ところで、堀江由衣といえば、ミュージカルのように構成された独特のライブが有名である。これらはライブのタイトルそのままに「めぐる冒険」と呼ばれているのだけど、ほっちゃんがアニメのような架空の世界を舞台に冒険を繰り広げるというものである。ストーリー展開に合わせたセットリストが組まれ、我々ファンは「劇団ほりえ」として、座長堀江由衣から求められるままに、時には「やまびこの妖精」を、時には「ライブのお客さん」を、時には「海賊団」を、時には「エコー女学院 or 青クマ学園の生徒」を演じてきたのであった。
バイオリンが入る5人構成のバンドであったのはストリングスが多いほっちゃんには本当に大正解であった。 春パートで披露された『桜』でのバイオリンの演奏は本当に綺麗でかっこよくて、ギターやドラムも生音ならではの力強さとビート感があって、『桜』がここまでバンド映えする曲であったことにはっとさせられた。バイオリンはこの後も『朝顔』や『A Girl In Love』をはじめとして様々な場面での「見せ場」があった。
『A Girl In Love』は個人的にいろいろと語りたい曲。 楽器を持ってマーチングバンド風のダンスをするダンサーさんと、舞台に舞い散る落ち葉、どこか切ない雰囲気のあるメロディとの何もかもがきれいにかみ合って、とても心地よい気分になった。 MCで、キーボードの松本ジュンさんが、サビのコード進行が好きと話してて、バンドメンバーが曲のことを好きでいてくれているのもすごく嬉しかった。
山崎エリイ 4th LIVE 2019 ~Fairy tale~ 【2部】
歌手としてのソロデビューから3年、単独ライブは4度目となる山崎エリイ。
4thライブの1日目は、コンセプトを"Fairy tale"(英語で「おとぎ話」の意味)とし、harevutaiという池袋にできた新しい会場の、ステージ背後の大きなスクリーンを使った演出が非常に印象的であった。
冒頭、スクリーンにオリジナルのアニメーションが流れ出す。
絵本の中からの呼び声に応じて、絵本の中へと吸い込まれていくエリイちゃん。
絵本の中では、カボチャのランプの精霊(?)ジャックがいたずらをして、世界を司る大時計を動かす三つの石を隠してしまって、時間の流れが大きく狂ってしまっていた。
背中に羽が生えた小さなオオカミのうるーふと一緒に、エリイちゃんは三つの石を探す旅に出る……というお話。
全登場人物の声をすべて一人で担当したエリイちゃん。それはさながら絵本の読み聞かせのようで。
また、ストーリーも特にバトルが起こるわけでもなく、いたずらをしたジャックも悪者ではなくて、自分がやってしまったいたずらを既に反省していたりと平和でほっこりとした展開で、なんともエリイちゃんらしいあたたかな雰囲気であった。
偶然か、エリイちゃんの楽曲にはおとぎ話をモチーフとしたものがいくつかある。
「不思議の国のアリス」をイメージとした「アリス*コンタクト」、
「人魚姫」をイメージとした「Pearl tears♢°」、
「シンデレラ」をイメージとした「夜明けのシンデレラ」、
「白雪姫」をイメージとした「気まぐれイニシエーション」、
そして、「赤ずきん」をイメージとした最新シングル「Remember me?」である。
また、具体的なイメージはないものの「cakes in the box」や「Flowery Dance」、「星屑のシャンデリア」あたりもどこかおとぎ話のような雰囲気を感じさせる。
これらの楽曲はリリース時期も収録されているアルバムも違えど、セットリストには不思議と統一感があった。
幕間が先ほど書いたオリジナルアニメのみで展開され、ライブ一本を一つのストーリーとして見せることに成功していたように思う。
また、曲ごとに変わる背後のスクリーンの高精細で美麗な映像は圧巻であった。
ステージとスクリーンの横幅がほぼ同じのため、没入感がほかのホールとは全然違うのである。
