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みんなのイベントの感想一覧です
Teba2214
01.「ゆめいっぱい」関ゆみ子02.「innocent starter」水樹奈々03.「夜を駆ける」スピッツ04.「Vital」遠藤正明05.「やさしさに包まれたなら」松任谷由実
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kani_kiss
セットリスト00.overture01.ようこそ!イコラブ沼02.「部活中に目が合うなって思ってたんだ」03.=LOVE
セットリスト00.overture01.スタート!02.「部活中に目が合うなって思ってたんだ」03.=LOVE
ji4vis
Day1に続いて、Day2。「イベント(運営)に関する感想」を。一言で言えば「1万人とか集めるイベントをウチワイベントののりでやりきっている」という状況。流石にこのサイズ感になるとサービスであることを認識して欲しい。なんというか、コミケみたいに「皆が参加者である」という前提感は共通だとしても、地元ボランティアを含めた全体の運営体制にもう少し気を配る....というか、そこにリソースを割いてほしかった。トータルで大きな事故が起こらなかった(起こったかもしれないけど少なくとも露呈していない)からいいものの、なんというかリスクマネジメントがすごい低く感じた。主催者による「俺つえー」感が蔓延してて、会として(notコンテンツとして)のこのイベントが何やってるんだか正直よくわからなかった。分かりやすいところで言えば、案内板が少ないとか、レギュレーションが現場でもよくわからないとか、結局当日死ぬほど暑かったが、そういう想定をあまりできていないとか。自分の例で言うと着いたときに駐車場がよくわからない(同じように関係ない袋小路で詰まってる車両数台で相談しながら駐車場を見つけた。重要な曲がり角に1つ立て看板立ててくれれば済むこと)とか、その後入場口でリストバンドを誤交付されたりとか、行ったあとのサービスが当初アナウンスされていたものと違っていたので、現地で交渉したりだとか、クラウドファンディングでお金を積めば積むほど不利になる作りになってるのが非常に残念だった(クラウドファンディングは寄付要素があるので、金額分のサービスを受けられるとは思ってはいないが、明らかに少ない金額を払った方が自由度が高く、お金を払えば払うほどそれが足かせになる仕組みとなっていたのは正直ツラい)。「お祭り」という観点で地元を巻き込めたのは非常によいと思う。ただ、クソ暑いのにパサパサの食べものしか売ってないし(かき氷とかジュースとかもっと沢山/いい位置で売るべき)、ダッシュ防止のために通路を狭くしたがために逆に歩きにくいし、兎に角日陰を手に入れるための労力がハンパなかったし、風強いし と。思ったより残念な部分が目に映ったというのが正直な感想。次年度も同じようなイベントをやってくれることは期待したいが、もうちょっと現場運営について考えてもらうととってもよいイベントになると思う。 ----拾い物だけどとぅぎゃがあるみたいhttps://togetter.com/li/1247193
リアニ12 に1泊2日で参戦したのでその感想を。本来ならそれぞれの日ごとの感想を書くべきだけど、印象が似ているので、Day1に「ライブ(ステージ)に関する感想」、Day2に「イベント(運営)に関する感想」を書くことにする。というとでステージなんだけど、正直あんまり回れてないんだけど、リアニ10でも感じた「ステージ間で音がケンカしない」が再現されてて、これはすごいと思う。3ステージがわりと縦に並んでいたのにそれぞれが楽しめる仕組みになっていた。逆にそれがためにぶちあがる曲が来ているのを検知しにくく、パワーのある客層をその曲にツッコめて無いのが残念。やはり複数あるステージが相乗効果を持って「フェス」をしているのが野外リアニの凄いところだと思うので、ちょっと凝りすぎているのが仇になっているような。曲で言うと、誰がどんな曲をやったからいい悪いとかはないんだけど、わりと「これが盛り上がる曲」と用意されたようなものが多かった印象があった。もっと未知数を引き出せる客が多くいるのだから挑戦的なセトリをかましても良かったように思えた。全部が聞こえていないので、もしかしたらそういうことをやってるDJさんやステージもあったのかもしれないが、思ったよりハム太郎が多かったような。リアニ10で「死ぬほどかかったジャパリパークを2日目のよっぴーがフルコーラスでかけたので場の流れが変わった」ぐらいの衝撃があればなぁ というような要素がちょっと足りなかった気がした。どちらにしろ、上野原でこれほど大きな野外ライブができるというのは実績作りとしてはよかったし、そのステージとしてはいいところ行っていたと思うので、次回もあれば訪れてみたいとは思った。----拾い物だけどとぅぎゃがあるみたいhttps://togetter.com/li/1247186
