それぞれが位置につき、Dr.Atsuyuk!の合図でCHiCOが入場してくる。いつもとは少し違った雰囲気を醸し出しつつ一曲目へ。
一曲目は「ウルフ」。昨年ツアーから一曲目に抜擢されてド定番となりつつあるとは言え、やはりその高まりは抑えきれない。
個人的な優勝曲は三曲目の「identity」。バケモン。昨年8月以来11ヶ月ぶりの回収になり、イントロで発狂。むしろこっちになっても良かった程に。
意表を突かれた七曲目の「サイダー」。なんと新シングル「ヒカリ証明論」のカップリングであると本人から公言。可愛らしい曲調に、サビは簡単な振り付けまである。曲の最後にCHiCOが魅せたポーズは一生忘れる事はないだろう。そんだけ可愛かった。
その後の「ツノルキモチ」→「キララ」。CHiCO最推し曲と、念願の初回収キララ。バラードなのに高まったのは初めてだった()。
東京サマーセッションは一昨日に歌わんかい!と思いながらも、halcaが可愛かったので許そう。「殴るよ?」で無事死亡。
12曲目「ヒカリ証明論」。和ロックとは聞いていたが、今日初めて聴いて衝撃的だった。有り得ん強い。これからCHiCOの新たな武器になる事は間違いない。
アンコール初っ端、まさかの「世界は恋に落ちている」いつも通りならMCでファンに気持ちを伝えた後に歌う曲だが、今回はアンコール一発目。これには流石に驚いた。セトリを組む上で苦難したのが充分に伺える。恐らく、彼女なりに考えた結果なのだろう。
アンコール二曲目の「ホーリーフラッグ」では、CHiCOが会場内を一周。なんと、軽く階段を上り会場後ろの方まで行くというサービス精神。私の横を通過したので、法被を掲げたら指差してくれた。可愛い。
ここからは本公演における良くなかったと思った点をいくつかまとめてみた。
・開場が遅い!30分で入り切るわけないだろ!なんで17時からにしなかったんだ!
・halca一曲退場は控えめに言って低まり。OAという昨年とポジション変わらず、曲数が減るとか有り得ない。彼女の成長をもっと見んかい。
・「ロクベル」の一番サビでCHiCOが歌詞飛ばした。しかも慌ててマイクを観客に向け、ファン任せの誤魔化しに入る。そこはリスペクトしなくてええねん。
・MCが細切れに多い!一回のMCが2〜3分とは言え、もう少し減らして一曲ぐらい増やしても良いのではないかと。
しかし、総合的な評価であるが、私的にはとても満足であるLiVEであった。halca1曲、CHiCO19曲で、実質20曲セトリではあった(昨年ツアーは18曲、日比谷は22曲、日本武道館は19曲)。これまでの彼女のセトリを見てきて、20曲に乗せたのはとても大きいと思う。彼女のツアーが無事に成功する事をここより祈っている。
以下はバンドメンバー、そしてセットリスト
バンドメンバー:Vo.CHiCO、Gt.中西、Gt.Oji、Ba.kaoru、Ky.cake、Dr.Atsuyuk!