「Flowery Dance」の、イントロのSEに合わせたガラスが割れる演出は、きっと誰もが一度は脳内に描いた映像だと思うし、無数の星の映像をバックに歌う「星屑のシャンデリア」はただただ美しかった。
山崎エリイ本人の半生を振り返るような構成であった1st、
歌謡曲カバーと自身の持ち歌の重層構造であった2nd、
どちらかというとアルバムリリース公演の側面が強かった3rdと比較して、
4thは世界観が作りこまれたコンセプチュアルなものとなっていた。
エリイちゃん本人が自分なりの表現の仕方を模索しつつ形にしたのが伝わってきたし、それを受けて会場全体もゆったりとした雰囲気で包まれていた素敵な空間であった。
来年以降、エリイちゃんがどんな世界を見せてくれるのか、とても楽しみになった12月21日であった。
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堀江由衣 LIVE TOUR 2019 文学少女倶楽部 埼玉公演 2日目
約5年ぶりの単独ライブ、約7年ぶりのライブツアー、約17年ぶりのバンド編成ライブ。
そんな久しぶりづくしだった堀江由衣4thツアー『文学少女倶楽部』。
ツアー全4公演のうち、大宮ソニックシティ大ホールで行われた2公演に参加してきたので、2日目のイベントページの感想欄に埼玉2公演を踏まえた総合的な感想を書いていくことにする。
まず、本題に入る前に、これを書いている私がどういう立場にあるのかを明かしておきたい。
ほっちゃんこと堀江由衣との出会いはかれこれ15年以上前の2004年までさかのぼる。きっかけはラジオ番組『堀江由衣の天使のたまご』であった。その後、4thアルバム『楽園』よりほっちゃんの曲を聴き始め、2011年のアニメロサマーライブで初めてほっちゃんのライブを見る。そして単独ライブ初参加は2012年の3rdツアー東京公演。2012年の後半にはファンクラブ「黒ネコ同盟」にも入会し、本格的にほっちゃんのライブに足を運ぶようになった。
ここ2~3年の間に私と出会ってくださった方々にとっては、私が堀江由衣ファンであるという事実はもしかすると知られていなかったところなのかもしれないけど、私にとって声優アーティスト楽曲の原体験は紛れもなく堀江由衣である。
ところで、堀江由衣といえば、ミュージカルのように構成された独特のライブが有名である。これらはライブのタイトルそのままに「めぐる冒険」と呼ばれているのだけど、ほっちゃんがアニメのような架空の世界を舞台に冒険を繰り広げるというものである。ストーリー展開に合わせたセットリストが組まれ、我々ファンは「劇団ほりえ」として、座長堀江由衣から求められるままに、時には「やまびこの妖精」を、時には「ライブのお客さん」を、時には「海賊団」を、時には「エコー女学院 or 青クマ学園の生徒」を演じてきたのであった。
また、この演出は、ほっちゃんいわく、「1stツアーでバンドメンバーとうまくやれなかった」ことから、カラオケ音源とバックダンサーだけでどうやって衣装チェンジ等の主役不在の場をもたせ、観客に楽しんでもらうにはどうすればいいのか、というところからスタートしているということであった。(例えばこのインタビューで https://natalie.mu/music/pp/horieyui05 「ギターソロが苦手」みたいな発言があったりする)
こんな背景ゆえに、それなりの期間ほっちゃんのライブに足を運んできた私は余計な心配をしてしまうのである。
バンド編成のライブで、しかもライブタイトルは「めぐる冒険」となっていないことから、これまでのお馴染みの構成から大きく変化することは明らか。今だから正直に言うと、変わってしまったほっちゃんのライブを自分がどこまで楽しめるのか不安があった。
しかし、それはまったくの杞憂であった。
公演開始とともに、木造校舎のそばに佇むほっちゃんの映像が流れ始める。