昨年に続いて、yozurino* デビューの日の平日イベント。会社上がりに行けるのは有りがたい...のか?一言で言うなら、「トーク8割 ウタ3割 土井100%」w めっちゃ土井さんが楽しそうだった。やはり最初の「第二ボタン」が火をつけた。恵比寿天窓で全員着席で、いきなりトークも無しに第二ボタン来たら、どうするかわからないでしょw コール入れるポイント全員がでもにょったら、歌いながら yozuca*さんが失笑するというハプニングが最高過ぎた。そもそも3曲しか歌わないであとはトークという流れなのに、しょっぱなから崩れるあたりが、いい意味でも悪い意味でも yozurino* らしさ満載の出だしだったと思う。基本的にトークショーなので、アンコールかけて出てきた人が戸惑ってるのも面白し、「どうしよっか?」という2人に思わず「3割!」とブッコんで、もう一度 第二ボタンを歌って終了。いやー、笑った。すばらしい。笑い要素を求めているわけじゃないのに楽しい空間、これこそが yozurino* だよね。このイベントに関するツイートはこれ----https://twitter.com/ji4vis/status/1032246958855843840今日の #yozurino* イベントは終始笑いっぱなしで、既に何のイベントかわからなくなってたが、最後アンコールかけて歌でおわったから、しっかり締まったというか。ああいうアンコールのかけ方、活用のしかたは非常に良かったと思う。https://twitter.com/ji4vis/status/1032249633609670658歌3割:ダ・カーポ~第2ボタンの誓い~ / yozurino*All is Love for you / CooRieChime to you / yozuca*トーク8割E.C.ダ・カーポ~第2ボタンの誓い~ / #yozurino*https://twitter.com/ji4vis/status/1032250627177377799結論的には土井社長が100%でした。#yozurino QT 割合が100%越えてませんか?
毎週火曜日にやってる朗読会のスペシャル版。いつも声優さんとかの朗読会には行くけど、アイドルとかモデルさんの事務所のに行くのは初めてかも。内容的には、19:30スタートなのに、怒涛の3分朗読を18人分聞かされて、そのあと終わり(特典会など)という謎というか詰め込みな内容。暗くて誰が誰だかよくわからない(^^;;しかも、何かの本の朗読をすればいいのに、たぶん権利関係が一番ラクだからなのか自作ポエムのオンパレード。世界観が全部違う上に文章力がアレだから理解してその上で朗読の質を吟味するの大変(苦笑) しいて言えば、若手声優系の自作ポエム朗読会はめっちゃ厨二感あふれるイタイ三流ラノベ朗読会なのに比べて、だいたい恋愛モノ(成就したり失恋したりはあれど)なのはスタンダードっぽくてよかったかと。アンケート用紙と言う名の評価用紙があったので、一応18人分思ったコメントを書いて出した。めっちゃ頭が疲れるイベントだった。とにかく数が多い。それはおいておいても、みなさんそれぞれの道で伸びてほしいね。
トークショー自体のチケット料金は無料だが、発行手数料といやそもそも本編の西尾維新展は別払いで行けよ というイベント。当たり前だけど、西尾維新展は文字が多いね。効果的な演出はすごいと思うけど。さて、トークショー本編は、SME山内さんが物語シリーズの音楽クリエイターの3人を迎えての....という、とてもじゃないけど1時間半やそこいらでは本当は収まらない話。途中、制作途中のデモ音源などを交えながら、ミトさんと神前さんのネタが「今日のところは時間や内容の関係でこの程度にするけど」ぐらいの寸止め感がありつつも走る走る。rockちゃんがしゃべる隙が無いw この人も火を付けたらしゃべるの止まらない..が、このステージだと2人に譲るだろうなぁと思ってたら、まぁそんなカンジだった。こういう貴重なトークショーを敢えて東京でやらないのは非常によい取り組み。最後の質問コーナーで学生さんから「こういう業界を目指しているのだが」という質問があったように、後世に続く気がする。逆に東京だと玄人に消費されて終わってしまう(他人ごとのように...)。いいイベントだったと思う。もっとやってほしい。このイベントに関するツイートはこれ----https://twitter.com/ji4vis/status/1031109188141768704あーゆーロフトプラスワン系(語弊がある)のイベントなかなか無いし、私らでも今回知った新事実がいくつかw