セットリスト
・halca
1.キミの隣
・CHiCO with HoneyWorks
1.ウルフ
2.私、アイドル宣言
3.identity
〜MC1〜
4.ラズベリー*モンスター
〜MC2〜
5.ロクベル
6.ノスタルジックレインフォール
〜MC3
7.サイダー(新曲・ヒカリ証明論カップリング)
〜MC4(物販紹介)〜
8.ツノルキモチ
9.キララ
〜MC5(halca登場)〜
10.東京サマーセッション(CHiCO×halca)
〜MC6(???)〜
11.カヌレ
〜MC7(お知らせ)〜
12.ヒカリ証明論
13.ハートの主張
14.アイのシナリオ
15.ラブホイッスル
〜MC8〜
16.プライド革命
〜アンコール〜
En1.世界は恋に落ちている
〜MC9〜
En2.ホーリーフラッグ
〜MC10〜
En3.今日もサクラ舞う暁に
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B-PROJECT SUMMER LIVE2018 ETERNAL PACIFIC
日比谷東宝 ライブビューイング
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=LOVE「手遅れcaution」発売記念個別握手会 東京3日目
第2部終了後:齊藤なぎさ 生誕祭
第2部終了後:瀧脇笙古 生誕祭&クックアイドル優勝記念お祝い
※第5部 1レーン(瀧脇)と7レーン(山本)の入れ替え
※瀧脇笙古 喉の不調のため一部筆談対応
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放送ミッションワンマンライブ「松山あおい物語」
僕は松山あおいさんの歌う、START:DASH!!が好きだ。
初めて見かけたは、海浜幕張のストリートライブ。聞き慣れたメロディが聞こえてきた。
μ’sのSTART:DASH!!だ。何気なく聞き入っていた僕は、ちょっと気になる事を感じた。
あおいさんの表情だ。どちらかと言うと、眉間にシワを寄せて厳しそうな表情。
この時、この楽曲を歌うあおいさんに、あまり笑顔は見れらなかった。
もしかしたら直前に気に障る事があって、ご機嫌ななめだったかも知れない。
この日に限って、イラッとした事があったかも知れない。冬場だったから寒かっただけかも知れない。
本当はしょうもない理由かも知れないけど、とは言え、とても気になった。
あおいさんはこの楽曲に、どのような思いを込めて歌っているんだろう。
知りたくなった。
START:DASH!!は言わずもがな、ラブライブ、μ’sの楽曲だ。
μ’sのテーマである「みんなで叶える物語」は、無印1期3話で大きな試練を迎える。
幕が上がり、だれもいない客席(正確には後にμ’sへ加入する6人もいたが)を見た瞬間、
穂乃果、ことり、海未、3人の心は折れそうになる。穂乃果視点の無人の客席は、いままでの
努力の価値はなんだったのか、このステージで歌う価値があるのか、視聴者にその意味を突きつける。
でも彼女たちの意思は明確だった。
この日のワンマンライブを見て、今更ながら分かった事がある。
あおいさんの言う「当たり前じゃ無いんです」という言葉の重みだ。
CDがお店で買えること。Amazonで買えること。
「ありがとう」の中では、みつけてもらえる事が当たり前じゃ無いんだよと語りかけてくれる。
だからこそ思う。
どれほどの強い意思を持てば、当たり前じゃない事を実現できるのだろう。
今を動かすチカラを信じているからこそ、歌い続けられたのかも知れない。
そう思ってあおいさんの活動線上にあるSTART:DASH!を聞くと、この曲の文脈が変わって聞こえる。
それはμ’sとはまったく異なる景色だ。
まだまだ続く松山あおい物語の未来を、もっと知りたい。この日のライブで痛感した。
セットリスト
そんなの覚えちゃいねーよ by おねえさん
p.s.散々、スタダを語っときながら、スタダは歌ってません。^^;
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福緒唯 卒業公演
福緒唯卒業公演。
思えば、2月にふくおの卒業が発表されてから6月末の卒業まで、長かったような短かったような、何とも言えない気分であった。
開演前の特典会はいつも通りのノリで、本当に卒業公演なんだろうか、と思うくらい普通に過ごしてしまったけど、今にして思えば、終演後でなくて本当に良かったと思う。泣きすぎてまともに話せなかっただろう、メンバーも、我々ファンも。
