| 開催日時 | 2026-04-19 (日) |
| 時間 | 開場 - 開演 16:30 終演 18:30 ※終演時間はあくまでも目安になります |
| 開催場所 | 日経ホール |
| 出演者 | |
| 関連リンク | https://x.com/ototanteisha/status/2014624151147790691 https://ame-tsuchi.co.jp/stage_ototantei/ |
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桜桃探偵舎 昭和初期。 日本史に残る大事件に 太宰治と檀一雄が挑む物語を生演奏で綴る朗読劇 日時:2026年4月18日(土)〜4月19日(日) 場所:日経ホール はじめに Introduction 声と生演奏で綴る、新たなアメツチ朗読劇 あらすじ 昭和十年。 芥川賞落選と薬物依存に追い詰められた太宰治は、才能と生の意味を見失っていた。 親友・檀一雄は、そんな太宰を救い出すように、かつての遊戯〈桜桃探偵舎〉の再始動を持ちかける。 だがそれは、単なる文学者の気晴らしでは終わらない。 熱海の密室殺人を端緒に、異端思想家・北一輝、青年将校・林八郎、そして帝国陸軍の暗部が浮かび上がり、時代は二・二六事件へと雪崩れ込んでいく。 言葉しか武器を持たぬ作家たちは、真実と権力の狭間に立たされる。 書くことは、生きることか。〈桜桃探偵舎〉は、文学が命を賭けていた時代へ踏み出す。 「待つ身がつらいか、待たせる身がつらいか」 キャスト Cast 4/18(土) 太宰治 岡本信彦 大塚剛央 堀江瞬 松岡禎丞 野島健児 森久保祥太郎 4/19(日) 太宰治 今井文也 浦和希 安元洋貴 神尾晋一郎 後日発表 演奏 Player 吉田健一(吉田兄弟) 津軽三味線 2024年、デビュー25周年を迎えた津軽三味線の第一人者、吉田兄弟の弟・吉田健一。 1999年、アルバム「いぶき」で吉田兄弟として兄・良一郎とともにメジャーデビュー。邦楽界では異例のヒットを記録し、現在まで15枚のアルバム他を発表。2003年の全米デビュー以降、世界各国での演奏活動やコラボレーショを行い、既存の「津軽三味線」の領域を超え、世界に通用する唯一無二の津軽三味線アーティストとして幅広い活躍が期待されている。 平成27年度文化庁文化交流使としてスペイン、イタリア、ポルトガル、フランスでレクチャー&デモンストレーションを行い、スペイン・バルセロナのESMUCカタルーニャ高等音楽院にて津軽三味線特別授業を受け持つ。 森保まどか ピアノ/出演 1997年7月26日生まれ、長崎県出身。 14歳で「HKT48」の1期生としてデビューし2021年に卒業。ピアノソロアルバム『私の中の私』リリース。「OCEANS」のキーボーディストとして『COLORZ powered by SHEIN』に参加。舞台『熱血!ブラバン少女。』演劇ドラマ『ガクヤ』に出演。プロeスポーツチーム『Sengoku Gaming』のVALORANT部門の公式アンバサダー。ピアノライブの開催などタレント・女優・イベントMCなど幅広い分野で活動中 村田恵子 ヴィオラ 東京都交響楽団ヴィオラ副首席奏者。 東京藝術大学音楽学部附属音楽高等学校、同大学音楽学部を経て、同大学院修士課程修了。 五嶋みどり氏主催「第2回コミュニティエンゲージメントプログラム 2007(カンボジア)」「小澤征爾音楽塾オーケストラプロジェクト」などに参加。 トリトン晴れた海のオーケストラ、アンサンブル of トウキョウメンバー。 2010年に東京都交響楽団に入団、2016年より同楽団副首席奏者。 スタッフ Staff 原作 イシイジロウ 脚本 小田竜世 演出 扇田賢(Bobjack Theater) キャラクターイラスト りさ湊 音楽 水流ともゆき 企画・プロデュース 安藤匠郎 製作 アメツチ 音響 竹下亮 / 照明 阿部将之(LICHT-ER) / 舞台監督 森貴裕(M.T.Lab) / 制作進行 名倉周(@emotion) / 制作 小田夏穂(アメツチ) スケジュール・チケット schedule ticket 日程 4/18(土) 4/19(日) 12:00 ● ● 16:30 ● ● チケット プレイガイド 日経ホール 東京都千代田区大手町1丁目3−7 日経ビル 3階・4階 Copyright© 桜桃探偵舎 All Rights Reserved. |
| Twitterハッシュタグ | #桜桃探偵舎 |
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