Zepp~から3週間、もうツアーラストw しかも、ガチで引き当てた最前!(抽選なんだからほかに方法無い) 指定席で最前を引き当てるなんてそうそうない(10時打ちとかでも2列目とかばかり座ってる気がする)ので目いっぱい楽しむしかない。流れとしては、3週間前に行ったステージとだいたい一緒と言えば一緒だが、やはり距離が違うので迫力が違うのと、ホールライブとZeppでは雰囲気が違う。あとはダンサーが中野だけ入っているのがポイント。今回映像撮影が入ってないのはホントもったいないなと思うライブだった。最終日に行けないのが残念。----セットリストhttp://kerop.hatenablog.jp/entry/2018/09/08/235900コールポイントhttp://kerop.hatenablog.jp/entry/2018/09/01/100106
戸松Zeppツアー東京1日目。すでに大阪と名古屋は終わっていて、あとは東京で4日間。Zeppだからスタンディングを期待していたが、全座席とのこと。2F後ろのスタンディングエリアも立ってたら追い払われていた。全自由席だったのとそれほそ番号がいいわけでもないので、サクっと2F席を目指したらほぼ最前で隣との密着もない程度だったのでいい位置が取れた。ライブの内容という点では、数曲「ヒカリモノを振るな」という指示のもと薄いスクリーン上にプロジェクションマッピング的な投影映像が流れる仕様で、事前に調べても無かったけど、この点から考えても2F最前エリアは最適だったいい映像が観れた。曲も緩急ついてて非常によかった。同行者に言われて気づいたが確かに 渚のSSは久しぶりかも。というかサメ寿司。持っていきすぎだろ?w イントネーションのクセがあやひーに近いなという気はした。ボイスチェンジャーかなんかをかましたカンジ。後で明かさるのか?#編注:ツアーラストで明かされる。----セットリストhttp://kerop.hatenablog.jp/entry/2018/08/19/020400
千菅春香BIRTHDAY EVENT〜27th NOW!〜
01.「ゆめいっぱい」関ゆみ子
02.「innocent starter」水樹奈々
03.「夜を駆ける」スピッツ
04.「Vital」遠藤正明
05.「やさしさに包まれたなら」松任谷由実
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スーパーサンシャイン =LOVE(イコールラブ)スペシャルイベント 第1部
セットリスト
00.overture
01.ようこそ!イコラブ沼
02.「部活中に目が合うなって思ってたんだ」
03.=LOVE
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スーパーサンシャイン =LOVE(イコールラブ)スペシャルイベント 第2部
セットリスト
00.overture
01.スタート!
02.「部活中に目が合うなって思ってたんだ」
03.=LOVE
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Re:animation 12 DAY2
Day1に続いて、Day2。「イベント(運営)に関する感想」を。
一言で言えば「1万人とか集めるイベントをウチワイベントののりでやりきっている」という状況。流石にこのサイズ感になるとサービスであることを認識して欲しい。なんというか、コミケみたいに「皆が参加者である」という前提感は共通だとしても、地元ボランティアを含めた全体の運営体制にもう少し気を配る....というか、そこにリソースを割いてほしかった。トータルで大きな事故が起こらなかった(起こったかもしれないけど少なくとも露呈していない)からいいものの、なんというかリスクマネジメントがすごい低く感じた。主催者による「俺つえー」感が蔓延してて、会として(notコンテンツとして)のこのイベントが何やってるんだか正直よくわからなかった。
分かりやすいところで言えば、案内板が少ないとか、レギュレーションが現場でもよくわからないとか、結局当日死ぬほど暑かったが、そういう想定をあまりできていないとか。自分の例で言うと着いたときに駐車場がよくわからない(同じように関係ない袋小路で詰まってる車両数台で相談しながら駐車場を見つけた。重要な曲がり角に1つ立て看板立ててくれれば済むこと)とか、その後入場口でリストバンドを誤交付されたりとか、行ったあとのサービスが当初アナウンスされていたものと違っていたので、現地で交渉したりだとか、クラウドファンディングでお金を積めば積むほど不利になる作りになってるのが非常に残念だった(クラウドファンディングは寄付要素があるので、金額分のサービスを受けられるとは思ってはいないが、明らかに少ない金額を払った方が自由度が高く、お金を払えば払うほどそれが足かせになる仕組みとなっていたのは正直ツラい)。
「お祭り」という観点で地元を巻き込めたのは非常によいと思う。ただ、クソ暑いのにパサパサの食べものしか売ってないし(かき氷とかジュースとかもっと沢山/いい位置で売るべき)、ダッシュ防止のために通路を狭くしたがために逆に歩きにくいし、兎に角日陰を手に入れるための労力がハンパなかったし、風強いし と。思ったより残念な部分が目に映ったというのが正直な感想。