バンド「文学少女帯」とダンサー「踊っ娘倶楽部」のメンバーを演者として巻き込んだ、映画の予告編風の映像が幕間に流れる構成で、バンド編成のライブでありつつもストーリーを持たせる演出がされていたことに安堵する私。のちのエンドロールで判明するのだけど、この映像の脚本にはやはり諏訪さん(『堀江由衣の天使のたまご』などの構成作家)が関わっていたのであった。
映像で断片的に語られる(予告編風なのでわざと断片的にしており、その間は観客のみなさんで埋めてほしい、とのこと)ストーリーを軸に、春夏秋冬、四季を巡りながらライブは進んでいく。
バンドメンバーの構成はバンマスにギターのエンドウ.さん、ベースに目黒郁也さん、ドラムにSHiNさん、キーボードとマニピュレーターに松本ジュンさん、バイオリンに土屋雄作さん。
バイオリンが入る5人構成のバンドであったのはストリングスが多いほっちゃんには本当に大正解であった。
春パートで披露された『桜』でのバイオリンの演奏は本当に綺麗でかっこよくて、ギターやドラムも生音ならではの力強さとビート感があって、『桜』がここまでバンド映えする曲であったことにはっとさせられた。バイオリンはこの後も『朝顔』や『A Girl In Love』をはじめとして様々な場面での「見せ場」があった。
『A Girl In Love』は個人的にいろいろと語りたい曲。
楽器を持ってマーチングバンド風のダンスをするダンサーさんと、舞台に舞い散る落ち葉、どこか切ない雰囲気のあるメロディとの何もかもがきれいにかみ合って、とても心地よい気分になった。
MCで、キーボードの松本ジュンさんが、サビのコード進行が好きと話してて、バンドメンバーが曲のことを好きでいてくれているのもすごく嬉しかった。
バンドメンバーの演奏といえば『CHILDISH♡LOVE♡WORLD』をまさか生バンドで聴けるとは思ってもいなかった。
ドラムとキーボードが「運動会」になっているとMCで聞いたので、2日目のこの曲ではついついバンドメンバーの演奏を見てしまったのだけど、作曲の竜人くんも多分人間が演奏することは想定してなかったはずだし、実際めっちゃくちゃ忙しそうだった。でも、緻密に組み上げられた打ち込みの音源とは違う、生音ならではのわちゃわちゃした感じがこの曲にはぴったりだったし、この曲はもうぶっ壊れそうなくらいでいいような気がするのである。
思いつくままに書いていくので順番が前後するけども、「劇団ほりえ」である我々に求められるものもやはり今まで通りであった。
まずは昨今のアニメ声優ライブ界隈の事情を察してかなのか「近年まれにみるライブなので、前の人でステージが見えないときがあっても『2時間くらいあるからどっかしらで見えます』、隣の人とちょっとぶつかっちゃったりしても、『まあ近年まれにみるライブだからなー』と大目に見てほしい(要旨)」と「とはいえ前後左右の人には気づかいを(要旨)」と冗談を交えながらMCで話していたほっちゃん。
ライブマナーを巡っての論争は今に始まったばかりではないけども、twitterで負の感情ばかりが大きく拡散され、それに連動するように注意事項や規制事項が増えていくこの風潮に息苦しさを感じていた私なのだけど、思いやりと最低限のマナーをもって楽しみましょう、という内容を角が立たないように伝えてくれたほっちゃんはやっぱりすごいと思ったのだった。
んで、「やまびこ(コール)は隙あらば入れてほしい」「2日目でセットリストがわかっていても初めてのようなリアクションをしてほしい」と、ライブを盛り上げることに協力を求めるほっちゃん。
最近のライブでは「不適切な場所での無関係な大声」みたいな禁止事項が加わることが増えて、なんとなくモヤモヤしていた私だったのだけど、今回ほっちゃんのライブで「コールをどんどん入れろ」と言われて、そのモヤモヤの正体が「その禁止事項が本当に規制したい対象だけでなく、ライブ慣れしていない人たちの『自信が持てないコール』みたいなものまで潰しかねない」からだと明確に言語化できたような気がした。空気が読めないタイミングで大声を出すのは妨害だけど、楽しみたい、盛り上げたいっていう気持ちはそのまま表に出したほうがいいし、コールを知っている人は周りを巻き込む気持ちでどんどん声を出していくのがやっぱり楽しいのだ。