セットリストはふくお本人がブログに書いてくれているので https://ameblo.jp/aop-blog/entry-12387121304.html を読んでいただきたい。ひとつひとつの選曲に意味が込められた素敵なセトリであった。
「DT捨テル」ではずっこけてしまったけども、ふくおがどれだけイクサガDTが好きか、というのはよく知っていたので、本当にふくおらしい選曲だったと思う。よくぞまあこれを貫き通したと思うし、自分の卒業公演をこんなネタにしてしまう人はきっとふくおくらいなものであろうな、と。
私としては「はなまるぴっぴはよいこだけ」→「Never Say Never」→「自転車に花は舞う」とふくおの節目にあった曲が連続してエモくなっていたところに、不意打ちで私も好きな曲である「メタメリズム」(伊藤かな恵のカバー)が来てここで早くも涙腺が決壊することに。
アイドルグループの魅力って、メンバー個人だったり、グループ自体だったりが持っているストーリーだったり、メンバーどうしの関係性のなかで、それぞれがさまざまな輝きを放つところにあるのではないかと思っている私なのだけど、ふくおがA応Pの活動を通して様々な色を見せてくれた ―それはひと言でいえば同じ「緑」であったとしても― ことと重なるように思う。
初めてのMV撮影であった「はなまるぴっぴ」のダンスが踊れなくて泣いていたというふくお。
そもそもアイドル文化に疎かったこともあり、ライブや特典会など、活動の何もかもが手さぐりで、戸惑いや辛い日々もあったと正直に話してくれたふくお。
辞めたいと思ったけども、周囲の支えもあってここまでやってこれた、と話すふくおはとてもかっこよく見えた。
「フクミュ」で、「オタクだったから絵が描けるようになって文章が書けるようになって、衣装も作れるようになって……」と話していたふくお。その時に「好き」って気持ちはやっぱり強いなあ、って思っていたけども、ふくおがA応Pを途中であきらめずに済んで、今では笑顔でステージに立てるようになったのも、その「好き」って気持ちの力なのだと思う。
「アニメ"勝手に"応援プロジェクト」であるところのA応Pとして活動するにあたり、「アニメを応援すること」とは何か、と突き詰めたときに、「愛をもって接することである」という答えを見出したとふくおは語っていたけども、この言葉は本当に響いた。
事実、トークイベントでふくおが、私が観たことのないアニメについて、熱くその作品への愛を語っているのを何度も目にして、「あのふくおがそこまで言うなら観てみようか」とその作品の1話を観た、なんてことがあったのだけど、そういう人は私だけではなかったらしい。
自分の「好き」な気持ちに正直で、その熱い「愛」を表現することに対してどこまでもまっすぐだった「オタクとしての福緒唯」は、本当にかっこよかった。
そして翻って私自身が「オタク」としてどうありたいか、そう考えたときに、やはり「好きなものへ、愛をもって接すること」を起点にしたいと、そう思った。
私がふくおに動かされたように、自分もどこかの誰かを動かせるかもしれない、なんていうのは勘違いなのかもしれないけど、私もこうしてインターネットで情報を発信するのであれば、そこに少しでも、好きなものに対する私の思いを込められたらいいな、と。
最後のあいさつで、残るメンバーひとりひとりにメッセージを伝えていったふくお。
本当にメンバーのことをよく見て気にかけているな、と思ったし、ひと言ひと言に熱い想いが込められていたように思う。
そしてファンへ向けた手紙。
内容については本人の真意が曲がって伝わるといけないので詳細は言及しないけど、
最後に全てを本人の言葉で聞くことができて本当に良かったと思う。
私が「A応Pの福緒唯」という存在をちゃんと認識したうえで、A応Pのライブを見られた期間は1年もなかったのだけど、その短い間でもふくおからはたくさんの想いを受け取ったし、少しではあったけどもそれに対してお返しができたと思っている。そして、声優として新たな一歩を踏み出したふくおの前途を祝して、感想の結びとしたい。
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イヤホンズ 3周年記念LIVE Some Dreams Tour 2018 -新次元の未来泥棒ども- 東京
最高のツアーファイナルでした
数人でしたがエンカ出来ました
次はピューロランド参加予定ですのでよろしくお願いします
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