次年度も同じようなイベントをやってくれることは期待したいが、もうちょっと現場運営について考えてもらうととってもよいイベントになると思う。
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拾い物だけどとぅぎゃがあるみたい
https://togetter.com/li/1247193
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Re:animation 12 DAY1
リアニ12 に1泊2日で参戦したのでその感想を。本来ならそれぞれの日ごとの感想を書くべきだけど、印象が似ているので、Day1に「ライブ(ステージ)に関する感想」、Day2に「イベント(運営)に関する感想」を書くことにする。
というとでステージなんだけど、正直あんまり回れてないんだけど、リアニ10でも感じた「ステージ間で音がケンカしない」が再現されてて、これはすごいと思う。3ステージがわりと縦に並んでいたのにそれぞれが楽しめる仕組みになっていた。逆にそれがためにぶちあがる曲が来ているのを検知しにくく、パワーのある客層をその曲にツッコめて無いのが残念。やはり複数あるステージが相乗効果を持って「フェス」をしているのが野外リアニの凄いところだと思うので、ちょっと凝りすぎているのが仇になっているような。
曲で言うと、誰がどんな曲をやったからいい悪いとかはないんだけど、わりと「これが盛り上がる曲」と用意されたようなものが多かった印象があった。もっと未知数を引き出せる客が多くいるのだから挑戦的なセトリをかましても良かったように思えた。全部が聞こえていないので、もしかしたらそういうことをやってるDJさんやステージもあったのかもしれないが、思ったよりハム太郎が多かったような。リアニ10で「死ぬほどかかったジャパリパークを2日目のよっぴーがフルコーラスでかけたので場の流れが変わった」ぐらいの衝撃があればなぁ というような要素がちょっと足りなかった気がした。
どちらにしろ、上野原でこれほど大きな野外ライブができるというのは実績作りとしてはよかったし、そのステージとしてはいいところ行っていたと思うので、次回もあれば訪れてみたいとは思った。
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拾い物だけどとぅぎゃがあるみたい
https://togetter.com/li/1247186
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yozurino* 16周年記念日 web 喫茶よずりの 〜トーク8割 ウタ3割〜
昨年に続いて、yozurino* デビューの日の平日イベント。会社上がりに行けるのは有りがたい...のか?
一言で言うなら、「トーク8割 ウタ3割 土井100%」w めっちゃ土井さんが楽しそうだった。やはり最初の「第二ボタン」が火をつけた。恵比寿天窓で全員着席で、いきなりトークも無しに第二ボタン来たら、どうするかわからないでしょw コール入れるポイント全員がでもにょったら、歌いながら yozuca*さんが失笑するというハプニングが最高過ぎた。そもそも3曲しか歌わないであとはトークという流れなのに、しょっぱなから崩れるあたりが、いい意味でも悪い意味でも yozurino* らしさ満載の出だしだったと思う。
基本的にトークショーなので、アンコールかけて出てきた人が戸惑ってるのも面白し、「どうしよっか?」という2人に思わず「3割!」とブッコんで、もう一度 第二ボタンを歌って終了。
いやー、笑った。すばらしい。笑い要素を求めているわけじゃないのに楽しい空間、これこそが yozurino* だよね。
このイベントに関するツイートはこれ
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https://twitter.com/ji4vis/status/1032246958855843840
今日の #yozurino* イベントは終始笑いっぱなしで、既に何のイベントかわからなくなってたが、最後アンコールかけて歌でおわったから、しっかり締まったというか。ああいうアンコールのかけ方、活用のしかたは非常に良かったと思う。
https://twitter.com/ji4vis/status/1032249633609670658
歌3割:
ダ・カーポ~第2ボタンの誓い~ / yozurino*
All is Love for you / CooRie
Chime to you / yozuca*
トーク8割
E.C.
ダ・カーポ~第2ボタンの誓い~ / #yozurino*
https://twitter.com/ji4vis/status/1032250627177377799
結論的には土井社長が100%でした。#yozurino QT 割合が100%越えてませんか?