そして『キミイロ』では一曲まるまるフルでダンスをコピーするという課題が。
振りコピは楽しくて私自身好きなのだけど、ここ最近とかくトラブルになりがちな印象を持っていた私は現場によっては控えていたりしたのであった。
でもここはほっちゃん現場、私の周りは全力で振りコピする人たちばかり。『キミイロ』の振り付けは動作が大きいため、隣とぶつからないようにうまいことコンパクトにまとめつつコピーをするのは当然なのだけど、もし間違えてぶつかっちゃったとしても、そこはお互い様。それよりもライブを楽しもうぜ、と。
ルールばかりで縛るのではなく、排他的なお仕着せの一体感ではなくて、楽しみたいっていう単純で根源的な気持ちが生み出す一体感。それぞれの楽しみ方が違っても、楽しみたいっていう気持ちは同じ。
そしてそれをまとめあげる堀江由衣という存在の懐の深さを再認識したのであった。
本編終了後、アンコールでもったいぶるようなMCをつけつつ歌った『For フルーツバスケット』。
本編で四季をめぐり、冬を越えてまた新たな春がやってくる。
私の堀江由衣ファン歴が15年という話を最初に書いたけども、それは裏返すとほっちゃんもずいぶん長いこと活動してきているのであって、この『For フルーツバスケット』のカバーも18年前に発表されたもの。
アニメのテーマソングである以上そのストーリーを踏まえたものであるのは確かなのだけど、今このタイミングで聞くと、これまでの人生でいろいろあったことが思い出されるようで、そしてそれを踏まえてまた前に進まなくちゃいけないんだよ、ってメッセージが感じられて、妙にエモくなってしまったのであった。
まとまらないままにいろいろと書いてしまったけども、振り返ると実に様々な思いが溢れてきたよいライブだったように思う。あの日会場に集まった人たちはそれぞれみんな違う背景を持っている人たちだろうし、1公演だけ来た人、全通する人、デビュー当時からずっと現場で応援している人、人生で初めてほっちゃんのライブを見に来た人、いろいろいたと思う。
それでも、ステージ上のほっちゃん、文学少女帯の皆さん、踊っ娘倶楽部の皆さん、そして客席の「劇団ほりえ」みんながそれぞれに楽しんで笑顔になれたあの空間では、たとえその時だけだったとしてもみんなが一体になれたと思っているし、それは本当に素敵なことなんだと思う。
また、冒頭で書いた通り、今回のライブはほっちゃん本人の意向は強く反映された「めぐる冒険」とは異なる構成となっており、キングレコードの三嶋さんがプロデュースしたものであった。
「第三者がプロデュースしたフルバンドでの堀江由衣ライブ」は、それなりの期間ファンをやってきた私にとっても新鮮なものに思えたし、バンドならではの雰囲気でいろいろな曲が聞けた嬉しさが本当に大きかった。
そして、私がこの変化に少なからず不安を持っていたのと同じように、もしかするとほっちゃんも、この変化をお客さんがどう受け止めるのか不安だったのかもしれないな、と思うのであった。
いつも以上に「劇団ほりえ」への感謝の気持ちをほっちゃんがMCで口にしていた気がするのは、きっと気のせいではなくて、この変化を好意的に受け入れてくれたことへの感謝の気持ちが表れていたのかもしれないな、と思ってしまうのは私の「オタク特有の勘違い」であろうか。
パーマリンク 2223日前
コミックマーケット97 2日目 セカンドショットブースお渡し会
アクティ部!の制服で、近くで見れたのすごく嬉しかった☺️ぴょんちゃんも楽しそうで良かったぁ
パーマリンク 2223日前
エアトリ presents 毎日がクリスマス 2019 12/21 YURiKA / 亜咲花 / halca / nonoc(昼公演)
update: 2019/12/26
halca目当てで参戦
halcaセトリ
4番手で登場(対バンでのトリは初めて)
