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みんなのイベントの感想一覧です
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★セットリスト★01 散らない花02 嵐の中で咲く華03 夢ノ浮舟04 夕凪に願いを05 紅ノ絲06 四つ葉のクローバー07 十六夜涙
パーマリンク 2808日前
★セットリスト★01 舞風02 風光る結晶03 瑠璃ノ空へ04 空の鏡05 蒼穹ノ旗06 天葉07 十六夜涙
★セットリスト★01 はらり02 嵐の中で咲く華03 舞風04 緑桜05 蒼穹ノ旗06 四つ葉のクローバー07 十六夜涙
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うっちーはぐんまちゃんと一緒、ステージに踊る。めっちゃかわいいと思います。ついにぐんまちゃんを探しました!
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こんなに大きな規模は初めてだった。懐かしい曲から聞きたかった曲まで夢のような5時間。今はいろいろ不可能になったメンバーが意外と多い。
初めての生の豊崎愛生さん。安心感ある彼女の声、音楽が今(2018)でも大好き。もちろんこの先も。
いかなかったら今ごろすっごく後悔しそう。半分は知らない曲だったけど、すごかった。
初めての日本でのライブ。人生変わり始める。当日の私、よくやったよ。ありがとう。
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「So Happy」のリリースイベントのラスト。この日は、プロデューサーの工藤さんが選ぶ「内田彩になりきりたいときに聞く(歌う)曲ベスト3」が発表されたのだけど、『afraid...』のセリフの部分をドヤ顔でキメるのが楽しい、とか『SUMILE SMILE』をうっちーになりきって気持ちよく歌っているとCメロの高音が出せなくて「あ、わたし内田彩じゃなかった」と我にかえる、とか、面白すぎるエピソードが満載であった。また、アンケートで募った悩み相談で、「今度彼氏と夏祭りに行くけど浴衣の柄で悩んでる」という問いに対して、「黄色とかの華やかな色は大人になってからでも着られるから……」って言いかけたら、相談した女性から「私、彩ちゃんより(歳が)上です!」って返ってきたときにはこの日いちばんの笑いが起こっていたように思う。そしてこの日はうっちーの誕生日の前日ということで、31歳として表に出る最後の日だった。うっちーは歳を重ねていくことに対してネガティブな感情をあまり表に出さないし、32歳になることを「バージョンが上がる」と表現していたのがうっちーらしくてカッコいいな、と思った。『Say Goodbye, Say Hello』の歌詞じゃないけども、バージョン3.2にアップデートされたうっちーは、きっとこれからも僕らがあっと驚くようなものを見せてくれるに違いないのである。
パーマリンク 2809日前
お渡し会には参加せずニコ生を観覧したのみ。文化放送サテライトスタジオで、観覧スペースの目の前にバーベキューセットが置かれ、肉を焼きつつうっちーがビールを飲みつつという何とも自由すぎる放送であったが、コンプリートボックスの発売を記念して行われたファンによる楽曲ランキング投票の結果が発表されたということで、これまでの活動を振り返りつつ、ランクインした楽曲についてプロデューサーの工藤さんと共に語るという、とても密度の高いイベントであった。ここで1位になったのは『ピンク・マゼンダ』。人気が高い曲であるのは知っているけども、表題曲ではないしキャッチーな曲でもないので、この曲が1位を獲得するというのは工藤さんもうっちーも少々意外なようであった。私はこの曲に投票こそはしなかったけども、これが1位になるというのは確かにその通りだな、と納得できた。というか、どの曲も魅力的で、どれが1位になろうともきっと納得していたんだろうけども。ランクインした曲は、決して古い曲が有利とか新しい曲が有利とかそんなことはなく、リリース時期は見事にバラけていて、最新アルバムの曲でも結構な曲数がランクインしていた。それぞれの曲に対する工藤さんやうっちーの思い入れや、結果の分析なんかを聞くのは面白かったし、それぞれの曲がそれぞれたくさんの人に愛されているんだなあ、と嬉しい気持ちになった、そんなイベントであった。
吉岡亜衣加 全国ツアー2016~2017「心で出逢う47都道府県の旅」【新潟】
★セットリスト★
01 散らない花
02 嵐の中で咲く華
03 夢ノ浮舟
04 夕凪に願いを
05 紅ノ絲
06 四つ葉のクローバー
07 十六夜涙
パーマリンク 2808日前
吉岡亜衣加 全国ツアー2016~2017「心で出逢う47都道府県の旅」【長崎】
★セットリスト★
01 舞風
02 風光る結晶
03 瑠璃ノ空へ
04 空の鏡
05 蒼穹ノ旗
06 天葉
07 十六夜涙
パーマリンク 2808日前
吉岡亜衣加 全国ツアー2016~2017「心で出逢う47都道府県の旅」【静岡】
★セットリスト★
01 はらり
02 嵐の中で咲く華
03 舞風
04 緑桜
05 蒼穹ノ旗
06 四つ葉のクローバー
07 十六夜涙
パーマリンク 2808日前
AYA UCHIDA LIVE TOUR 2018 ~So Happy!!!!!~ 群馬公演
うっちーはぐんまちゃんと一緒、ステージに踊る。めっちゃかわいいと思います。ついにぐんまちゃんを探しました!