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AIDOKU夏! 1周年SP
毎週火曜日にやってる朗読会のスペシャル版。いつも声優さんとかの朗読会には行くけど、アイドルとかモデルさんの事務所のに行くのは初めてかも。
内容的には、19:30スタートなのに、怒涛の3分朗読を18人分聞かされて、そのあと終わり(特典会など)という謎というか詰め込みな内容。暗くて誰が誰だかよくわからない(^^;;
しかも、何かの本の朗読をすればいいのに、たぶん権利関係が一番ラクだからなのか自作ポエムのオンパレード。世界観が全部違う上に文章力がアレだから理解してその上で朗読の質を吟味するの大変(苦笑) しいて言えば、若手声優系の自作ポエム朗読会はめっちゃ厨二感あふれるイタイ三流ラノベ朗読会なのに比べて、だいたい恋愛モノ(成就したり失恋したりはあれど)なのはスタンダードっぽくてよかったかと。
アンケート用紙と言う名の評価用紙があったので、一応18人分思ったコメントを書いて出した。めっちゃ頭が疲れるイベントだった。とにかく数が多い。それはおいておいても、みなさんそれぞれの道で伸びてほしいね。
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西尾維新作品の音を紡ぐ-アーティスト・トークイベント-
トークショー自体のチケット料金は無料だが、発行手数料といやそもそも本編の西尾維新展は別払いで行けよ というイベント。当たり前だけど、西尾維新展は文字が多いね。効果的な演出はすごいと思うけど。
さて、トークショー本編は、SME山内さんが物語シリーズの音楽クリエイターの3人を迎えての....という、とてもじゃないけど1時間半やそこいらでは本当は収まらない話。途中、制作途中のデモ音源などを交えながら、ミトさんと神前さんのネタが「今日のところは時間や内容の関係でこの程度にするけど」ぐらいの寸止め感がありつつも走る走る。rockちゃんがしゃべる隙が無いw この人も火を付けたらしゃべるの止まらない..が、このステージだと2人に譲るだろうなぁと思ってたら、まぁそんなカンジだった。
こういう貴重なトークショーを敢えて東京でやらないのは非常によい取り組み。最後の質問コーナーで学生さんから「こういう業界を目指しているのだが」という質問があったように、後世に続く気がする。逆に東京だと玄人に消費されて終わってしまう(他人ごとのように...)。いいイベントだったと思う。もっとやってほしい。
このイベントに関するツイートはこれ
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https://twitter.com/ji4vis/status/1031109188141768704
あーゆーロフトプラスワン系(語弊がある)のイベントなかなか無いし、私らでも今回知った新事実がいくつかw
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LAWSON presents 戸松遥 5th Live tour 2018 ~COLORFUL GIFT to YOU~ 中野公演 1日目
Zepp~から3週間、もうツアーラストw しかも、ガチで引き当てた最前!(抽選なんだからほかに方法無い) 指定席で最前を引き当てるなんてそうそうない(10時打ちとかでも2列目とかばかり座ってる気がする)ので目いっぱい楽しむしかない。
流れとしては、3週間前に行ったステージとだいたい一緒と言えば一緒だが、やはり距離が違うので迫力が違うのと、ホールライブとZeppでは雰囲気が違う。あとはダンサーが中野だけ入っているのがポイント。
今回映像撮影が入ってないのはホントもったいないなと思うライブだった。最終日に行けないのが残念。
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セットリスト
http://kerop.hatenablog.jp/entry/2018/09/08/235900
コールポイント
http://kerop.hatenablog.jp/entry/2018/09/01/100106
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LAWSON presents 戸松遥 5th Live tour 2018 ~COLORFUL GIFT to YOU~ 東京公演 1日目
戸松Zeppツアー東京1日目。すでに大阪と名古屋は終わっていて、あとは東京で4日間。Zeppだからスタンディングを期待していたが、全座席とのこと。2F後ろのスタンディングエリアも立ってたら追い払われていた。全自由席だったのとそれほそ番号がいいわけでもないので、サクっと2F席を目指したらほぼ最前で隣との密着もない程度だったのでいい位置が取れた。
ライブの内容という点では、数曲「ヒカリモノを振るな」という指示のもと薄いスクリーン上にプロジェクションマッピング的な投影映像が流れる仕様で、事前に調べても無かったけど、この点から考えても2F最前エリアは最適だったいい映像が観れた。
曲も緩急ついてて非常によかった。同行者に言われて気づいたが確かに 渚のSSは久しぶりかも。
というかサメ寿司。持っていきすぎだろ?w イントネーションのクセがあやひーに近いなという気はした。ボイスチェンジャーかなんかをかましたカンジ。後で明かさるのか?
#編注:ツアーラストで明かされる。
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セットリスト
http://kerop.hatenablog.jp/entry/2018/08/19/020400
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