1. A・WA・WA・WA
2. キミの隣
3. センチメンタルクライシス
4. Hail to the world!!
5. 放課後のリバティ
年末対バンシリーズラスト.1曲目から最新カップリングで攻めるスタイル
M-4は対バンでよく使用される4拍目のダブルクラップがないバージョンでした
全体セットリストとしては「halca 2019」って感じ(伝われ)
・nonoc
今日のMVPかな・・・初めて聴いた「Relive」が刺さった(誤:Relieve 12/28訂正)
・亜咲花
ぶっちゃけトリでよかったんじゃないかな・・・
・YURiKA
「絆-kizunairo-色」が好きなのはわかった
イベント全体として
・CD販売ブース,タワレコ担当だったがレジ対応が1人で待機列も崩壊しててスタッフも整理を放棄する地獄.
・ついでに販売開始後に特典会の参加券を作っていく有様で明らかにスタッフが足りてない.かけるべき人件費はちゃんとかけてほしい
パーマリンク 2225日前
吉岡亜衣加 Christmas&Birthday Live2019
★セットリスト★
01 はらり
02 舞風
03 風遙か
04 嵐の中で咲く華
05 遠音
06 十六夜涙
07 紅ノ絲
08 Wish~出逢いを越えて~
09 七色挿話 with カンノユキ・伊藤瑠里
10 Seigi no inori/カンノユキ×伊藤瑠里
11 優しく廻る
12 夢ノ浮舟
13 蒼穹ノ旗
14 永恋詩
EN
15 想い出はそばに
16 おかえり with カンノユキ
17 夢はきっと with カンノユキ・伊藤瑠里
※今回のセットリストは
「AIKA YOSHIOKA 10th Anniversary BEST ~うたのしずく~」の
収録順で構成。
http://www.team-e.co.jp/kdsd-01034-01035/
パーマリンク 2226日前
YUKARI TAMURA Special Fan Meeting 2019 in Hawaii(ハワイ限定スペシャルアコースティックミニライブ&ディナー)
ログ
https://twilog.org/zorio_hawaii/date-191222/asc
https://twilog.org/zorio_hawaii/date-191223/asc
夕方までヒマなのでこのツアーに参加した。
https://www.hawaiioption.com/tour/290000250
5人の予定だったんだけど2人キャンセルで、ながたつさんとへぷしょんさんと3人で参加。
ドールプランテーションでは、観光用の列車に乗ったりお土産を買ったりした。
そのあと、ハレイワっていうレトロな感じの町で昼食を食べたり散歩したりした。
マクドで7upチャレンジしたら、スプライトならあるって言われた。
https://twitter.com/zoriorz/status/1208518957474279424
最後にウミガメが見えるっていう海岸に行ったんだけど、僕はよく見えなかった。
せっかくだから双眼鏡を持ってくればよかった。ホテルに置いてきてしまった。
夕方からのアコースティックライブについてはツイッターで詳しく書いた。
https://twitter.com/zorio_hawaii/status/1208677077043445760
ホテルに戻ってから、ともあきさんたちの部屋でしゃべってた。
「ガルパンはいいね」「いい」みたいな、語彙力の失われた感想を披露しあっていたような気がする。
パーマリンク 2226日前
YUKARI TAMURA Special Fan Meeting 2019 in Hawaii(プレミアムオプションツアー)
ログ
https://twilog.org/zorio_hawaii/date-191221/asc
ふつかめ。起きてから一人行方不明の人がいることを知る。
とはいえ、何が出来るわけでもないのでそのままオプションツアーに参加。
最初はどこぞのショッピングセンター。特に買いたいものもないので、ともさきさん、じょあさん、マリンさんと合流して昼食。