パーマリンク 2808日前
KING SUPER LIVE 2015(1日目)
こんなに大きな規模は初めてだった。
懐かしい曲から聞きたかった曲まで夢のような5時間。
今はいろいろ不可能になったメンバーが意外と多い。
パーマリンク 2808日前
豊崎愛生2nd concert tour 2013「letter with Love」 大阪(昼)公演
初めての生の豊崎愛生さん。
安心感ある彼女の声、音楽が今(2018)でも大好き。
もちろんこの先も。
パーマリンク 2808日前
20th Anniversary Yuki Kajiura LIVE vol.#10 “Kaji Fes. 2013”
いかなかったら今ごろすっごく後悔しそう。
半分は知らない曲だったけど、すごかった。
パーマリンク 2808日前
X’mas Premium LIVE 2012 “Kalafina with Strings” 大阪公演
初めての日本でのライブ。人生変わり始める。
当日の私、よくやったよ。ありがとう。
パーマリンク 2808日前
内田彩「So Happy」インストアイベント TOWER RECORDS渋谷
「So Happy」のリリースイベントのラスト。
この日は、プロデューサーの工藤さんが選ぶ「内田彩になりきりたいときに聞く(歌う)曲ベスト3」が発表されたのだけど、『afraid...』のセリフの部分をドヤ顔でキメるのが楽しい、とか『SUMILE SMILE』をうっちーになりきって気持ちよく歌っているとCメロの高音が出せなくて「あ、わたし内田彩じゃなかった」と我にかえる、とか、面白すぎるエピソードが満載であった。
また、アンケートで募った悩み相談で、「今度彼氏と夏祭りに行くけど浴衣の柄で悩んでる」という問いに対して、「黄色とかの華やかな色は大人になってからでも着られるから……」って言いかけたら、相談した女性から「私、彩ちゃんより(歳が)上です!」って返ってきたときにはこの日いちばんの笑いが起こっていたように思う。
そしてこの日はうっちーの誕生日の前日ということで、31歳として表に出る最後の日だった。うっちーは歳を重ねていくことに対してネガティブな感情をあまり表に出さないし、32歳になることを「バージョンが上がる」と表現していたのがうっちーらしくてカッコいいな、と思った。
『Say Goodbye, Say Hello』の歌詞じゃないけども、バージョン3.2にアップデートされたうっちーは、きっとこれからも僕らがあっと驚くようなものを見せてくれるに違いないのである。
パーマリンク 2809日前
『AYA UCHIDA Complete Box ~50 Songs~』 発売記念公開ニコニコ生放送&お渡し会
お渡し会には参加せずニコ生を観覧したのみ。
文化放送サテライトスタジオで、観覧スペースの目の前にバーベキューセットが置かれ、肉を焼きつつうっちーがビールを飲みつつという何とも自由すぎる放送であったが、コンプリートボックスの発売を記念して行われたファンによる楽曲ランキング投票の結果が発表されたということで、これまでの活動を振り返りつつ、ランクインした楽曲についてプロデューサーの工藤さんと共に語るという、とても密度の高いイベントであった。
ここで1位になったのは『ピンク・マゼンダ』。
人気が高い曲であるのは知っているけども、表題曲ではないしキャッチーな曲でもないので、この曲が1位を獲得するというのは工藤さんもうっちーも少々意外なようであった。
私はこの曲に投票こそはしなかったけども、これが1位になるというのは確かにその通りだな、と納得できた。
というか、どの曲も魅力的で、どれが1位になろうともきっと納得していたんだろうけども。
ランクインした曲は、決して古い曲が有利とか新しい曲が有利とかそんなことはなく、リリース時期は見事にバラけていて、最新アルバムの曲でも結構な曲数がランクインしていた。
それぞれの曲に対する工藤さんやうっちーの思い入れや、結果の分析なんかを聞くのは面白かったし、それぞれの曲がそれぞれたくさんの人に愛されているんだなあ、と嬉しい気持ちになった、そんなイベントであった。
パーマリンク 2809日前