| 開催日時 | 2026-01-11 (日) |
| 時間 | 開場 10:00 開演 12:30 終演 16:00 ※終演時間はあくまでも目安になります |
| 開催場所 | たけびしスタジアム京都(西京極陸上競技場兼球技場) |
| 出演者 | |
| 関連リンク | https://www.web.nhk/tv/pl/series-tep-JM6W29YN1Q/ep/DR5K2GJ6Y7 |
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日本全国から様々な思いを持つ女性ランナーが参加する全国女子駅伝を生中継。昨年末の全国高校駅伝当日に無念の欠場を経験し、改めて都大路にのぞむ高校生。前回チームが使用した「たすき」をプレゼントされ1年間ここを目標にしてきた中学生。出産・育児を経て練習時間が少ない環境でも競技を続けるお母さんランナー。世代を超えたたすきリレーをお楽しみください。NHKONEで同時配信・見逃し配信も! 皇后盃 第44回全国都道府県対抗女子駅伝競走大会 Empress’ Cup The 44th Annual Inter-Prefectural Women’s Ekiden 日時 2026年1月11日(日)午後0時30分スタート(雨天決行) 趣旨 47都道府県の参加を得て、わが国女子陸上競技の中・長距離選手の普及・強化育成を目的とする。 主催 日本陸上競技連盟 共催 京都新聞・NHK 主管 京都陸上競技協会 協賛 村田機械 特別協力 アシックスジャパン 協力 シチズン時計・三菱自動車・ワコール・京セラ・日税グループ 支援 京都府警察・陸上自衛隊福知山駐屯地第7普通科連隊・日本ボーイスカウト京都連盟・京都府医師会・京都府看護協会・京都市消防局 公式行事 開会式 2026 年1 月10 日(土) 午後3 時30 分から 〔会 場〕京都市体育館(京都市右京区西京極新明町1) 表彰式 2026 年1 月11 日(日) 午後4 時から 〔会 場〕京都市体育館(京都市右京区西京極新明町1) 出場資格 ・本大会に出場できるのは日本陸上競技連盟の2025年度登録者で、2012年4月1日以前に生まれた(中学2年生以上が出場可。中学1年生は出場できない。)日本国籍を有する女子選手です。ただし、外国籍選手のうち日本で生まれ育った者で、引き続き現在も日本国内に生活拠点を有する場合はこの限りではありません。 ・社会人・大学生選手は、当該年の所属に関わらず、出身中学校・高等学校所在地の都道府県から、「ふるさと選手」として特別に出場することができます。 ※出身中学校と出身高等学校の所在地都道府県が異なる場合は、出身中学校もしくは出身高等学校どちらの所在地都道府県からでも出場することができます。 チーム編成 ・チームは監督1人、コーチ2人、選手13人の計16人で構成されます、9区間を9人の選手が実際に走ります。 ・各チームの選手として高校生世代を4人以上、中学生を3人以上含む必要があります。 競技規程 ・コースの第3区・第8区には中学生選手を起用すること ・その他の区間に高校生世代の選手を最低3人起用すること ・ふるさと選手の起用は2区間以内とすること コース たけびしスタジアム京都をスタート・フィニッシュとする付設駅伝コース 区間と距離 9区間・42.195km 第1区:6km たけびしスタジアム京都―衣笠校前 第2区:4km 衣笠校前-烏丸鞍馬口 第3区:3km 烏丸鞍馬口―丸太町河原町 第4区:4km 丸太町河原町―北白川山田町 第5区:4.1075km 北白川山田町―国立京都国際会館前 第6区:4.0875km 国立京都国際会館前―北白川別当町 第7区:4km 北白川別当町―丸太町寺町 第8区:3km 丸太町寺町―烏丸紫明 第9区:10km 烏丸紫明―たけびしスタジアム京都 出場チーム↓ 都道府県47チーム ※以下はエントリー時点の情報を掲載しています(今後変更が生じる場合があります) ※各チーム先頭の選手が主将です ※所属チームと陸協が異なる場合は「ふるさと選手」です。「ふるさと選手」とは他府県所属であっても出身高等学校または出身中学校の所在都道府県から出場できる制度です 沿道で応援する方々へ↓ ※選手への迷惑撮影は禁止です。 ※望遠レンズ等での撮影、不審な行為は発見次第、お声がけ、撮影内容の確認、通報をする場合があります。 選手が安心して競技に取り組める環境づくりにご協力をお願いします。 |
| Twitterハッシュタグ | #皇后盃 #全国都道府県対抗女子駅伝 |
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