日本でも注文するのに躊躇するサブウェイに行ったのだが、応対してくれたおばちゃんがめっちゃ親切に聞いてくれるから割と簡単だった。コマンド入力式をコマンド選択式に変えてもらった感じ。
7upあるかって聞いたらないって言われた。
そして、ドールプランテーションに向かうところでゆかりんがバスに乗ってきた。
なんか、昨日見た夢の話をしてるみたいだけど、他の人のレポート見ても同じことが書いてあるから合ってるはず。
ちょっとだけど、ゆかりんと会話できた。幸せ。
ドールプランテーションについて、きゃなぷさんを見かけて、例の行方不明の人心配だねーって言ってたら、ゆかりんがこっちに向かって歩いてきた。
うわ、どうしよう。逃げなきゃ。いや逃げなくてもいいだろ。あ、でも撮影してるから映らないようにしなきゃ。こっち(となりに迷路の入り口があった)に避けよう。いや、そっち行くかも。とかパニクってたら、「迷路行っちゃだめだよ。時間までに帰ってこれないよ」ってゆかりんに声をかけられた。
話しかけられたきゃなぷさんは一層パニクってた。
ここ、明日行くつもりだった所がかぶってしまったので、あんまり見ないようにしてアイスだけ食べた。
次に日立の木がある公園に移動。ここで、ゆかりんとバス単位で記念写真。
割とゆかりんの近くにポジション取りできた。
そのあと、ダイヤモンドヘッドが見えるという公園に向かう。
サプライズで、ゆかりんがマラサダを配ってくれるというアナウンス。
え?
本当にゆかりんが来てマラサダを手渡ししてくれた。ナニコレ。
そのままバスを降りて公演に行って、マラサダを食べる。
食べてたらゆかりんがやってきた。なんか流れでまたゆかりんとみんなで写真を撮った。
最初の説明では、ゆかりんはどっか一か所で待ってて、そこで集合写真を撮るだけだと思ってたんだけども、8台のバスを行ったり来たりして最初から最後までサービスしてくれた。
すごくない?
ツアーのあと、ホテルに戻らずにショッピング。ゆかりんが進めてた店に行ったり、お土産を買ったりした。
夕飯はきゃなぷさん主催のバーベキュー。
ちょっと天気悪くて風が強かったけど楽しかった。
行方不明の人は安否が確認されてここで合流した。
パーマリンク 2226日前
YUKARI TAMURA Special Fan Meeting 2019 in Hawaii(ウェルカムパーティー)
ログ
https://twilog.org/zorio_hawaii/date-191219/asc
https://twilog.org/zorio_hawaii/date-191220/asc
初めてゆかりんに間近で会えてめっちゃ感動した。
みんな写真を撮った後でパーティ会場の入り口から放心状態で戻ってくるのが面白かった。あそこで俺らの顔を撮影してたらよかったのに。
初対面の10人の食事は割と気まずかった。ながたつさんにお願いして一緒に申し込んでもらってよかった。
ホテルに戻ってからともあきさん、じょあさん、マリンさん、へぷしょんさんと合流。ハワイ出雲大社とチャイナタウンに行った。
そのあと、みつかめさんも合流して夕飯。とちゅうでmashさんもきた。
さらにともあきさんたちの部屋で飲みながら話した。
友達と旅行に来た感じ。だいぶ久しぶり。
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中島由貴ファンイベントvol.13
朗読劇は貧乏な女の子2人が一緒に過ごすクリスマス
スイッチ
スプラトゥーンを買う
ロシア?人形
人形の服を買う
跡部様を売る
まだまだだね
パーマリンク 2229日前
ゆきめぐ~夢のリアルイベント編~
マイクラのクラフト対決でクリスマスっぽいものを作る。
ゆっきーはサンタの顔とプレゼントボックスとロバラマウマを収容した牢獄w
めぐちぃさんはどちゃくそでかいレッドストーンブロックで作られたプレゼントボックス
何故か扉が付いてて中に入れるけど、何があるというわけでもないw
ひらがなポーカーはシチュエーションが大事
スペチャン5試遊会
パーマリンク 2229日前